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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP 2015-03-04
14:25
兵庫 兵庫県民会館 Izhikevichニューロンモデルのカオスルートと信号応答性の評価
信川 創福井工大)・西村治彦兵庫県立大)・山西輝也福井工大)・劉 健勤NICTNLP2014-156
ニューラルシステムにおけるカオスの機能性の1つとして,微弱な信号に対する応答性がカオスによって増強されるカオス共鳴(Ch... [more] NLP2014-156
pp.73-78
NLP 2014-11-06
15:00
新潟 燕三条地場産業振興センター 積分入力状態安定性の見本過程的定義とリアプノフ関数
伊藤 博九工大)・西村悠樹鹿児島大NLP2014-84
本稿は伊藤型の確率非線形微分方程式を取り扱い,見本過程毎の時間全体にわたる見積もり基づいて積分入力状態安定性と入力状態安... [more] NLP2014-84
pp.17-22
NLP 2014-11-06
15:25
新潟 燕三条地場産業振興センター 確率Lyapunov安定論に基づくノイズによる安定化
西村悠樹鹿児島大NLP2014-85
本稿では,確定システムに白色雑音を加えてStratonovich 型確率システムとなる場合に,白色雑音が原点の安定化に貢... [more] NLP2014-85
pp.23-28
NLP 2014-11-07
11:25
新潟 燕三条地場産業振興センター 半凹バックステッピング法による半凹制御Lyapunov関数設計
佐藤康之松本 諒中村文一東京理科大NLP2014-94
本稿では,半凹制御Lyapunov関数(半凹CLF)設計のための,
半凹バックステッピング法を提案する.
提案法は,... [more]
NLP2014-94
pp.73-77
NLP 2013-04-25
10:50
愛知 中京大学 名古屋キャンパス 非線形スイッチトシステムを用いたバイナリトモグラフィ
山口雄作藤本憲市吉永哲哉徳島大NLP2013-3
著者等は,ある非線形スイッチトシステムにみられる平衡点の安定性が,Kullback-Leibler divergence... [more] NLP2013-3
pp.13-18
NC, MBE
(併催)
2011-12-20
14:20
愛知 名古屋工業大学 非線形解析による高齢者の多チャンネル胃電図解析
久保亮太木下史也高田宗樹松浦康之福井大MBE2011-73
高齢者は、加齢に伴う消化器系機能の低下が認められる。しかし、高齢者胃電図のスペクトル解析のみから、加齢に伴う消化器系の機... [more] MBE2011-73
pp.39-42
NLP 2011-03-10
13:30
東京 東京理科大学森戸記念館 非線形関数とVolterraフィルタを組み合わせたカオスシステムの研究
川西義明渡辺大貴中山有洋佐藤泰智・○吉田大希鎌田弘之明大NLP2010-171
本研究ではこれまで、2次の線形/非線形ディジタルフィルタをもとに同期をとるカオス変調システムについて検討している。2次フ... [more] NLP2010-171
pp.47-52
NC, NLP
(共催)
2011-01-25
17:35
北海道 北大 百年記念館 光結合された半導体レーザにおけるコンシステンシーとリアプノフスペクトラム解析
菅野円隆内田淳史埼玉大NLP2010-155 NC2010-119
レーザを含む多くの非線形システムは、繰り返し入力された信号に対して再現性のある振る舞いを示すことが知られており、コンシス... [more] NLP2010-155 NC2010-119
pp.173-178
NLP 2008-07-31
17:15
高知 高知工業高等専門学校 区分的2次形式リヤプノフ関数を用いたロバスト安定解析
横山 久太田有三神戸大NLP2008-32
本論文では,区分的二次リヤプノフ関数を用いて不確かさを持つ非線形システムの安定解析を行っている.
従来の区分的二次リヤ... [more]
NLP2008-32
pp.67-72
NC, NLP
(共催)
2008-06-27
14:30
沖縄 琉球大学 区分的線形リヤプノフ関数の一般化
太田有三神戸大)・辻 正明ラジオ関西NLP2008-14
本文では区分的線形リヤプノフ関数の一般化を提案する.従来の区分的線形リヤプノフ関数は,対象とする領域を細分化する超平面を... [more] NLP2008-14
pp.33-38
NLP 2008-01-31
17:55
北海道 北海道大学学術交流会館 星状多面体リヤプノフ関数を用いた飽和を含むシステムの安定領域の推定
太田有三神戸大NLP2007-140
本文では,区分的線形リヤプノフ関数と星状多面体リヤプノフ関数を用いた入力に飽和を持つ線形システムの漸近安定領域の算出方法... [more] NLP2007-140
pp.61-66
NLP 2007-12-19
16:05
福井 福井工業大学 A Lyapunov Approach to A Necessary Condition for Circadian Oscillations
Hiroshi ItoKyushu Inst. of Tech.NLP2007-115
This paper investigates the dynamics of circadian oscillatio... [more] NLP2007-115
pp.37-42
NLP 2007-12-19
17:05
福井 福井工業大学 Markov過程の量子化を用いた確率的Lyapunov関数の構築
西村悠樹山下 裕北大NLP2007-117
本稿では,確率システムにおけるLyapunov関数を近似的に設計する新しい手法を提案する.まず,Kushnerによる有限... [more] NLP2007-117
pp.47-52
NLP 2007-12-19
17:55
福井 福井工業大学 不確かな非線形システムに対する与えられた領域内における最大安定領域の推定
太田有三田口貴昭神戸大NLP2007-119
本文では,与えられた領域においてポリトープ型の不確かさを満たす非線形システムの安定領域を求める方法を提案する.この方法は... [more] NLP2007-119
pp.59-64
NLP 2006-01-25
15:20
徳島 四国大学 三準位系量子システムのフィードバック制御
坂本和也松本直樹明大
平衡点の一つに確率的に収束する量子システムに対し、任意の平衡点に収束させるフィードバック制御系の設計を行った。始めに、制... [more] NLP2005-134
pp.53-58
NLP 2004-07-16
14:50
静岡 静岡大学 リアプノフ汎関数を用いた神経場方程式の大域的ダイナミクスの解析
久保田 繁合原一幸東大
神経場方程式の大域的ダイナミクスを,リアプノフ汎関数を用いて解析する.その結果,神経場の定義域が有限長の場合には,ネット... [more] NLP2004-31
pp.43-47
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