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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2019-12-13
14:10
群馬 群馬大学 伊香保研修所 Computational Complexity of Relaxed Optimal Rule Ordering
Takashi HaradaKochi Univ. of Tech.)・Ken TanakaKanagawa Univ.)・Kenji MikawaNiigata Univ.COMP2019-36
パケット分類とは,ネットワーク機器に到着するパケットの振る舞いを決定することである.線型探索による分類は,パケットをルー... [more] COMP2019-36
pp.47-54
COMP 2019-10-25
14:40
北海道 北海道大学 札幌キャンパス 重み0のルール削除に基づくルール並び替え法
渕野 敬神奈川大)・原田崇司高知工科大)・田中 賢神奈川大)・三河賢治新潟大COMP2019-24
パケット分類とは,ネットワーク機器に到着するパケットの振る舞いをポリシーに対応するルールリストによって決定することである... [more] COMP2019-24
pp.47-52
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2019-03-17
17:45
鹿児島 西之表市民会館(種子島) Approximate 相互結合網を用いた巡回セールスマン問題の並列蟻コロニー最適化による解法の高速化
丹羽直也慶大)・平澤将一鯉渕道紘NII)・天野英晴慶大CPSY2018-110 DC2018-92
我々は,通信路上で一定のビット誤りを許容することで,相互結合網の広帯域化と低遅延化を両立し,
その結果,データセンター... [more]
CPSY2018-110 DC2018-92
pp.193-198
COMP 2016-04-22
14:00
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 最小重み頂点被覆問題に対する高速な発見的手法の提案
清水悟司山口一章斎藤寿樹増田澄男神戸大COMP2016-4
各頂点に重みが付された無向グラフが与えられたとき,重みの和が
最小の頂点被覆を求める問題(MWVCP)は代表的な N... [more]
COMP2016-4
pp.23-28
COMP 2013-03-18
15:15
岐阜 岐阜大学 動的計画法を用いた上界計算法による最大重みクリーク抽出アルゴリズムの提案
清水悟司山口一章斎藤寿樹増田澄男神戸大COMP2012-59
頂点に重みが付与された無向グラフが与えられたとき,重みが最大となるクリークを求める問題を最大重みクリーク問題という.本稿... [more] COMP2012-59
pp.47-53
NS, IN
(併催)
2013-03-07
11:50
沖縄 残波岬ロイヤルホテル 数理計画法を用いたネットワーク設計方法 ~ 問題規模削減に向けた一検討 ~
石橋賢太郎富士通九州ネットワークテクノロジーズ)・今井悟史富士通研)・日下部雄三富士通九州ネットワークテクノロジーズ)・山田亜紀子宗宮利夫富士通研NS2012-199
複雑化するネットワーク構築に向け,数理計画問題に帰着したネットワーク設計技術が注目されている.
しかし,ネットワーク設... [more]
NS2012-199
pp.197-202
NS, IN
(併催)
2013-03-08
13:40
沖縄 残波岬ロイヤルホテル 故障時においてもサーバへの可到達性を保障し距離増大を抑制する高信頼リンク決定法
前田奈緒巳波弘佳関西学院大NS2012-251
インターネットが普及して重要な社会基盤となるにともない,故障の影響を最小限に抑えた信頼性の高いネットワークの構築・運用が... [more] NS2012-251
pp.499-504
NS, IN
(併催)
2013-03-08
14:00
沖縄 残波岬ロイヤルホテル 2リンク同時故障に対してサーバへの可到達性を高く保つ保護リンク決定法
今川廣二巳波弘佳関西学院大NS2012-252
インターネットが普及して重要な社会基盤となるにともない,故障の影響を最小限に抑えた信頼性の高いネットワークの構築・運用が... [more] NS2012-252
pp.505-510
NS, IN
(併催)
2013-03-08
13:00
沖縄 残波岬ロイヤルホテル 故障時の通信経路長増加を抑制する高信頼リンク決定法
西田幸平巳波弘佳関西学院大NS2012-265
インターネット等の発展に伴い,通信ネットワークが社会において必要不可欠なインフラとなった現在,信頼性の高いNWを構築する... [more] NS2012-265
pp.583-588
CAS, CS, SIP
(共催)
2012-03-09
14:45
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 グラフ点彩色問題の発見的解法の性能比較
小新雄太田岡智志渡邉敏正広島大CAS2011-145 SIP2011-165 CS2011-137
グラフ点彩色とは,与えられた無向グラフ$G=(V,E)$において隣接する頂点対が異なる色となるようにすべての頂点に色を塗... [more] CAS2011-145 SIP2011-165 CS2011-137
pp.213-218
NS, IN
(併催)
2012-03-09
14:30
宮崎 宮崎シーガイア 故障時においても直径が抑制されたリンク数の少ないネットワーク設計法
西田幸平巳波弘佳関西学院大NS2011-252
インターネットをはじめ,通信ネットワークが社会において必要不可欠なインフラとなった現在,ネットワークには高い信頼性が求め... [more] NS2011-252
pp.409-414
IN, NS
(併催)
2011-03-03
09:20
沖縄 沖縄コンベンションセンター サーバへの可到達性を保障する高信頼リンク決定法
今川廣二巳波弘佳関西学院大NS2010-175
インターネットが普及して重要な社会基盤となるにともない,故障の影響を最小限に抑えた信頼性の高いネットワークの構築・運用が... [more] NS2010-175
pp.69-74
IN, NS
(併催)
2011-03-04
14:10
沖縄 沖縄コンベンションセンター ユーザの利用傾向に基づく非構造型自律形成P2Pネットワーク制御
小倉敬司巳波弘佳関西学院大IN2010-206
クライアント/サーバ型と対照的なネットワーク形態であるP2P(Peer-to-Peer)型のネットワークが,ファイル共有... [more] IN2010-206
pp.371-376
COMP 2010-01-25
10:05
福岡 九州大学西新プラザ 全域木混雑度問題の計算複雑性
大舘陽太群馬大)・Hans L. BodlaenderUtrecht Univ.COMP2009-40
本論文では,グラフの\emph{全域木混雑度}について研究する.初めに,与えられた次数制限されたグラフが,$k$以下の全... [more] COMP2009-40
pp.9-16
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2008-11-19
10:50
福岡 北九州学術研究都市 タイミング制御による性能を考慮した耐遅延変動データパス合成
井上恵介金子峰雄岩垣 剛北陸先端大VLD2008-85 DC2008-53
回路のホールド・タイミング条件を保証する手法としてレジスタへの書き込み制御信号の到着に相対的な時間順序関係を規定するBa... [more] VLD2008-85 DC2008-53
pp.151-156
RECONF, CPSY, VLD, IPSJ-SLDM
(共催)
2008-01-16
17:25
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス 並列リコンフィギャラブルプロセッサDAPDNA-2を用いた集合被覆問題の高速解法
石川浩行清水 翔荒川 豊山中直明慶大)・斯波康祐アイピーフレックスVLD2007-116 CPSY2007-59 RECONF2007-62
高速広帯域ネットワークの発展を背景に普及した,大容量の映像を配信するためのサービスにおいては,ユーザがオリジナルサーバか... [more] VLD2007-116 CPSY2007-59 RECONF2007-62
pp.67-72
COMP 2007-10-16
15:30
宮城 東北大学 最大クリークを抽出する時間計算量O(2^0.24945n)の多項式領域アルゴリズム
中西裕陽富田悦次電通大COMP2007-46
無向グラフ中の最大クリークを抽出する問題はNP困難であり, 自明な計算量が
O(P(n)2^n)(P(n)は節点数nの... [more]
COMP2007-46
pp.33-40
COMP 2007-06-29
09:00
北海道 北海道大学 最大クリークを抽出する単純なアルゴリズムの最大次数4のグラフにおける計算量
中西裕陽富田悦次電通大COMP2007-18
無向グラフ中の最大クリークを抽出する問題はNP困難であり, 自明な計算量が
O(P(n)2^n)(P(n)は節点数nの... [more]
COMP2007-18
pp.1-7
COMP 2007-06-29
10:30
北海道 北海道大学 NP困難問題における最悪時困難性からの平均時困難性証明への試み
河内亮周渡辺 治東工大COMP2007-21
最悪時困難性の仮定から平均時困難性を持つ問題を構成することは計算量理論や暗号理論において非常に重要な課題である.本稿では... [more] COMP2007-21
pp.25-32
COMP 2006-10-17
10:25
宮城 東北大学 Approximability of Partitioning Graphs with Supply and Demand
Takehiro ItoTohoku Univ.)・Erik D.DemaineMIT)・Xiao ZhouTakao NishizekiTohoku Univ.
グラフ$G$の各点は需要点あるいは供給点であり,各々需要量や供給量と呼ばれる正の実数が割当てられているとし,各需要点は1... [more] COMP2006-33
pp.17-23
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