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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP 2020-09-10
10:30
ONLINE オンライン開催 決定論的非線形力学系からのマーク付点過程の生成と力学系の特徴保存に関する検討
澤田和弥東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2020-22
様々な時系列データが観測されるようになっている. また,時系列データにはマーク付き点過程として観測されるものも存在する.... [more] NLP2020-22
pp.1-6
NLP 2019-05-10
16:50
大分 J:COM ホルトホール大分 マーク付点過程に対する拡張Visibility Graphの提案と楽曲構造解析への応用
毛 福佳東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2019-9
時系列解析の手法としてVisibility Graph (以下,VG法) がある.VG法を用いることにより,時系列データ... [more] NLP2019-9
pp.47-52
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
09:55
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 電子透かし画像におけるコーナー特徴点を用いた切り抜き画像検索
池田亘希今村幸祐金沢大)・黒田英夫藤村 誠長崎大IMQ2018-27 IE2018-111 MVE2018-58
不正コピーの配布を抑止するために,電子透かし技術が利用される。しかし,単純にインターネット 上の画像に対して電子透かし技... [more] IMQ2018-27 IE2018-111 MVE2018-58
pp.25-29
NLP, NC
(併催)
2019-01-23
11:20
北海道 北海道大学 百年記念会館 制約付ランダムシャッフルサロゲートデータを用いたカオス的マーク付き点過程の解析法について
山本紘平東京理科大)・島田 裕埼玉大)・池口 徹東京理科大NLP2018-101
マーク付き点過程データとは,離散的なイベント時系列に何らかの情報が付与された点過程である.
具体的には,地震活動,... [more]
NLP2018-101
pp.29-34
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(併催)
(連催) [詳細]
2014-06-26
14:15
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 マーク付き点過程間の距離計算手法と判別への応用
高野 健小林芽依早大)・日野英逸筑波大)・村田 昇早大NC2014-4 IBISML2014-4
時系列データの表現のひとつとしてイベントの生起時刻とそのイベントに何らかの値が付随している「マーク付き点過程」がある.本... [more] NC2014-4 IBISML2014-4
pp.83-89
NC, NLP
(共催)
2013-01-25
10:50
北海道 北海道大学百年記念会館 Spike Time Metricを用いたマーク付き点過程からのネットワーク構造の推定
黒田佳織藤原寛太郎池口 徹埼玉大NLP2012-129 NC2012-119
地震や為替取引のデータなどはイベント時刻とそのイベントに付加された情報を持つ時系列であり,マーク付き点過程時系列と呼ばれ... [more] NLP2012-129 NC2012-119
pp.143-148
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