お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 119件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-27
14:30
鹿児島 与論町中央公民館 Approximateネットワークに対する動的最適化基盤
平澤将一鯉渕道紘NIICPSY2019-92 DC2019-98
一定のビット誤りを許容するApproximateネットワークは,
既存のネットワークと比較して広帯域かつ低レイテンシで... [more]
CPSY2019-92 DC2019-98
pp.1-6
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
(連催) [詳細]
2020-01-24
10:20
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 Qsysインターコネクトを用いたFPGAクラスタ向けネットワークの通信回路における仮想チャネル機能の実現
深瀬尚久古市晃久・○三浦康之中尾 司 ピエール湘南工科大VLD2019-82 CPSY2019-80 RECONF2019-72
近年,計算機の性能向上にFPGAを利用する手法が注目されており,その一つの形態であるFPGAクラスタの構成について研究さ... [more] VLD2019-82 CPSY2019-80 RECONF2019-72
pp.169-174
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2019-08-29
13:25
北海道 道東経済センタービル シリコンフォトニクスチップ接続用90度曲げ光ファイバアレイ
熊谷 傳中西哲也林 哲也松下通生水戸瀬雄一高橋健一郎塩崎 学片岡 敦村上 孝佐野知己住友電工OFT2019-24
近年、データセンタ向けのシリコンフォトニクス(SiPh)型光トランシーバの市場が急速に拡大している。我々は、SiPh型光... [more] OFT2019-24
pp.1-5
LQE, OPE, CPM, EMD, R
(共催)
2019-08-22
13:15
宮城 東北大学 電気通信研究 本館オープンセミナールーム(M153) [招待講演]Beyondテラ時代の超高速光トランシーバ ~ システムから見たIMDD vs コヒーレント ~
尾中 寛富士通R2019-19 EMD2019-17 CPM2019-18 OPE2019-46 LQE2019-24
本稿では最新のデータセンタ間インターコネクション技術を説明し、将来のテラビット時代に対応する光トランシーバ技術としてIM... [more] R2019-19 EMD2019-17 CPM2019-18 OPE2019-46 LQE2019-24
pp.1-4
SID-JC
(共催)
ITE-IDY, EID
(連催) [詳細]
2019-08-02
15:05
東京 機械振興会館 [依頼講演]フォルダブルディスプレイ用金属配線材料の特性評価
倉 千晴寺前裕美田内裕基神戸製鋼所)・後藤裕史奥野博行コベルコ科研
フレキシブルディスプレイは従来のフラットパネルディスプレイに対し、薄くて軽い、柔軟であるなどの特徴をもち、将来的に需要が... [more]
NS, IN
(併催)
2018-03-02
10:50
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート 異種アドホックネットワーク間相互接続環境における最適経路探索手法
宮 太地東工大)・大島浩太東京海洋大)・北口善明山岡克式東工大IN2017-126
アドホックネットワークの汎目的利用を実現するためには,プロトコル差異の抽象化が必要となる.
しかし関連する既存検討は,... [more]
IN2017-126
pp.219-224
LQE 2018-02-23
16:15
神奈川 古河電工横浜事業所 [招待講演]大容量光伝送の動向と光レシーバへの期待
尾中 寛富士通LQE2017-158
本稿では最近注目されているデータセンタ間インターコネクションネットワークを中心とした次世代大容量光通信技術とこれに用いる... [more] LQE2017-158
pp.29-33
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
(連催) [詳細]
2018-01-18
14:25
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 [フェロー記念講演]相互結合ネットワークとその計算システムに関する研究
吉永 努電通大VLD2017-71 CPSY2017-115 RECONF2017-59
2017年3月に信学会フェロー称号を頂いた.主な貢献内容は,本稿表題に記した研究活動の推進である.相互結合ネットワークは... [more] VLD2017-71 CPSY2017-115 RECONF2017-59
pp.53-58
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2017-11-07
09:25
熊本 くまもと県民交流館パレア ビアスイッチクロスバを用いた再構成可能デバイスのプログラム制約を考慮する配線手法
山口航誠今川隆司越智裕之立命館大VLD2017-39 DC2017-45
本稿では, ビアスイッチを用いた再構成可能アーキテクチャにおける,スイッチのプログラミングに関する制約を考慮した配線手法... [more] VLD2017-39 DC2017-45
pp.73-78
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2017-11-08
09:00
熊本 くまもと県民交流館パレア ターンモデルベースの不規則網向けルーティング
河野隆太安戸僚汰松谷宏紀慶大)・鯉渕道紘NII)・天野英晴慶大CPSY2017-44
チップ内マルチコアシステムからスパコンシステムに至る様々な高性能計算システムにおいて, 計算ノードの数は増加の一途をたど... [more] CPSY2017-44
pp.23-28
PN 2017-08-29
09:55
北海道 洞爺観光ホテル Emergency Packet Transport Network Planning Scheme for Disaster Recovery with Multi-Carrier Interconnection
Sugang XuNICT)・Noboru YoshikaneKDDI Research, Inc.)・Masaki ShiraiwaNICT)・Takehiro TsuritaniKDDI Research, Inc.)・Hiroaki HaraiYoshinari AwajiNaoya WadaNICTPN2017-21
In this report, we introduce an indirect approach for enabli... [more] PN2017-21
pp.39-46
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
DC
(併催) [詳細]
2017-07-27
13:30
秋田 秋田アトリオンビル(秋田) 大規模NoC向けシミュレーション手法の検討
横田隆史大津金光大川 猛宇都宮大CPSY2017-25
並列計算機において相互結合網は通信機能を司るのみならずシステムの並列処理性能を左右する重要な構成要素となっている.相互結... [more] CPSY2017-25
pp.105-110
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
DC
(併催) [詳細]
2017-07-27
14:00
秋田 秋田アトリオンビル(秋田) 並列計算機におけるサーキットスイッチ・ネットワークのスロット数の削減法
胡 曜NII)・工藤知宏東大)・鯉渕道紘NIICPSY2017-26
 [more] CPSY2017-26
pp.111-116
COMP, ISEC
(共催)
2016-12-21
15:30
広島 広島大学 東広島キャンパス 法人本部棟4階会議室 ホストとスイッチから成る相互結合網の理論モデル
安戸僚汰慶大)・鯉渕道紘NII)・天野英晴慶大)・中野浩嗣広島大ISEC2016-79 COMP2016-40
 [more] ISEC2016-79 COMP2016-40
pp.51-58
NS, CS, IN, NV
(併催)
2016-09-30
10:25
宮城 東北大学 Efficient Disaster Recovery of Optical Transport Networks with Multi-vendor Interconnection and Portable EDFAs
Sugang XuNICT)・Noboru YoshikaneKDDI R&D Lab)・Masaki ShiraiwaNICT)・Takehiro TsuritaniKDDI R&D Lab)・Hiroaki HaraiYoshinari AwajiNaoya WadaNICTCS2016-38
For the recovery of core optical transport networks after di... [more] CS2016-38
pp.45-50
VLD, IPSJ-SLDM
(連催)
2016-05-11
14:30
福岡 北九州国際会議場 DFGのクリティカルパス最適化に基づく演算チェイニングを用いたRDRアーキテクチャ対象高位合成手法
寺田晃太朗柳澤政生戸川 望早大VLD2016-4
半導体の微細化に伴い,配線遅延が相対的に増大している問題が顕著化し,高位合成段階で配線遅延を考慮する必要がある.レジスタ... [more] VLD2016-4
pp.41-46
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(連催)
(併催) [詳細]
2016-03-25
09:55
長崎 福江文化会館・勤労福祉センター 決定的デッドロックフリールーティングのための効率的な仮想チャネル割り当て手法
河野隆太中原 浩慶大)・藤原一毅NII)・松谷宏紀天野英晴慶大)・鯉渕道紘NIICPSY2015-148 DC2015-102
高性能計算機システムの大規模化に伴い,ルーティングテーブルのサイズが小さい分散ルーティング手法の適用がスケーラビリティの... [more] CPSY2015-148 DC2015-102
pp.163-168
VLD 2016-03-01
15:10
沖縄 沖縄県青年会館 フロアプラン指向高位合成を用いたレジスタ分散型アーキテクチャ回路のFPGA実装
藤原晃一川村一志五十嵐啓太柳澤政生戸川 望早大VLD2015-127
近年,様々なアプリケーションに対しFPGAの利用が急速拡大するに伴って,FPGA向け高位合成の需要が高まっている.
F... [more]
VLD2015-127
pp.93-98
ICD, CPSY
(共催)
2015-12-18
14:30
京都 京都工芸繊維大学 HPCネットワーク用ランダムトポロジ向けの低遅延な分散ルーティング手法
河野隆太中原 浩慶大)・藤原一毅NII)・松谷宏紀天野英晴慶大)・鯉渕道紘NIIICD2015-90 CPSY2015-103
高性能並列計算機の大規模化に伴い,並列アプリケーションの性能に対して通信遅延の及ぼす影響がますます大きくなっている.我々... [more] ICD2015-90 CPSY2015-103
pp.105-110
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2015-12-02
14:10
長崎 長崎県勤労福祉会館 CSMA/CDバスとD-TDMAバスを併用したワイヤレス3次元バスアーキテクチャ
松村 剛慶大)・鯉渕道紘NII)・天野英晴松谷宏紀慶大CPSY2015-69
チップ設計コストの増大に伴い、アプリケーションに応じたチップファミリーの設計が難しくなったため、3 次元IC が注目され... [more] CPSY2015-69
pp.45-50
 119件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会