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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2017-12-07
15:50
東京 産総研臨海副都心センター(東京) 遠隔構音検査システムの開発
勝瀬郁代近畿大WIT2017-63
本研究では,言語通級指導教室で発音指導に携わる教員と外部の言語聴覚士などの専門家の連携を支援するために,遠隔構音検査シス... [more] WIT2017-63
pp.133-136
RCS, SAT
(併催)
2015-08-17
14:45
福岡 福岡大学 [依頼講演]通信・放送連携の今
森住俊美大矢智之mmbiSAT2015-16 RCS2015-138
放送通信連携(又は通信放送連携.以下,本稿では「放送通信連携」と記載)というキーワードが注目されて久しい.放送と通信は,... [more] SAT2015-16 RCS2015-138
pp.29-34(SAT), pp.37-42(RCS)
EMM, EA
(共催)
2014-11-20
16:30
福岡 九州大学芸術工学部 自己組織化マップに基づくビットエラー耐性のある量子化法
伊藤彰則東北大EA2014-31 EMM2014-59
ディジタル通信においては,通信路におけるビットエラーが不可避である.通常のパケット通信ではパケット内でビットエラーが発生... [more] EA2014-31 EMM2014-59
pp.19-24
NS 2014-05-16
11:15
山梨 山梨大学 WMMを利用したプローブトラフィックによるWi-Fi輻輳検出方式
須加純一小島祐治川崎 健武智竜一富士通研NS2014-37
セルラとWi-Fiの通信モジュールを搭載するモバイル端末に対し,ユーザトラフィックを最大限Wi-Fiへオフロードする無線... [more] NS2014-37
pp.75-77
LOIS 2014-03-08
13:35
沖縄 石垣市健康福祉センター MANETにおけるマルチメディア通信のための電池残量を考慮したルーティング方式と評価
等々力宏之高見一正創価大LOIS2013-73
広域災害時などで通信基盤が被災して利用できない状況において,MANET(Mobile Ad hoc Network)の有... [more] LOIS2013-73
pp.113-118
NS, IN
(併催)
2012-03-09
14:30
宮崎 宮崎シーガイア Automatic Originator Regulation of IMS Voice Traffic by Stateless Signaling Prioritization
Wei ZhuAhmad Kamil Abdul HamidMasahiko MizutaniManabu IsomuraYoshihiro KawaharaTohru AsamiUniv. of TokyoIN2011-195
 [more] IN2011-195
pp.347-352
IN, NS
(併催)
2011-03-04
11:00
沖縄 沖縄コンベンションセンター 無線マルチホップネットワークにおける通信量予約プロトコル
辰野友祐紀桧垣博章東京電機大IN2010-185
無線マルチホップネットワークにおいてマルチメディアデータ配送を実現するためには、送信元無線から送信先無線ノードへのマルチ... [more] IN2010-185
pp.247-252
NS, CS, IN
(併催)
2010-09-03
11:15
宮城 東北大学 無線マルチホップネットワークにおける最大通信量計算手法
辰野友祐紀桧垣博章東京電機大IN2010-57
無線マルチホップネットワークにおいてマルチメディアデータ配送を実現するためには、送信元無線ノードNs から送信先無線ノー... [more] IN2010-57
pp.79-84
SAT, RCS
(併催)
2010-08-26
10:20
鹿児島 鹿児島大学 高度化衛星移動通信システム・サービスについて
鴨川健司羽田文彦井上雅広山本員市NTTドコモSAT2010-29
「ワイドスター」サービスの継承に加え,データ通信の利用拡大と低廉な料金での提供を目的として,2010年4月にサービス開始... [more] SAT2010-29
pp.1-5
ET 2009-12-11
15:30
沖縄 琉球大 協調学習支援・緊急時対応を可能とする分散型情報サーバの設計
今井慈郎堀 幸雄香川大)・森藤義雄香川短大)・林 敏浩井面仁志白木 渡香川大ET2009-75
分散型Web-DB連携情報サーバ群を構築し,協調学習支援のための教育用ネットワーク環境と緊急時連絡のための携帯電話用画像... [more] ET2009-75
pp.137-142
MoNA, IPSJ-MBL
(連催)
2009-05-07
16:55
沖縄 宮古島マリンターミナル MoMuCの活動を振り返って ~ MoMuC設立10年を超えて ~
大矢智之NTTドコモ)・小川将克NTT東日本)・田頭茂明九大MoMuC2009-9
この2年間,モバイルマルチメディア通信研究会(MoMuC)では,MoMuC設立10周年を記念したパネル討論,実機によるデ... [more] MoMuC2009-9
pp.95-99
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2009-03-05
15:35
神奈川 YRP 放送型コンテンツ配信における欠損データ補完方式の提案
松岡保静山田 暁大矢智之NTTドコモMoMuC2008-88
通信放送連携型コンテンツ配信において、放送波で受信したデータに欠損がある場合は、通信網を利用して欠損データを再送要求し、... [more] MoMuC2008-88
pp.19-22
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2009-03-05
13:00
神奈川 YRP 高速移動支援用連結セル型マイクロセルラー網のセル構成
山田喬彦立命館大RCS2008-240
今後移動通信にはマルチメディア通信を大衆化する技術が必要である。これには限られた無線資源を有効に利用して大量のユーザを収... [more] RCS2008-240
pp.167-172
USN, MoNA
(併催)
2009-01-23
11:00
愛知 名古屋工業大学(講堂会議室) マルチメディアAd-Hocネットワークにおける複数受信機による集線伝送システム
保母賢宏六浦光一半田志郎笹森文仁大下眞二郎信州大MoMuC2008-83
本稿ではマルチメディアAd-Hocネットワークにおいて,ルート構築成功率,チャネル利用効率の改善をはかるため複数受信機に... [more] MoMuC2008-83
pp.71-76
SP, NLC
(共催)
2008-12-10
16:10
東京 早稲田大学(小野記念講堂) 効果音を用いた感性伝達における条件付加による受信感性情報の変化
佐藤真梨相川清明東京工科大NLC2008-47 SP2008-102
本報告では、音や絵を感性伝達媒体とみなし、情報の送信者と受信者の間で共有される環境条件を、送信情報を解釈するキーとして組... [more] NLC2008-47 SP2008-102
pp.137-142
CS, IN, NS
(併催)
2008-09-11
11:20
宮城 東北大学 多人数参加型マルチメディア通信のための反復型アプリケーションレイヤマルチキャストツリー構成法の実証と評価
牧志 純長田俊明北形 元木下哲男白鳥則郎東北大IN2008-47
アプリケーションレイヤマルチキャスト (ALM) の技術によって,各利用者端末のかかるデータ通信の負荷を分散することがで... [more] IN2008-47
pp.21-26
CS, IN, NS
(併催)
2008-09-11
14:50
宮城 東北大学 共生コンピューティングに基づく利用者にやさしい見守り型健康支援システムの設計
和泉 諭小林有佑高橋秀幸菅沼拓夫木下哲男白鳥則郎東北大IN2008-51
生体・位置情報,映像情報,環境情報,健康知識などの実環境からの多様な情報を効果的に取得・活用して中・高齢者の健康維持・管... [more] IN2008-51
pp.45-50
RCS 2008-06-27
12:50
三重 三重大学 適応セル制御を用いた非対称トラヒック収容法の端末移動環境での評価
竹内良太森 香津夫内藤克浩小林英雄三重大RCS2008-22
移動通信システムのトラヒックにおいて近年顕著になりつつある上下非対称トラヒックを高効率に収容するための方式として,
こ... [more]
RCS2008-22
pp.37-42
LOIS, IPSJ-GN
(共催)
2008-05-23
11:35
千葉 千葉大学けやき会館 装着型偶発的コミュニケーション記録装置の提案
井上智雄筑波大/NII
従来のコミュニケーション分析では,一般に,対話場面を設定し,これを録画したものを材料として行われてきた.偶発的コミュニケ... [more] OIS2008-7
pp.37-42
ISEC 2008-05-16
15:20
東京 機械振興会館 Integrating Fingerprint and Cryptosystem for Internet-Based Live Pay-TV System
Shuhui HouTetsutaro UeharaKyoto Univ.)・Takashi SatohUniv. of Kitakyushu)・Yoshitaka MorimuraMichihiko MinohKyoto Univ.ISEC2008-12
近年、インターネットの広帯域化が進むにつれて、インターネット上でライブ映像などのコンテンツを提供するビジネスが実現可能に... [more] ISEC2008-12
pp.77-84
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