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 26件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA, IN
(併催)
2018-12-14
11:10
広島 広島大学 東千田未来創生センター 位置ベースサービスにおけるセミオネストなアノ二マイザに対するプライバシー保護手法
北 健太朗栗原佳輝小泉佑揮長谷川 亨阪大
近年、ユーザの指定した位置に基づきコンテンツ提供を行う位置ベースサービスは我々の生活に欠かせないのもとなりつつあるが、ユ... [more] IN2018-67
pp.49-54
BioX 2018-10-11
15:40
沖縄 大濱信泉記念館 仮名化された位置情報トレースが持つ情報量について
村上隆夫産総研
位置情報プライバシーのリスクを定量的に評価するため,仮名化された位置情報のトレース(移動軌跡)から,個人を再識別する個人... [more] BioX2018-22
pp.19-23
SC 2018-06-02
09:25
福島 会津大学 UBIC 3D Theater Simultaneous recognition of human activities and locations based on sensor array
Shoichi IchimuraQiangfu ZhaoUniv. of Aizu
 [more] SC2018-11
pp.59-64
CS 2017-07-27
09:36
長崎 福江文化会館 Non-Trusted LBSを用いた低コストなダミー生成方式
崔 相勳春田秀一郎朝比奈 啓笹瀬 巌慶大
 [more] CS2017-14
pp.7-12
PRMU, BioX
(共催)
2017-03-20
14:10
愛知 名城大 [招待講演]位置情報プライバシーの最新技術動向
村上隆夫産総研
近年,スマートフォンやカーナビゲーションシステムの普及に伴い,経路検索やPOI(Point-of-Interest)検索... [more] BioX2016-42 PRMU2016-205
pp.51-56
SC 2016-06-03
13:30
福島 会津大学 赤外線センサーアレイを用いた居住者の位置解析
小檜山裕太趙 強福大桃和樹会津大
本研究の目標は個人情報保護に考慮したスマート環境の構築である.スマート環境は人間や環境の状態,状況を察知し,適したサービ... [more] SC2016-2
pp.9-13
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
MoNA, ASN
(併催) [詳細]
2015-03-02
14:35
東京 芝浦工業大学豊洲キャンパス プライバシに配慮したプローブデータ利活用のための移動体ユーザ端末を用いたデータ処理方式に関する検討
原田貴史村上啓造奥山浩伸山本隆広NTT
通信端末に様々なセンサが搭載されるようになり,特に移動体端末から取得されるデータは,様々な分析やサービスに用いることが期... [more] MoNA2014-96
pp.129-133
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
MoNA, ASN
(併催) [詳細]
2015-03-03
09:30
東京 芝浦工業大学豊洲キャンパス CoHear:環境音を利用した近隣モバイル端末推定手法
佐藤弘之岩元 啓鈴木 誠森川博之東大
近隣に存在するモバイル端末の推定により,アドホック情報共有やコミュニケー
ション分析などといった多様なアプリケーション... [more]
MoNA2014-97
pp.145-150
CS, NS, IN
(併催)
2014-09-12
14:50
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館 位置アドレスを用いたネットワークにおけるプライバシー保護手法の提案
青木太一情報セキュリティ大
ネットワークアドレスとして位置情報を使用する,位置アドレスネットワークの研究を行っている.
位置アドレスネットワークの... [more]
NS2014-101
pp.129-134
ASN 2014-05-30
13:00
東京 東京大学先端科学技術研究センター An棟2階 コンベンションホール [依頼講演]推論攻撃に対する位置情報プライバシー保護
南 和宏統計数理研
近年、インターネット上では様々な位置情報サービスが提供されており、多数のユーザーの間で位置情報の共有が実現されている.し... [more]
AI 2013-11-28
16:50
福岡 九州大学 伊都キャンパス ウエスト2号館 誤差を含む位置情報のk-匿名化
清 雄一大須賀昭彦電通大
年齢,年収,趣味等のユーザ属性と,ユーザの行動履歴とを関連付けてマイニングすることで,ユーザ属性や位置情報に応じた適切な... [more] AI2013-26
pp.41-46
ASN, IPSJ-UBI
(連催)
2013-05-16
15:10
熊本 熊本大学 プライバシー保護に配慮したユーザの地理的分布推計手法
皆川昇子慶大)・青木俊介東大)・中澤 仁徳田英幸慶大
近年,スマートフォンやタブレット等の小型のモバイル機器が普及している.これらは多くの人が肌身離さず持ち歩き,仕事や生活の... [more] ASN2013-11
pp.55-60
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2013-03-15
16:05
奈良 東大寺総合文化センター Wi-Fi/Bluetooth通信が引き起こす位置プライバシー問題に関するフィールド実験
折尾彰吾上田 浩京大)・上原哲太郎情報セキュリティ研)・津田 侑京大)・吉村豪康山村智英野村怜一富士ゼロックスシステムサービス
Wi-FiやBluetoothの通信ではその仕様上,デバイス固有に割り当てられたアドレスが暗号化されることなくやりとりさ... [more] SITE2012-71 IA2012-109
pp.249-254
DE 2011-08-03
10:30
京都 立命館大学 (朱雀キャンパス) 位置情報サービスにおける属性を考慮したプライバシ保護について
眞野将徳名大)・石川佳治名大/NII
近年,GPS 機能を有するモバイル端末の普及や無線通信網の発展により,測位された位置情報に基づいて情報を提供する位置に基... [more] DE2011-35
pp.47-52
IPSJ-GN, LOIS
(連催)
2011-05-19
16:00
東京 NTT武蔵野研究開発センタ [招待講演]携帯・インフラ連携によるライフログ活用の新局面
横山浩之黒川茂莉KDDI研
通信インフラで記録されている情報をライフログとして活用するための条件を整理すると共に,空間的粒度が粗く,時間間隔が一定で... [more] LOIS2011-7
pp.45-48
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-UBI, IPSJ-MBL
(併催)
(連催) [詳細]
2010-03-28
13:55
東京 八丈シーパークリゾート 複数のホームエージェントによるMobileIPv6のプライバシーの向上
高橋弘行蓑原 隆拓殖大
移動端末のインターネット接続において,モバイルノードのアドレスの変化を隠蔽し,固定的なアドレスでのアクセスを可能にするM... [more] CPSY2009-91 DC2009-88
pp.477-482
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2010-03-01
18:05
宮城 作並温泉一の坊(宮城県) SAML連携を用いてロケーションプライバシを守るeduroamアカウント利用方式
古村隆明岡部寿男京大)・中村素典NII
eduroamは,802.11b/g等の無線LANで,802.1x認証を利用した国際無線LANローミング基盤で,国内外の... [more] SITE2009-57 IA2009-109
pp.153-158
IN, NS
(併催)
2009-03-04
10:10
沖縄 沖縄残波岬ロイヤルホテル プロキシ型モバイル通信におけるノードの位置情報漏洩の分析と許容遅延を考慮した対策の提案
三宅光太郎益井賢次飯田勝吉東工大
近年,情報技術の発展に伴いユーザのプライバシー保護の重要性が増している.一方で,今後携帯電話がオールIP化されると,IP... [more] NS2008-229
pp.483-488
IN, MoNA
(併催)
2008-11-14
10:55
福岡 九州工業大学 位置情報サービスにおけるプライバシ保護の為のコンテクスト情報の希釈化
佐藤浩史山崎敬広高橋紀之NTT
GPSなどによる位置情報は主にナビゲーションサービスで利用されてきたが,昨今は,各種の SNS や Twitterに代表... [more] IN2008-79
pp.37-41
IA 2008-11-05
15:00
富山 立山国際ホテル(富山県) Host Identity Protocolを用いたロケーションプライバシを有する匿名移動通信
前川慶司岡部寿男京大
モバイル通信技術を用いることでユーザは物理的な移動を意識することなく通信が可能になる.しかし一方で通信相手やネットワーク... [more] IA2008-43
pp.13-17
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