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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
R 2021-10-22
15:25
ONLINE オンライン開催 マルコフ再生過程によるソフトウェア若化モデルの感度解析に関する考察
鄭 俊俊立命館大)・岡村寛之土肥 正広島大R2021-32
本稿ではトランザクションシステムのソフトウェア若化モデルに対するパラメトリック感度を考える.システムの振る舞いを準出生死... [more] R2021-32
pp.13-18
US 2021-09-24
13:30
ONLINE オンライン開催 AIを用いた胎児機能の遠隔からのスクリーニング検査支援システムの研究 ~ 多変数多重度マルコフ連鎖確率を用いた胎児の健康状態の評価法 ~
荒木睦大玉村千代折坂 誠吉田好雄森 幹男浅井竜哉福井大US2021-34
遠隔地に居住する妊婦が産科施設へ頻回に通院しなくても、自宅で計測された胎児と母親の心拍数データをネットワーク・クラウドに... [more] US2021-34
pp.1-6
R 2021-06-12
15:25
ONLINE オンライン開催 ヘテロジニアスセルラネットワークの確率ペトリネットによる性能評価
朱 致儀鄭 俊俊立命館大)・瀧本栄二広島工大R2021-14
ヘテロジニアスセルラーネットワーク(HetNet: Heterogenous Cellular Network)は,マク... [more] R2021-14
pp.19-24
R 2021-05-28
14:10
ONLINE オンライン開催 マルコフ再生過程の定常解に対するローカル感度解析に関する考察
鄭 俊俊立命館大)・張 家豪岡村寛之土肥 正広島大R2021-4
マルコフ再生過程は数理的に解析できるクラスの中で最も高い表現力を持つため,システムの信頼性評価においても広く利用されてい... [more] R2021-4
pp.19-24
NS, RCS
(併催)
2020-12-17
11:25
ONLINE オンライン開催 大規模MIMOにおけるハミルトニアンモンテカルロ法を用いた信号検出特性の改善
松村和士萩原淳一郎西村寿彦大鐘武雄小川恭孝佐藤孝憲北大RCS2020-135
無線伝送の新技術であるMassive MIMO(大規模MIMO)では、アンテナ本数の上昇に伴い、信号検出処理の計算量増加... [more] RCS2020-135
pp.7-12
R 2020-12-11
15:15
ONLINE オンライン開催 A Note on Variance-Based Sensitivity Analysis for Continuous-Time Markov Chains Based on Moment Approximation
Jiahao ZhangHiroshima Univ.)・Junjun ZhengRitsumeikan Univ.)・Hiroyuki OkamuraTadashi DohiHiroshima Univ.R2020-33
 [more] R2020-33
pp.18-23
CS 2020-11-06
11:15
ONLINE オンライン+中央・野々市公民館
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
非飽和状態における成功優先DCFの性能解析
吉川大和梅原大祐京都工繊大CS2020-59
近年,無線LAN (Local Area Network) 機能を有するSTA (Station) の増加に伴い,ネット... [more] CS2020-59
pp.64-67
CQ 2020-09-03
11:20
大阪 大阪大学中之島センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ネットワークのスケールフリー構造が自律分散型のコンテンツレプリカ配置制御に与える影響
樫本紀尚作元雄輔関西学院大CQ2020-36
情報指向ネットワーク (ICN) ではネットワーク内キャッシングを用いることで,効率的なコンテンツ配送を実現しようとして... [more] CQ2020-36
pp.9-14
RCS 2020-06-25
14:30
ONLINE オンライン開催 Massive MIMOにおけるマルコフ連鎖モンテカルロ法を用いた信号検出に関する研究
松村和士萩原淳一郎西村寿彦大鐘武雄小川恭孝佐藤孝憲北大RCS2020-38
無線伝送の新技術であるMassive MIMO (大規模MIMO) では,アンテナ本数の上昇に伴い,信号検出処理の計算量... [more] RCS2020-38
pp.91-95
IN, RCS, NV
(併催)
2020-05-22
13:25
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]無線全二重通信ネットワークにおけるスループット解析
眞田耕輔三重大IN2020-8 RCS2020-21
同一周波数で送信と受信を同時に行う無線全二重通信が注目されており, この技術をネットワークへ適用させた無線全二重通信ネ... [more] IN2020-8 RCS2020-21
pp.37-42(IN), pp.61-66(RCS)
PN 2020-04-24
15:05
ONLINE オンライン開催 [招待講演]AIFV符号の構成法および有限マルコフ状態における平均性能の最適化法
岩田賢一藤田龍星福井大)・山本博資東大PN2020-3
本稿では,Yamamoto, Tsuchihashi, Hondaが定義した2元AIFV符号の構成法とその拡張について述... [more] PN2020-3
pp.15-21
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
16:10
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
モンテカルロ法を用いた神経集団推定法の改良と実データへの適用
木村 俊竹田晃人茨城大)・太田桂輔理研NC2019-101
本研究では,神経活動の同期性に着目しニューロンを同期的な活動をするニューロンの集団へ分類するための高速な統計的数値解析法... [more] NC2019-101
pp.149-154
NC, MBE
(併催)
2020-03-06
13:25
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
フォッカープランク方程式の有限要素解析に基づくヒト立位姿勢間欠制御モデルの離散時間有限マルコフ鎖近似
十亀敬伍中村晃大鈴木康之野村泰伸阪大MBE2019-96
我々はヒト静止立位姿勢の神経制御戦略として間欠制御仮説を提唱している.この仮説に基づく間欠制御モデルは,時間遅れ比例微分... [more] MBE2019-96
p.83
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2020-03-03
10:05
ONLINE オンライン開催 ICNにおけるコンテンツレプリカの自律分散的配置手法の提案
樫本紀尚作元雄輔関西学院大SITE2019-95 IA2019-73
ICN では,コンテンツの配送時間を短縮するためにネットワーク内キャッシングの活用が検討されている.ネットワーク内キャッ... [more] SITE2019-95 IA2019-73
pp.93-98
R 2019-11-28
13:45
大阪 中央電気倶楽部 階層モデルの不確実性伝搬に対するモーメント近似手法に関する考察
張 家豪広島大)・鄭 俊俊立命館大)・岡村寛之土肥 正広島大R2019-43
本稿では階層モデルの不確実性伝搬に対する近似手法について議論する.不確実性伝搬とは,数理モデルにおけるパラメータ推定誤差... [more] R2019-43
pp.1-6
NS 2019-10-10
13:30
愛知 名古屋工業大学 [ポスター講演]ユーザー間干渉による送信失敗を考慮した全二重WLANにおけるスループット解析
眞田耕輔羽多野裕之森 香津夫三重大NS2019-105
無線全二重通信の通信モードとして, 双方向全二重通信モードと中継全二重通信モードの2つがある. 全二重通信技術のWLAN... [more] NS2019-105
pp.27-32
RCS, SAT
(併催)
2019-08-23
14:10
愛知 名古屋大学 [依頼講演]隠れ端末による衝突を考慮したWLANにおける同期型および非同期型FD MACの性能評価
眞田耕輔三重大SAT2019-42 RCS2019-171
本研究では, 隠れ端末の影響を考慮した全二重 WLAN におけるスループット解析手法を提案する. 無線全二重通信のための... [more] SAT2019-42 RCS2019-171
p.129(SAT), p.127(RCS)
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-11
10:40
大阪 I-Siteなんば(大阪) [ポスター講演]フレームアグリゲーションを適用した全二重無線LANにおける非飽和状態を考慮したスループットおよび遅延解析
森本瑞輝眞田耕輔羽多野裕之森 香津夫三重大RCC2019-21 NS2019-57 RCS2019-114 SR2019-33 SeMI2019-30
同一周波数上でデータフレームを同時に送受信することを可能とする無線全二重通信技術を適用した全二重無線LANでは, それぞ... [more] RCC2019-21 NS2019-57 RCS2019-114 SR2019-33 SeMI2019-30
pp.49-54(RCC), pp.75-80(NS), pp.71-76(RCS), pp.81-86(SR), pp.63-68(SeMI)
IPSJ-MPS, IPSJ-BIO
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2019-06-17
17:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 MCMC for Value-at-Risk estimation
Igor ZavialovKazushi IkedaNAISTNC2019-11
Value-at-Risk models (VaR) are powerful tools for financial ... [more] NC2019-11
pp.41-44
DC 2019-02-27
15:10
東京 機械振興会館 耐過渡故障を指向した線形有限状態機械のストカスティック数による状態符号化
前田有希市原英行岩垣 剛井上智生広島市大DC2018-81
確率を用いた計算手法であるストカスティックコンピューティング(SC) は,低面積,低消費電力,耐過渡故障性などの利点から... [more] DC2018-81
pp.61-66
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