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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MBE, NC
(併催)
2020-12-18
15:15
ONLINE オンライン開催 パルス形ハードウェアニューロンモデルを用いたホップフィールドネットワークの時系列パターン想起に対する検討
佐々木芳樹佐伯勝敏日大NC2020-29
先に我々は,Λ形負性抵抗素子を用いることで,アナログパルスを出力可能なパルス形ハードウェアニューロンモデルを提案している... [more] NC2020-29
pp.7-12
MW 2020-06-04
14:50
ONLINE オンライン開催 負性抵抗を制御したコレクタ接地のバイポーラトランジスタを持つマイクロ波発振器
山本裕生佐薙 稔岡山大MW2020-14
パッケージ化されたバイポーラトランジスタをコレクタ接地で用いると帰還回路がなくてもベースから見て負性抵抗を示すので,ベー... [more] MW2020-14
pp.17-22
MW, ICD
(共催)
2019-03-15
16:45
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) リング共振器型電極を用いた循環腫瘍細胞検出の高分解能化に関する検討
空 翔太熊原宏征黒木太司江口正徳呉高専)・山川 烈ファジィシステム研)・田中文啓産業医科大MW2018-182 ICD2018-126
循環腫瘍細胞(CTC)を検出することで癌の早期発見や臨床応用が可能となることから、CTCは現在世界中で注目されている。我... [more] MW2018-182 ICD2018-126
pp.145-149
WPT
(第二種研究会)
2017-12-09
- 2017-12-11
海外 シンガポール国立大学 Wireless Charging Coil Design for Mobile Applications
Tae-Hyung KimSe-Hwa yoonYonsei Univ.)・Gi-Ho YunSungkyul Univ.)・Woong-Yong LeeAmotech)・Jong-Gwan YookYonsei Univ.
Wirelss power transfer(WPT) system with negative impedance c... [more]
AP 2016-05-20
14:40
兵庫 神戸大学 Non-Foster回路の右手/左手系複合伝送線路への応用と負性インピーダンス変換回路の負荷に純抵抗を用いた場合の高周波試作特性
榊原久二男菊間信良名工大AP2016-28
リアクタンスが周波数の増加関数となるFosterのリアクタンス定理を満たさないNon-Foster回路が注目を集めている... [more] AP2016-28
pp.65-70
MW 2016-05-20
14:50
京都 京都大学 宇治キャンパス コレクタ接地されたバイポーラトランジスタを用いたマイクロ波発振器とマイクロ波-直流変換への応用
佐薙 稔・○中田貴大岡山大MW2016-25
あるバイポーラトランジスタをコレクタ接地で用いると,帰還回路なしでベース端子から見て負性抵抗となることを示した.よって,... [more] MW2016-25
pp.77-82
MW 2014-12-19
16:00
東京 青山学院大 青山キャンパス Negative Impedance ConverterによるNon-Foster負性キャパシタンスの実現と回路の安定性評価
金子卓也堀井康史関西大MW2014-179
Negative Impedance Converter(NIC)を用いれば負性回路素子(負性キャパシタ,負性インダクタ... [more] MW2014-179
pp.171-176
AP 2013-08-29
14:50
神奈川 ヴェルクよこすか Non-Foster回路を用いたリアクタンス特性の制御
堀井康史金子卓也高木渉吾松原里紗関西大AP2013-66
近年,Negative Impedance Converter (NIC)を用いて負性インダクタンスや負性キャパシタンス... [more] AP2013-66
pp.25-30
ICD, ITE-IST
(連催)
2013-07-04
09:30
北海道 サン・リフレ函館 自動パワーゲーティングと多段インバータを用いた0.7V、9.2uW、39MHz水晶発振回路
井口俊太東大)・齋藤 晶半導体理工学研究センター)・鄭 雲飛東大)・渡辺和紀半導体理工学研究センター)・桜井貴康高宮 真東大ICD2013-24
無線センサネット向け無線通信用の発振周波数39MHzの低電圧・低消費電力水晶発振回路を40nm CMOSで開発した。本稿... [more] ICD2013-24
pp.1-6
ED, LQE, CPM
(共催)
2012-11-29
13:30
大阪 大阪市立大学 GaN/AlGaN/GaN接合を有するダイオードにおける特異なI-V特性
渡邉則之横山春喜NTT)・重川直輝阪市大ED2012-70 CPM2012-127 LQE2012-98
有機金属化学気相成長法(Metalorganic chemical vapor deposition: MOCVD)によ... [more] ED2012-70 CPM2012-127 LQE2012-98
pp.21-24
MBE, NC
(併催)
2012-11-16
10:25
宮城 東北大学 四肢動物の歩行パターンを制御する電子回路ネットワークの設計
小島 颯久保田真仁土門立志新潟大)・鈴木康之野村泰伸阪大)・前田義信新潟大MBE2012-46
本稿では四肢動物の歩行パターンの幾つかを再現する回路ネットワークモデルを提案する.四肢動物は歩行速度に依存して,walk... [more] MBE2012-46
pp.5-10
NLP, CAS
(共催)
2012-09-20
13:05
高知 高知県立大学 永国寺キャンパス 四足歩行運動パターンを制御するアナログ回路設計の試み
前田義信久保田真仁新潟大)・鈴木康之野村泰伸阪大CAS2012-31 NLP2012-57
歩行のようなリズム運動は中枢パターン発生器(CPG)によって生成されると考えられている.Rybakら(2006)は生理学... [more] CAS2012-31 NLP2012-57
pp.7-12
CAS, NLP
(共催)
2011-10-21
13:05
静岡 静岡大学 特異摂動力学系の観点から分析したバースト神経細胞の電子回路モデル
前田義信新潟大CAS2011-54 NLP2011-81
神経細胞は活動電位と呼ばれる電気的興奮現象を呈し,神経ネットワークにおいて情報処理を担っていると考えられている.神経細胞... [more] CAS2011-54 NLP2011-81
pp.125-128
ED 2010-06-18
10:25
石川 北陸先端大 微分負性抵抗領域にバイアスされた共鳴トンネルダイオードの緩和振動抑制条件の理論解析
板垣陽介浅川澄人新屋秀秋斉藤光史須原理彦首都大東京ED2010-43
共鳴トンネルダイオード(RTD)は、原理的にはTHz領域まで微分負性抵抗(NDR)を得られる能動デバイスである。しかし、... [more] ED2010-43
pp.53-58
NLP 2010-03-10
15:15
東京 上智大学 離散時間高次結合逆関数遅延ネットワーク
曽田尚宏黒瀬幸司東北大)・早川吉弘仙台高専)・佐藤茂雄中島康治東北大NLP2009-181
ニューロンモデルの一つである逆関数遅延モデルを用いた組み合わせ最適化問題解探査への応用を目的として,ネットワークに高次結... [more] NLP2009-181
pp.131-136
NC, MBE
(併催)
2009-11-13
14:45
宮城 東北大学 活動電位を再現する電子回路ニューロンモデル研究からの考察
前田義信林 豊彦新潟大)・加納慎一郎東北大)・塚田 章富山高専MBE2009-70
本稿では,生体における情報の基本単位として考えられているニューロンの活動電位を定性的に再現する電子回路モデルについて概説... [more] MBE2009-70
pp.47-50
NLP, CAS
(共催)
2008-10-14
14:45
宮城 石巻専修大学 高次結合逆関数遅延ネットワーク
曽田尚宏早川吉弘中島康治東北大CAS2008-40 NLP2008-52
ニューロンモデルの一つとして,逆関数遅延モデル(IDモデル)が提案されている.IDモデルはそのダイナミクス中に負性抵抗を... [more] CAS2008-40 NLP2008-52
pp.35-40
SDM, ED
(共催)
2008-07-11
14:05
北海道 かでる2・7(札幌) Heat Dissipation and the Nature of Negative-Differential-Resistance for GaAs Gunn Diodes
M. R. KimS. D. LeeJ. S. LeeN. S. KwakS. D. KimJ. K. RheeDongguk Univ.)・W. J. KimADDED2008-100 SDM2008-119
We examined the heat dissipation and the nature of the negat... [more] ED2008-100 SDM2008-119
pp.317-320
NC, MBE
(併催)
2008-03-13
15:00
東京 玉川大学 IDモデルによる動的解表現のQAP解探査への適用
曽田尚宏早川吉弘中島康治東北大NC2007-171
我々はニューラルネットワークモデルの一つである逆関数遅延モデル(IDモデル)を用いて,組み合わせ最適化問題の解探査につい... [more] NC2007-171
pp.349-354
ED, SDM
(共催)
2008-01-31
10:15
北海道 北海道大学 共鳴トンネル素子を用いた極短パルス生成器とそのAlNセラミック基板上アンテナとの集積化
前澤宏一富山大)・亀谷直樹岸本 茂水谷 孝名大)・安藤浩哉豊田高専)・赤松和弘中田弘章日鉱金属ED2007-247 SDM2007-258
共鳴トンネル素子を用いたシンプルなパルス生成器をInP基板上に試作した.
出力を100GHz帯域のオシロスコープによ... [more]
ED2007-247 SDM2007-258
pp.51-56
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