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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PN 2020-04-24
15:05
東京 機械振興会館 [招待講演]AIFV符号の構成法および有限マルコフ状態における平均性能の最適化法
岩田賢一藤田龍星福井大)・山本博資東大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
16:10
東京 電気通信大学 モンテカルロ法を用いた神経集団推定法の改良と実データへの適用
木村 俊竹田晃人茨城大)・太田桂輔理研NC2019-101
本研究では,神経活動の同期性に着目しニューロンを同期的な活動をするニューロンの集団へ分類するための高速な統計的数値解析法... [more] NC2019-101
pp.149-154
NC, MBE
(併催)
2020-03-06
13:25
東京 電気通信大学 フォッカープランク方程式の有限要素解析に基づくヒト立位姿勢間欠制御モデルの離散時間有限マルコフ鎖近似
十亀敬伍中村晃大鈴木康之野村泰伸阪大MBE2019-96
我々はヒト静止立位姿勢の神経制御戦略として間欠制御仮説を提唱している.この仮説に基づく間欠制御モデルは,時間遅れ比例微分... [more] MBE2019-96
p.83
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2020-03-03
10:05
愛知 名古屋大学 東山キャンパス ICNにおけるコンテンツレプリカの自律分散的配置手法の提案
樫本紀尚作元雄輔関西学院大SITE2019-95 IA2019-73
ICN では,コンテンツの配送時間を短縮するためにネットワーク内キャッシングの活用が検討されている.ネットワーク内キャッ... [more] SITE2019-95 IA2019-73
pp.93-98
R 2019-11-28
13:45
大阪 中央電気倶楽部 階層モデルの不確実性伝搬に対するモーメント近似手法に関する考察
張 家豪広島大)・鄭 俊俊立命館大)・岡村寛之土肥 正広島大R2019-43
本稿では階層モデルの不確実性伝搬に対する近似手法について議論する.不確実性伝搬とは,数理モデルにおけるパラメータ推定誤差... [more] R2019-43
pp.1-6
NS 2019-10-10
13:30
愛知 名古屋工業大学 [ポスター講演]ユーザー間干渉による送信失敗を考慮した全二重WLANにおけるスループット解析
眞田耕輔羽多野裕之森 香津夫三重大NS2019-105
無線全二重通信の通信モードとして, 双方向全二重通信モードと中継全二重通信モードの2つがある. 全二重通信技術のWLAN... [more] NS2019-105
pp.27-32
RCS, SAT
(併催)
2019-08-23
14:10
愛知 名古屋大学 [依頼講演]隠れ端末による衝突を考慮したWLANにおける同期型および非同期型FD MACの性能評価
眞田耕輔三重大SAT2019-42 RCS2019-171
本研究では, 隠れ端末の影響を考慮した全二重 WLAN におけるスループット解析手法を提案する. 無線全二重通信のための... [more] SAT2019-42 RCS2019-171
p.129(SAT), p.127(RCS)
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-11
10:40
大阪 I-Siteなんば(大阪) [ポスター講演]フレームアグリゲーションを適用した全二重無線LANにおける非飽和状態を考慮したスループットおよび遅延解析
森本瑞輝眞田耕輔羽多野裕之森 香津夫三重大RCC2019-21 NS2019-57 RCS2019-114 SR2019-33 SeMI2019-30
同一周波数上でデータフレームを同時に送受信することを可能とする無線全二重通信技術を適用した全二重無線LANでは, それぞ... [more] RCC2019-21 NS2019-57 RCS2019-114 SR2019-33 SeMI2019-30
pp.49-54(RCC), pp.75-80(NS), pp.71-76(RCS), pp.81-86(SR), pp.63-68(SeMI)
IPSJ-MPS, IPSJ-BIO
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2019-06-17
17:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 MCMC for Value-at-Risk estimation
Igor ZavialovKazushi IkedaNAISTNC2019-11
Value-at-Risk models (VaR) are powerful tools for financial ... [more] NC2019-11
pp.41-44
DC 2019-02-27
15:10
東京 機械振興会館 耐過渡故障を指向した線形有限状態機械のストカスティック数による状態符号化
前田有希市原英行岩垣 剛井上智生広島市大DC2018-81
確率を用いた計算手法であるストカスティックコンピューティング(SC) は,低面積,低消費電力,耐過渡故障性などの利点から... [more] DC2018-81
pp.61-66
MSS, SS
(共催)
2019-01-15
10:50
沖縄 沖縄県青年会館 デマンドレスポンスのための電力消費ダイナミクスのモデル予測制御
大橋建太小林孝一山下 裕北大MSS2018-55 SS2018-26
デマンドレスポンスとは,電力需給の状況に応じて需要家側の機器を制御する手法である.本論文では,デマンドレスポンスのための... [more] MSS2018-55 SS2018-26
pp.7-12
NS 2018-10-18
13:50
京都 京都教育文化センター [ポスター講演]隠れ端末の影響を考慮した全二重WLANにおけるスループット解析
眞田耕輔森 香津夫三重大NS2018-117
本研究では, 隠れ端末の影響を考慮した全二重WLANにおけるスループット解析手法を提案する. 無線全二重通信のためのMA... [more] NS2018-117
pp.59-64
R 2018-05-25
15:30
愛知 愛知工業大学 本山キャンパス 離散化NHPPモデルに基づくベイズ理論を用いたソフトウェアの最適リリース時刻の区間推定
井上真二関西大)・山田 茂鳥取大R2018-4
実際のソフトウェア開発工程でのテスト工程における離散的なフォールト発見数データの収集方法と整合性を保ち,高精度なソフトウ... [more] R2018-4
pp.19-24
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2018-03-08
15:00
島根 隠岐の島文化会館 CANの応答時間解析に関する一考察
佐藤諒平酒井和哉福本 聡大原 衛首都大東京)・新井雅之日大CPSY2017-148 DC2017-104
車載ネットワークプロトコルの業界標準であるCANの応答時間解析については,これまでにも数多くの手法が提案されている.
... [more]
CPSY2017-148 DC2017-104
pp.269-274
IBISML 2018-03-05
14:15
福岡 九州大学 西新プラザ Exponential Family of Markov Kernels and Asymptotic Exponential Family of Markov Sources
Jun'ichi TakeuchiKyushu Univ.)・Hiroshi NagaokaUECIBISML2017-93
For parametric models of Markov sources, we prove that the n... [more] IBISML2017-93
pp.21-25
ICM, CQ, NS, NV
(併催)
2017-11-17
12:20
香川 高松センタービル SNSにおける投稿件数推移分析のための情報拡散モデル
中島圭佑南川雅人塩田茂雄千葉大CQ2017-84
実社会で人々の関心事が発生すると,SNSに関連する書き込みが多数投稿され,ピークを迎えたのち沈静化する様子が観察される.... [more] CQ2017-84
pp.79-84
IBISML 2017-11-09
13:00
東京 東京大学 [ポスター講演]確率行列分解の実対数閾値とBayes学習への応用
林 直輝渡辺澄夫東工大IBISML2017-38
確率行列分解においては,観測された確率行列を二つの確率行列の積として統計的に推測する問題が扱われる.これはMarkov連... [more] IBISML2017-38
pp.23-30
R 2017-10-20
15:55
熊本 天草市民センター(天草市) 結合システムを用いた長方形型 connected-(1,2)-or-(2,1)-out-of-(m,n): F システムのシステム信頼度算出方法
石川 匠首都大東京)・新里 隆玉川大)・中村太信肖 霄首都大東京)・秋葉知昭千葉工大)・山本久志首都大東京R2017-48
従来研究において,長方形型 connected-(1,2)-or-(2,1)-out-of-(m,n): F システムの... [more] R2017-48
pp.23-28
TL 2017-09-23
13:30
京都 京都工芸繊維大学 文章自動生成に向けた非構造データの活用の比較検討 ~ 文と文とのつながりを課題として ~
太田博三放送大TL2017-38
ビックデータの時代が到来して数年が経過し,ここ数年の深層学習の発展は目覚しいものがある.画像処理や音声認識はその恩恵を受... [more] TL2017-38
pp.1-6
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2017-09-18
12:30
東京 お茶の水女子大学 文章自動生成手法の比較考察 ~ 文章生成における文と文とのつながりの課題と方策 ~
太田博三放送大DE2017-13
ビックデータの時代が到来し,定着して数年が経過する.特にここ数年の深層学習の発展は目覚しいものがある.しかし,その恩恵を... [more] DE2017-13
pp.1-6
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