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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MBE 2022-05-13
15:25
ONLINE オンライン開催 国際10-20法脳波データを用いた脳内ダイポールイメージングの検討
井山雄大堀 潤一新潟大MBE2022-5
脳波を用いて脳の活性を画像化する方法として,脳内に仮想的に設置した等価ダイポール層での信号強度を推定する方法が提案されて... [more] MBE2022-5
pp.18-21
ET 2021-07-03
14:00
ONLINE オンライン開催 言語・非言語情報に着目した主体性の評価法
田島士勇真上岡英史金丸真奈美芝浦工大ET2021-7
大学などの教育現場では,グループディスカッション(以下GD)等のアクティブラーニングの事例が増加している.しかし,定量的... [more] ET2021-7
pp.13-18
BioX 2020-11-25
13:25
ONLINE オンライン開催 表面筋電位を用いた顔面神経麻痺評価に関する研究
山口幸太郎湯池俊子我那覇 章東野哲也田村宏樹宮崎大BioX2020-38
顔面神経麻痺の診断は複数の診断からなる.このうち予後の診断には柳原40 点法やENoG値を用いた手法があるが,評価者の差... [more] BioX2020-38
pp.15-19
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-28
14:25
北海道 北海道大学
(開催中止,技報発行あり)
[特別講演]インフラ維持管理データ分析試行 ~ 健全度判定への機械学習適用試行結果について ~
長谷川 蒼湧田雄基阿部真育北大)・鈴木弘武NEXCO東日本
本研究では,高速道路鋼橋のRC 床版の健全度判定において,機械学習を適用した例を報告する。点検データ, 諸元データに加え... [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)

三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市) 運転者の認知テスト得点と注視時間情報の関連
山口 駆中山 実東工大)・Chayn SunCecilia Xiaカーティン大
自動車の運転には高度な認知能力を必要とされるが,高齢になるとそれらの能力は低下する傾向がある. 本研究で対象としたデータ... [more]
ICSS 2018-11-21
13:25
鹿児島 宝山ホール(鹿児島) インターネットサービスの満足につながるセキュリティ要因の調査
澤谷雪子・○山田 明窪田 歩KDDI総合研究所ICSS2018-54
近年,インターネット上のサービスやインターネットに接続される機器は多岐にわたり今後はさらに多様性を増すと考えられる.こう... [more] ICSS2018-54
pp.7-12
HIP 2018-08-03
10:15
東京 東京女子大学 指向性音源の定位性に寄与する因子の分析
大澤理恵白山 晋東大HIP2018-52
機械とソフトウェアによる自動化が進む現在,人と機械をつなぐ様々なインタフェースが開発されている.本研究においては,音のイ... [more] HIP2018-52
pp.57-60
IN 2018-01-23
14:50
愛知 愛知県産業労働センター15F 愛知県立大学サテライトキャンパス 台詞の重回帰分析によるアニメ劇伴のBPM推定
伊藤優太荒澤孔明服部 峻室蘭工大IN2017-88
劇伴とはテレビドラマ,アニメ,映画,演劇などの劇中音楽のことであり,それぞれの場面の印象を決定づける重要な要素である.し... [more] IN2017-88
pp.97-102
HCS 2017-03-16
11:15
宮城 東北大学片平キャンパス 複数評価者データに対する回帰分析の適用
野津昭文大分看護大)・石川勝彦山梨学院大HCS2016-109
アイススケートの採点データにみられるように,複数の評価者が同一のパフォーマンスを評価した際に得られるデータは複数評価者デ... [more] HCS2016-109
pp.107-112
EA, US
(併催)
2017-01-25
13:00
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 [ポスター講演]音声明瞭度と物理的歪みの時間・周波数変動との関係
森山由美子水町光徳九工大EA2016-68
音声の聞き取りやすさを評価するためには、一般に人が音声を聞いて評価するため、膨大な時間と費用を要する。客観的な評価尺度も... [more] EA2016-68
pp.1-6
AP 2015-10-22
10:55
山口 山口県労福協会館 1-5 GHz帯域用人体等価ファントム組成設計システムの設計目標電気定数の低域への拡大
倉重貴規許田新太郎前田忠彦立命館大AP2015-95
人体等価ファントムの開発には様々な試薬の特性を把握し,目標組成を見出すための経験が必要とされるため,ファントム専門家であ... [more] AP2015-95
pp.13-18
R 2015-07-31
15:10
青森 ホテルニューグリーン 一般化線形モデルを用いたソフトウェア品質予測に関する一考察
井上真二山田 茂鳥取大R2015-18
ソフトウェア開発プロジェクトから得られるプロジェクトデータに基づいて,テスト工程の最終段階で発見されるフォールト数を予測... [more] R2015-18
pp.25-30
MBE, NC
(併催)
2015-07-18
15:00
徳島 徳島大学 ハンマーの握り手形状に対する使用感評価
横山清子安井玲二名古屋市大)・西山聖久名大)・藤山道朗前田達宏前田シェルサービスMBE2015-22
握り手は、道具や機器、スポーツ用品の一般的な操作インターフェースのひとつである。本研究では、ショックレスハンマーを対象と... [more] MBE2015-22
pp.13-18
WIT, ASJ-H
(共催)
2015-02-13
14:20
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス タッチパネルボタンインタフェースの最適操作ボタン数に関する研究 ~ 入力文字の増加に伴う最適ボタン数の変化 ~
喜多拓郎伊藤 尚富山高専)・谷 賢太朗前田義信新潟大WIT2014-74
我々はこれまでに,タブレット端末上に様々なボタン数のインタフェースを用意し被験者にアルファベット4文字からなる課題を入力... [more] WIT2014-74
pp.11-15
ET 2015-01-31
10:50
東京 目白大学 ブレンディッド学習におけるノート特徴情報によるテスト得点予測
中山 実東工大)・六浦光一山本洋雄信州大ET2014-75
ブレンディッド学習で学生が記録したノートの特徴情報と学習者特性から,
最終テスト得点が予測できるかを分析した.また,予... [more]
ET2014-75
pp.17-22
SP, WIT, ASJ-H
(共催)
2014-06-19
13:55
石川 近江町交流プラザ タブレット端末を用いたボタンインタフェースにおける最適操作ボタン数の推定
伊藤 尚富山高専)・谷 賢太朗前田義信新潟大SP2014-47 WIT2014-2
本研究ではタッチパネルボタンインターフェースのユーザビリティを評価するために,タブレット端末を用いて様々なボタン数のイン... [more] SP2014-47 WIT2014-2
pp.5-9
NLP 2014-03-11
12:05
東京 上智大学 RGB-Dセンサを用いたロコモティブシンドロームの評価方法のための基礎研究
田村宏樹百瀬幸太淡野公一宮崎大NLP2013-182
本稿では,RGB-Dセンサ(キネクトセンサ)を用いバイオロジカルモーション(体の関節対の3次元位置情報)を計測し,得られ... [more] NLP2013-182
pp.103-106
WIT 2014-03-07
11:25
茨城 筑波技術大学 春日キャンパス 独居高齢者への相槌を自動化する音声会話システムの開発 ~ 重回帰分析による韻律情報・音声パワー・発話時間を用いた相槌タイミング予測 ~
中軽米 真藤井 透同志社大)・高橋和義竹田設計)・佐々木喜一郎岐阜経済大WIT2013-70
近年,独居高齢者の精神疾患発症および孤独死が社会問題となっている.そこで本研究では自動応答機能に着目し独居高齢者用会話支... [more] WIT2013-70
pp.19-23
NS, IN
(併催)
2014-03-07
08:50
宮崎 宮崎シーガイア 重回帰分析を用いたIEEE 802.16jリレーネットワークのスループット解析
肥後恒平長谷川 剛谷口義明中野博隆松岡茂登阪大NS2013-216
IEEE 802.16j リレーネットワークにおけるリレーノード間リンクの通信品質は,同時に通信を行うリレーノードからの... [more] NS2013-216
pp.231-236
PRMU, CNR
(共催)
2014-02-13
11:30
福岡 福岡大学 空間的な人数分布推定のための記憶型回帰の検討
田渕義宗高橋友和出口大輔井手一郎村瀬 洋名大)・黒住隆行柏野邦夫NTTPRMU2013-127 CNR2013-35
カメラを用いた群集解析は公共の安全やマーケティングなどに需要がある.
群集解析の中でも,我々は小領域毎の人数を求める空... [more]
PRMU2013-127 CNR2013-35
pp.35-40
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