お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 9件中 1~9件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-29
15:55
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]パス数を制御可能なMassive MIMO OTA評価
本田和博北村理央富山大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
MICT, WBS
(共催)
2016-07-20
12:30
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス [ポスター講演]人体動的チャンネルにおけるBANダイバーシチアンテナのOTA性能評価
李 鯤村田圭丞本田和博小川晃一富山大WBS2016-13 MICT2016-14
本論文では,人体動的チャンネルにおけるBANダイバーシチアンテナのOTA性能評価を行った.2次元フェージングエミュレータ... [more] WBS2016-13 MICT2016-14
pp.13-18
AP, SAT
(併催)
2014-07-25
09:55
岐阜 下呂市民会館 アクティブMIMOアンテナのOTA測定のためのキャリブレーション方法
本田和博李 鯤小川晃一富山大AP2014-60
本論文では,アクティブMIMO アンテナのOTA測定する際のキャリブレーション方法を提案する.アクティブアンテナは2本の... [more] AP2014-60
pp.67-72
AP, PEM
(併催)
2013-10-03
13:25
石川 金沢大学 サテライトプラザ BAN-OTA Testing Using a Fading Emulator Considering the Variation of K-factor Due to the Dynamic Characteristics of Human Body
Kun LiKazuhiro HondaKoichi OgawaToyama Univ.AP2013-90
 [more] AP2013-90
pp.19-24
AP, RCS
(併催)
2011-11-17
13:30
愛知 名古屋国際会議場 [依頼講演]電波反射箱型MIMO-OTA測定環境 ~ その実力と可能性 ~
大島一郎電気興業)・唐沢好男電通大AP2011-108 RCS2011-212
MIMO通信端末を実利用環境で評価したい場合には,OTA(Over-the-Air)状態での測定評価環境が必要になる。
... [more]
AP2011-108 RCS2011-212
pp.109-114(AP), pp.139-144(RCS)
AP 2011-01-20
15:05
佐賀 佐賀大学 MIMO-OTA測定用簡易構成型フェージングエミュレータシステムの構築と性能評価
小佐古 昂篠沢政宏唐沢好男電通大AP2010-144
測定端末周辺に実際のフェージング環境を実現するOTA(Over-the-Air)測定法は,MIMO端末の評価に適しており... [more] AP2010-144
pp.67-72
ACT
(第二種研究会)
2009-11-10
14:05
東京 産総研・秋葉原事業所会議室 軽量ファントムとフィールドシミュレータによる小形端末機器の放射電力
新井宏之塚本光啓横浜国大
携帯端末機の性能を多重波環境化によって評価する方法として,フィールドシミュレータを用いた方法がある.本報告では,まず,フ... [more]
AP 2009-05-22
14:55
熊本 熊本大 反響チェンバを用いたMIMOアンテナOTA測定システム
栗田大輔岡野由樹中松 慎岡田 隆NTTドコモAP2009-34
次世代携帯電話サービスとして開発が進められているLTE(Long Term Evolution)では,無線通信容量および... [more] AP2009-34
pp.135-140
PRMU, NLC
(共催)
2005-09-21
10:00
東京 東大(本郷) 日本語と英語の文タイプの自動付与とその特徴素
関 洋平豊橋技科大)・神門典子NII)・青野雅樹豊橋技科大
本研究の目的は,テキストからの主観的情報の抽出に関して,関連する手法を
整理し,従来余り注目されることの少なかった文脈... [more]
NLC2005-28 PRMU2005-55
pp.23-28
 9件中 1~9件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会