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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
(連催) [詳細]
2018-01-18
13:50
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 スタック回路を用いたノーマリオフコンピューティングの検討
坂村賢士有本和民茅野 功横川智教岡山県立大
チャージリサイクルを利用したスタック回路は、ストリーミング処理等の動作時の消費電力化に有効である。一方、ノーマリオフコン... [more] VLD2017-70 CPSY2017-114 RECONF2017-58
pp.49-51
SDM 2015-01-27
14:50
東京 機械振興会館 [招待講演]次世代垂直磁化MTJと非対称磁場補正技術を用いたキャッシュメモリ向け低電力高密度STT-MRAM
池上一隆野口紘希鎌田親義天野 実安部恵子櫛田桂一落合隆夫下村尚治板井翔吾才田大輔田中千加川澄 篤原 浩幸伊藤順一藤田 忍東芝
近年のプロセッサにおける性能向上はキャッシュメモリの増大に頼っている。しかしながら、従来のキャッシュメモリでは、SRAM... [more] SDM2014-142
pp.29-32
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2013-07-12
16:35
東京 中央大学 スピン注入書き込み技術の進展とノーマリオフコンピューティングへの適用検討
伊藤順一與田博明藤田 忍下村尚治北川英二安部恵子野村久美子野口紘希東芝
スピン注入書き込みMRAMをキャッシュメモリに用いたプロセッサは、通常状態が常に電源オフである”ノーマリーオフコンピュー... [more] MR2013-13
pp.37-41
ICD, ITE-IST
(連催)
2013-07-04
16:15
北海道 サン・リフレ函館 [招待講演]低電圧不揮発メモリデバイス技術とシステム応用 ~ ゼロスタンドバイLSIの実現に向けて ~
林越正紀ルネサス エレクトロニクス
Flashメモリを代表とする不揮発性メモリデバイスは、あらゆる産業に対し、核となる技術となっている。本発表では、MCU混... [more] ICD2013-32
pp.43-48
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