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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ED, SDM, CPM
(共催)
2021-05-27
15:40
ONLINE オンライン開催 単層Feナノドットアレイを用いて作製した単電子デバイスの電気特性
瘧師貴幸浅井佑基卞 範模天野郁馬福地 厚有田正志高橋庸夫北大ED2021-6 CPM2021-6 SDM2021-17
単電子デバイス(Single-Electron Device: SED)は超低消費電力・高機能性を有するナノデバイスであ... [more] ED2021-6 CPM2021-6 SDM2021-17
pp.23-26
EE, IEE-SPC
(連催)
2020-07-10
10:10
ONLINE オンライン開催 (Zoom) WPT用共振DABコンバータの強制発振回路を用いた2次側制御方式の検討
上松 武三島大地伊藤勇輝長岡真吾オムロン)・松橋秀弥関屋大雄千葉大EE2020-8
本稿では,無線電力給電回路の出力制御において,強制発振回路を用いることにより,2次側のみの情報で実現する方式を提案する.... [more] EE2020-8
pp.19-24
CCS, NLP
(共催)
2020-06-05
14:50
ONLINE オンライン開催 てんかんモデル動物海馬スライスにおける脳波とアセチルコリンの効果
新井博文Blanco Negrete SalvadorRollyn Labuguen柴田智広夏目季代久九工大NLP2020-18 CCS2020-8
生物の脳は、興奮/抑制のバランスが保たれて正常に機能するが、興奮/抑制のバランスが保たれなくなると、様々な精神疾患を引き... [more] NLP2020-18 CCS2020-8
pp.35-40
OME 2019-12-20
16:50
佐賀 アバンセ(佐賀市:佐賀駅徒歩10分) [招待講演]pHおよび温度を感知して自律拍動する高分子カプセルの創製
成田貴行高﨑夕希本田貴浩大石祐司佐賀大OME2019-47
生体内では心臓の自己振動運動や細胞間通信におけるカルシウムシグナル等、多くのリズミカルな活動が観察される。そのような活動... [more] OME2019-47
pp.49-52
LQE, OPE, EMD, R, CPM
(共催)
2016-08-25
11:05
北海道 函館ロワジールホテル 295 mW出力,周波数安定化CWエルビウムファイバレーザ
葛西恵介吉田真人中沢正隆東北大R2016-23 EMD2016-27 CPM2016-36 OPE2016-57 LQE2016-32
今回我々は、安定な単一周波数動作と高い出力強度を同時に実現できる短共振器構造のエルビウムファイバリングレーザを作製し、本... [more] R2016-23 EMD2016-27 CPM2016-36 OPE2016-57 LQE2016-32
pp.21-26
US 2015-06-19
12:30
熊本 熊本大学 環境外乱下における軟組織中に内包される微細石灰化からの超音波エコーの観察
内藤 優田邉将之西本昌彦熊本大)・橋本 浩地挽隆夫島崎 正GEヘルスケア・ジャパンUS2015-16
軟組織中の石灰化をカラードプラ法で観察すると、石灰化上に特異的なエンハンスが観測される.これを”twinkling si... [more] US2015-16
pp.1-5
NLP 2014-12-04
11:55
東京 京都大学 東京オフィス Duffing方程式における安定周期振動の分岐回避
大津智弘・○藤本憲市上田哲史徳島大)・合原一幸東大NLP2014-111
著者らは,動的システムにみられる極限集合の位相的性質が解軌道のリアプノフ指数によって特徴付けられることに着目し,離散時間... [more] NLP2014-111
pp.69-74
NLP 2013-05-27
13:00
福岡 福岡大学 中央図書館 多目的ホール Laterality of Gamma-Oscillations in Monkey Medial Motor Cortex
Ryosuke HosakaFukuoka Univ.)・Toshi NakajimaTohoku Univ.)・Kazuyuki AiharaUniv. of Tokyo)・Yoko YamaguchiRIKEN)・Hajime MushiakeTohoku Univ.NLP2013-9
内側の補足運動野・前補足運動野を含むサルの運動野からは振動現象を含むLocal Field Potential (LFP... [more] NLP2013-9
pp.1-5
NC 2012-10-04
13:10
福岡 九州工業大学 生命体工学研究科 [招待講演]神経振動子によるロボットの運動制御
松岡清利九工大NC2012-40
近年,歩行ロボットのようなリズミックな運動をするロボットに対して,振動子を適用する例が数多く見られるようになった.基本的... [more] NC2012-40
pp.21-26
NLP 2012-03-28
13:50
長崎 福江文化会館 電流制御方式昇降圧型DC-DCコンバータに現れるカオス現象の一検討
中島良太長崎大)・木村貴幸日本工大)・石塚洋一長崎大NLP2011-159
近年, 電気・電子機器の高性能化や多機能化に伴い, 電源部分の小型化, 高効率化, 低ノイズ化が求められている. スイ... [more] NLP2011-159
pp.101-106
ED 2011-12-14
16:40
宮城 東北大学 電気通信研究所 片平キャンパス内 ナノ・スピン総合研究棟 アンテナ集積一体型共鳴トンネルダイオードの超高速変調動作の時間領域解析
板垣陽介斉藤光史須原理彦首都大東京ED2011-107
共鳴トンネルダイオード(RTD)は,テラヘルツ領域においても動作可能な微分負性コンダクタンス
(NDC)を持つことから... [more]
ED2011-107
pp.41-44
EMD 2008-11-15
09:00
宮城 東北文化学園大学(仙台) 3次元加振機構による電気接点の劣化現象 ~ 3D加振機構の基本特性 ~
和田真一越田圭治園田健人峯岸寛人小林千晴菊地光男久保田洋彰TMCシステム)・澤 孝一郎慶大EMD2008-65
The authors have developed the 3-D oscillation mechanism whi... [more] EMD2008-65
pp.1-4
EMD 2008-10-17
13:35
東京 東京都八王子労政会館 3次元加振機構による電気接点の劣化現象 ~ 3D加振機構の加振特性 ~
和田真一越田圭治峯岸寛人園田健人菊地光男久保田洋彰TMCシステム)・澤 孝一郎慶大EMD2008-60
著者らは,ハンマリング加振機構や摺動接触機構などの1次元加振機構を3次元に発展させた,実用的振動をシミュレートできる3次... [more] EMD2008-60
pp.1-6
LQE, CPM, EMD, OPE
(共催)
2008-08-29
11:20
宮城 東北大学 Rb原子の飽和吸収分光信号とダブル光フィードバックを用いた干渉計のための半導体レーザの発振周波数安定化
中野健司前原進也佐藤 歩土井康平佐藤 孝大河正志新潟大)・川村静児国立天文台EMD2008-50 CPM2008-65 OPE2008-80 LQE2008-49
近年,地球重力場の時間的変動を検出することで地球環境を計測するプロジェクトが各国で進められている.その地球重力場の変動は... [more] EMD2008-50 CPM2008-65 OPE2008-80 LQE2008-49
pp.93-98
LQE, CPM, EMD, OPE
(共催)
2008-08-29
11:45
宮城 東北大学 ファラデー効果を用いた間接変調方式による半導体レーザの発振周波数安定化
佐藤 旭前原進也新潟大)・上原知幸京大)・新井秀明佐藤 孝田村 忠大河正志新潟大)・川村静児国立天文台EMD2008-51 CPM2008-66 OPE2008-81 LQE2008-50
現在,双子衛星を用いて,レーザ干渉計により衛星間の相対速度の変化を観測する事で地球重力場の変動を観測しようという研究があ... [more] EMD2008-51 CPM2008-66 OPE2008-81 LQE2008-50
pp.99-102
EMD 2008-05-16
13:30
北海道 千歳アルカディア・プラザ 3次元加振機構による電気接点の劣化現象 ~ 3D加振機構の基本特性 ~
和田真一天尾 裕越田圭治園田健人峯岸寛人菊地光男久保田洋彰TMCシステム)・澤 孝一郎慶大EMD2008-5
我々は,前報までで,鉛直方向にハンマリング加振を行なう機構によって,さらには摺動接触機構によって,電気接点に実用的振動を... [more] EMD2008-5
pp.1-6
EMT, LQE, OPE, PN
(共催)
2008-01-29
10:45
大阪 大阪電気通信大学 3モードVCSELにおける光帰還による直交偏光基本モードの発現と変位
仁井大輔伊藤 宝西尾謙三粟辻安浩裏 升吾京都工繊大)・金高健二産総研PN2007-58 OPE2007-166 LQE2007-144
帰還光の偏光および光強度分布を変化させた場合の,3モードVCSELの光強度プロファイルの変化を観察した.用いたVCSEL... [more] PN2007-58 OPE2007-166 LQE2007-144
pp.117-122
EE 2008-01-21
13:00
福岡 九州大学 西新プラザ DC-DCコンバータの軽負荷時の制御について
関野吉宏 EE2007-44
DC-DCコンバータをリアクタ電流境界モードで動作させると負荷が軽くなるほどスイッチング周波数が高くなるという不都合があ... [more] EE2007-44
pp.1-6
CPM, LQE, OPE, EMD
(共催)
2007-08-24
14:00
北海道 北海道大学 半導体レーザの発振周波数安定化時における各部位での温度コントロールの周波数安定度への影響
柳沢充佑中野健司前原進也佐藤 孝丸山武男大河正志新潟大)・川村静児国立天文台EMD2007-51 CPM2007-72 OPE2007-89 LQE2007-52
半導体レーザはその発振周波数を安定化することで,レーザ干渉計を利用した精密な計測装置や波長多重分割方式を利用した大容量光... [more] EMD2007-51 CPM2007-72 OPE2007-89 LQE2007-52
pp.119-122
LQE 2006-06-02
17:10
福井 福井大学 半導体レーザの発振周波数安定化に直接変調方式を用いた際の変調周波数と変調幅の影響 ~ Rb原子の飽和吸収分光法による安定化 ~
中野健司前原進也太田悠一関谷泰博柳沢充佑佐藤 孝丸山武男大河正志新潟大)・坪川恒也国立天文台
半導体レーザのコヒーレンスを改善して利用する応用を想定し,広帯域かつ高安定な周波数基準の構築を行ってきた.これまでの研究... [more] LQE2006-16
pp.75-80
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