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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ, ICM, NS, NV
(併催)
2021-11-25
11:55
福岡 JR博多駅 リファレンス駅東ビル
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
伝送品質と変調を考慮した光パス設計手法の検討
横井花深越地弘順金子康晴松川達哉宮村 崇NTTNS2021-87
光伝送ネットワークの高速大容量化によって,波長リソースの効率的な運用が求められていることから,光パスの経路探索と波長割当... [more] NS2021-87
pp.18-23
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(共催)
SeMI
(連催) [詳細]
2021-03-02
10:50
ONLINE オンライン開催 リンク品質を考慮した位置予測型V2Vルーティングの提案
西岡正裕原山美知子岐阜大SeMI2020-64
自動車IoTのベースとなるVANETは事故軽減や車の利便性向上のために現在注目を集めている分野でありVANET用ルーティ... [more] SeMI2020-64
pp.35-40
DC 2020-12-11
13:20
兵庫 洲本市文化体育館 (淡路島)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
固定端末間でのメッセージ配送を目的とする位置情報を利用したDTNルーティング手法の提案
米沢嘉彦北神正人千葉大DC2020-60
近年のスマートフォンなどの携帯端末の普及によって災害時といった環境でのインターネット接続の必要性も出てきた.そのため,イ... [more] DC2020-60
pp.7-11
PN 2020-08-25
10:00
ONLINE オンライン開催 SDM-EONネットワーク資源割当問題における新しいILPモデル ~ 空間レーンチェンジを用いるケース ~
王 家鼎呉 謙繁野麻衣子筑波大PN2020-19
空間分割多重(SDM)は,爆発的に増大するインターネット上のトラフィックに対応するための最も有望な技術の一つであり,SD... [more] PN2020-19
pp.39-44
ICM 2020-03-02
09:20
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
移動体通信併用形MANETにおける通信負荷に基づく経路構築手法
小野翔多東大)・山崎 託三好 匠芝浦工大)・瀬崎 薫東大ICM2019-41
移動可能な無線ノード間で自律分散的なネットワークを形成するMANET(Mobile ad-hoc network)では,... [more] ICM2019-41
pp.1-4
ICM 2019-03-07
10:00
沖縄 久米島イーフ情報プラザ ネットワークコストを最小化する仮想コンテンツキャッシュ機能の動的配備法
澁谷 翔・○栗林伸一成蹊大ICM2018-52
NFVベースのネットワークを経済的に設計・構築するためには、どれだけの容量の仮想ネットワーク機能をどこに配備するかが重要... [more] ICM2018-52
pp.19-24
IN, NS
(併催)
2019-03-05
11:10
沖縄 沖縄コンベンションセンター 名前通信を用いた位置ベースサービスにおけるエッジコンピューティング機構の設計に関する一考察
栗原佳輝小泉佑揮長谷川 亨阪大IN2018-118
Internet of Things (IoT) デバイスが生成する大量のデータをクラウドに収集して計算するク... [more] IN2018-118
pp.205-210
IN, NS
(併催)
2019-03-05
13:30
沖縄 沖縄コンベンションセンター 端末の位置情報に基づいた中継端末限定形アドホックルーティング
小野翔多山崎 託三好 匠芝浦工大NS2018-278
MANET(Mobile ad hoc network)では,電波干渉や端末の移動による動的なトポロジーの変化によってパ... [more] NS2018-278
pp.491-494
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
10:20
北海道 函館アリーナ カメラによる共通移動ノードの方向変化観測とノード移動距離測定による協調的移動ノード位置取得手法
行方将晃桧垣博章東京電機大NS2018-72
多数の移動無線ノードから構成される無線ネットワークでは, データメッセージのルーティングやサーバ機能を提供する移動無線ノ... [more] NS2018-72
pp.167-172
NS, IN
(併催)
2018-03-02
15:00
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート 位置を考慮したランデブー機構のIoT通信への適用に関する一考察
栗原佳輝小泉佑揮長谷川 亨阪大NS2017-233
近年、IoT (Internet of Things) デバイスが収集する位置に紐づいた位置データを用いた位置... [more] NS2017-233
pp.369-374
IA, IN
(併催)
2017-12-14
11:15
広島 広島市立大学 ネットワークコストを最小化する仮想経路選択機能と仮想ファイアウォール機能の複数機能配備法
肥田健一郎栗林伸一成蹊大IN2017-48
ネットワーク仮想化技術NFVに基づくネットワークでは、様々なネットワーク機能をソフトウェアにより仮想的に実現し、容量も設... [more] IN2017-48
pp.13-18
PN 2017-11-16
10:25
東京 工学院大学 マルチドメインエラスティック光ネットワークにおける分散制御によるパス設定手法
平岩侑也馬場健一工学院大PN2017-33
エラスティック光ネットワークにおいてシグナリングのみを用いて光パスを設定する手法を提案した先行研究がある.
先行研究で... [more]
PN2017-33
pp.35-40
PN, NS, OCS
(併催)
2017-06-15
10:15
秋田 秋田大学 分散制御に基づくエラスティック光ネットワークにおけるスロット重み付けによる周波数選択手法
平岩侑也馬場健一工学院大PN2017-8
エラスティック光ネットワークでは,RMSA (Routing, Modulation Level and Spectru... [more] PN2017-8
pp.13-18
ICM 2017-03-09
09:30
沖縄 平良港ターミナルビル(旧宮古島マリンターミナル) 許容最大ネットワーク遅延を考慮したNFV仮想経路選択機能の配備法
肥田健一郎栗林伸一成蹊大ICM2016-53
ネットワーク仮想化技術NFVに基づくネットワークでは、様々なネットワーク機能をソフトウエアにより仮想的に実現し、容量も設... [more] ICM2016-53
pp.1-5
PN 2016-09-02
09:10
北海道 KKRはこだて エラスティック光ネットワークにおける分散制御機構によるパス設定手法の検討
平岩侑也馬場健一工学院大PN2016-19
エラスティック光ネットワークでは,RMSA (Routing, Modulation Level and Spectru... [more] PN2016-19
pp.29-34
IN, RCS
(併催)
2016-05-20
13:00
東京 機械振興会館 トータル消費電力量を最少化するNFV仮想経路選択機能の配備法
肥田健一郎栗林伸一成蹊大IN2016-15
従来、ルータなどのネットワーク機器は専用装置で実現され、かつ容量などのバリエーションも少ないことが多い。近年、新たなネッ... [more] IN2016-15
pp.79-84
ASN 2016-05-13
14:30
東京 構造計画研究所 本所新館 [ポスター講演]位置情報利用型ルーティングにおける動的エージェント管理の拡張
楢原裕一郎塩川茂樹神奈川工科大ASN2016-16
モバイルアドホックネットワークにおいてルーティングプロトコルは重要であり,現在,位置情報利用型ルーティングが注目されてい... [more] ASN2016-16
pp.83-88
ASN 2015-05-14
10:25
東京 東京電機大学千住キャンパス 複数のモバイルエージェントを用いた位置情報利用型ルーティングの改善
山田拓実塩川茂樹神奈川工科大ASN2015-2
近年,GPSなどの位置情報取得技術の向上に伴い,ノードの位置情報を利用したルーティングが注目されている.一般的な位置情報... [more] ASN2015-2
pp.7-12
ASN 2015-05-15
14:30
東京 東京電機大学千住キャンパス [ポスター講演]モバイルエージェントを用いた位置情報利用型ルーティングの動的エージェント管理
太田亮祐ドンメロ エマニュエル塩川茂樹神奈川工科大ASN2015-17
ルーティングプロトコルは,無線マルチホップネットワークにおいて不可欠である.また,GPS技術はとりわけ位置情報利用型ルー... [more] ASN2015-17
pp.83-88
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2014-11-21
11:00
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) The construction of an in-tree by local centrality measure for balanced routing
Yoshihiro KanekoYuuhei IshiiGifu Univ.CAS2014-99 MSS2014-63
 [more] CAS2014-99 MSS2014-63
pp.121-125
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