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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN 2020-01-23
16:05
愛知 愛知県産業労働センター15F 愛知県立大学サテライトキャンパス NDNのステートフルパケット転送並列化のための排他制御を必要としないPITの設計
小泉佑揮阪大)・武政淳二KDDI総合研究所)・○小山 亮阪大)・田上敦士KDDI総合研究所)・長谷川 亨阪大IN2019-70
Named Data Networking (NDN) ルータでは、Data パケットを返送するために名前に紐付いたフロ... [more] IN2019-70
pp.31-36
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-14
14:40
愛媛 愛媛県男女共同参画センター 強誘電体トランジスタを用いた並列積和演算可能なニューロモルフィック集積回路
上村公紀能美 奨竹内 健中大ICD2019-31 IE2019-37
近年、半導体の性能向上を支えてきたムーアの法則が限界を迎えつつある。そのため、従来のノイマン型コンピューティングからニュ... [more] ICD2019-31 IE2019-37
pp.13-17
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-15
15:20
愛媛 愛媛県男女共同参画センター 配線領域に余裕がある問題における詳細配線の並列計算の一手法
四條佑哉藤吉邦洋東京農工大VLD2019-50 DC2019-74
LSIの自動設計における配線問題の計算時間の高速化を目的として,並列計算を配線問題に適用した研究が行われてきたが,詳細配... [more] VLD2019-50 DC2019-74
pp.179-184
EMT, IEE-EMT
(連催)
2019-11-09
10:35
佐賀 ホテル春慶屋 多倍長精度数値計算を用いた完全導体円板による散乱界の数値計算 ~ 並列計算と計算手法による高速化 ~
黒木啓之島田 源柴崎年彦都立産技高専)・木下照弘東京工芸大EMT2019-72
多倍長精度数値計算を用いると,単精度や倍精度の数値計算に比べて著しく計算速度が遅くなる.計算速度を向上させるために,近年... [more] EMT2019-72
pp.257-260
NLP 2019-09-23
14:10
高知 高知県立大学 永国寺キャンパス 並列計算を行う粒子群最適化アルゴリズムの提案
佐伯逸人多湖悠起生田智敬鈴鹿高専NLP2019-44
本研究では,並列的に動作する粒子群最適化アルゴリズムの提案する.一般的な粒子群最適化では,すべてのエージェントがグローバ... [more] NLP2019-44
pp.45-50
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2019-07-26
10:55
北海道 北見市民会館 ノード間波長ルーティング・インターコネクト(光ハブ)を用いた並列計算システム
賣野 豊水谷健二臼杵達哉中村 滋光電子融合基盤技研CPSY2019-33 DC2019-33
並列計算におけるノード間通信ボトルネックを解消するため、波長ルーティングを用いたノード間インターコネクト「光ハブ」を提案... [more] CPSY2019-33 DC2019-33
pp.177-182
EST, MW, OPE, MWP, EMT
(共催)
IEE-EMT, THz
(連催) [詳細]
2018-07-20
13:25
北海道 洞爺観光ホテル 高性能計算技術を用いた完全導体円板による散乱界の数値計算
黒木啓之柴﨑年彦都立産技高専)・木下照弘東京工芸大EMT2018-40 MW2018-55 OPE2018-43 EST2018-38 MWP2018-39
完全導体円板に対する散乱界の数値計算において,多倍長精度数値計算という,倍精度や4 倍精度以上の変数を利用した計算が必要... [more] EMT2018-40 MW2018-55 OPE2018-43 EST2018-38 MWP2018-39
pp.179-184
QIT
(第二種研究会)
2018-06-04
14:50
広島 広島国際会議場 小会議室ラン [招待講演]量子-古典クロスオーバーの物理から見た量子ニューラルネットワーク
山本喜久JST/スタンフォード大
この論文は、新しい計算原理である量子散逸計算とこれを物理的に実現する量子ニューラルネットワークの基本概念、動作原理、期待... [more]
ICD 2018-04-19
15:45
東京 機械振興会館 [招待講演]NVIDIAのAI用最新GPU技術のご紹介 ~ 伸び悩むDDRメモリーバンド幅への対応 ~
馬路 徹NVIDIA
GPUはムーアの法則による集積度の向上を生かし、現在も年率1.5倍で性能向上を達成している。その性能を生かし各種超並列処... [more]
SIS 2018-03-08
15:50
愛知 名城大学天白キャンパス 組込みシステムに適したリアルタイムdehazing処理の高性能化
安田彩香徳山高専)・古川翔大鹿児島高専)・末竹規哲山口大)・古賀崇了徳山高専SIS2017-61
デジタル画像に重畳された霧や靄などの霞みを除去するための処理をdehazing処理という.Dehazing処理を監視カメ... [more] SIS2017-61
pp.23-28
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
(連催) [詳細]
2018-01-18
14:25
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 [フェロー記念講演]相互結合ネットワークとその計算システムに関する研究
吉永 努電通大VLD2017-71 CPSY2017-115 RECONF2017-59
2017年3月に信学会フェロー称号を頂いた.主な貢献内容は,本稿表題に記した研究活動の推進である.相互結合ネットワークは... [more] VLD2017-71 CPSY2017-115 RECONF2017-59
pp.53-58
SIS 2017-03-03
10:10
神奈川 神奈川工大横浜サテライト Min-Maxバイラテラルフィルタに基づくDehazing処理の組込みシステムにおける高速化
安田彩香徳山高専)・古川翔大末竹規哲山口大)・古賀崇了徳山高専SIS2016-56
現在,画像に含まれる霧などのヘイズを除去するdehazing 処理のための研究が盛んに行われている.
dehazing... [more]
SIS2016-56
pp.83-86
MI 2017-01-18
14:15
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館(那覇市) MISTライブラリのためのGPUプログラミング
小田紘久小田昌宏名大)・北坂孝幸愛知工大)・森 健策名大MI2016-106
近年の3次元医用画像の高解像度化とともに,高速計算の方法を開発する取り組みも活発に行われている.General-purp... [more] MI2016-106
pp.133-136
EST 2016-09-09
13:30
沖縄 石垣市商工会館 周波数領域有限要素法を用いた共振器電磁界解析に対する前処理付き線形方程式解法の性能 ~ 各種前処理の特性と並列化による高速化 ~
圓谷友紀福岡大)・岡本吉史法政大EST2016-52
周波数領域有限要素法による高周波誘電加熱解析では,線形解法の収束特性が悪化する傾向にあり,その解決策が必要不可欠である.... [more] EST2016-52
pp.265-270
CCS 2016-08-10
12:30
北海道 余市町中央公民館 [依頼講演]位相幾何学的アプローチに基づくネットワークセンシングとその応用
中田一紀広島市大)・三浦佳二関西学院大CCS2016-25
位相幾何学的アプローチによるネットワークセンシングとその応用について概説する.最近の共同研究について,それぞれの課題の問... [more] CCS2016-25
pp.47-52
NLP 2016-07-22
10:00
北海道 北海道大学 百年記念会館 並列分散処理に適した人工蜂コロニーアルゴリズム
磯野 悠佐々木智志中野秀洋宮内 新東京都市大NLP2016-40
大規模な最適化問題の近似解を進化的計算アルゴリズムによって求める場合、多くの探索個体が必要となる。この計算を高速化するた... [more] NLP2016-40
pp.33-38
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2016-03-08
09:15
沖縄 名桜大 SDNスイッチを使った動的分散処理方式の提案
北村匡彦君山博之澤邉知子藤井竜也NTT)・小島一成丸山 充神奈川工科大CQ2015-134
必要な性能・量の計算機リソースをオンデマンドに利用できるクラウドサービスの普及により,従来では導入・適用がされなかった実... [more] CQ2015-134
pp.147-151
RCC, ASN, RCS, NS, SR
(併催)
2015-07-31
15:50
長野 JA長野県ビル ユーザPCコンピューティングシステムにおけるワーカ機能のWindows実装と評価
浅井祐介舩曵信生青柳有輝岡山大NS2015-67
本グループでは,マスタ・ワーカモデルに基づき,大学の研究室といった同一組織内のメンバが使用するPC(ユーザPC)の遊休計... [more] NS2015-67
pp.175-180
R 2015-05-22
16:40
島根 隠岐島文化会館 Rejuvenation Strategies in Time Warp-Based Distributed Systems
Satoshi FukumotoMamoru OharaTokyo Metropolitan Univ.R2015-9
 [more] R2015-9
pp.45-48
SC 2015-03-28
10:55
福島 会津大学UBIC SparkのGPGPUを用いたグラフ処理高速化方法の提案と評価
稲本裕貴青山幹雄南山大SC2014-19
SparkでGPGPUを用いて大規模グラフ処理を高速化する.しかし,Sparkで用いるデータセットであるRDDはGPUの... [more] SC2014-19
pp.31-36
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