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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CAS 2014-02-06
15:20
神奈川 日本丸訓練センター 非対称形電子回路CPGモデルを用いた四肢動物の歩行パターンの再現
石郷岡玄一郎丸山陽央小島 颯新潟大)・市村智康小山高専)・前田義信新潟大CAS2013-80
本稿では四肢動物の歩行パターン(“歩く”,“走る”等)を制御する中枢パターン発生器(CPG)の電子回路モデルを提案した.... [more] CAS2013-80
pp.41-44
NC 2014-01-20
10:50
福岡 九州工業大学 若松キャンパス(北九州学術研究都市) 確率的手法によるカイコガ触角葉神経細胞の生物物理的膜特性の推定
李 夏栄加沢知毅東大)・ステファン 周一 ハウプトビーレフェルト大)・神崎亮平東大NC2013-69
神経細胞の確率的挙動と観測におけるノイズは神経細胞の生物物理学的パラメータを推定する際に、性能を低下させる重要な要因であ... [more] NC2013-69
pp.13-17
NC, MBE
(併催)
2013-11-23
10:25
宮城 東北大学 EEGのチャネル間における相関を用いたてんかん脳波解析とモデル構築
渡辺俊平森 康久仁千葉大)・斉藤陽一原田 元脳波計量解析研)・松葉育雄千葉大MBE2013-71
てんかんの診断には脳波中に現れる異常な脳波を検出し,そこから患者の症状を把握し,処方を行う.このため,てんかんの脳波を症... [more] MBE2013-71
pp.27-32
MBE, NC
(併催)
2012-11-16
10:25
宮城 東北大学 四肢動物の歩行パターンを制御する電子回路ネットワークの設計
小島 颯久保田真仁土門立志新潟大)・鈴木康之野村泰伸阪大)・前田義信新潟大MBE2012-46
本稿では四肢動物の歩行パターンの幾つかを再現する回路ネットワークモデルを提案する.四肢動物は歩行速度に依存して,walk... [more] MBE2012-46
pp.5-10
CAS, MSS
(共催)
2011-11-18
14:20
山口 山口大学大学会館 心筋細胞モデルの結合数が拍動リズムに与える影響
木竜雄一郎前田義信飯島淳彦林 豊彦新潟大CAS2011-83 MSS2011-52
長い絶対不応期(プラトー相)を有する活動電位を発生させる心筋細胞は,互いの結合により消費エネルギーが低下すると共に振動数... [more] CAS2011-83 MSS2011-52
pp.113-118
MBE 2011-09-26
14:55
新潟 長岡技術科学大学 Hodgkin-Huxley型神経回路網における自律的状態遷移の特性変化
松下右京セミ アブドレヒミ森 康久仁千葉大)・斉藤陽一原田 元脳波計量解析研)・松葉育雄千葉大MBE2011-47
脳の柔軟な情報処理機構を明らかにしようと,神経細胞のカオスの効果に着目した神経回路モデルの研究が行われている.しかし従来... [more] MBE2011-47
pp.45-50
NC, MBE
(併催)
2009-11-13
14:45
宮城 東北大学 活動電位を再現する電子回路ニューロンモデル研究からの考察
前田義信林 豊彦新潟大)・加納慎一郎東北大)・塚田 章富山高専MBE2009-70
本稿では,生体における情報の基本単位として考えられているニューロンの活動電位を定性的に再現する電子回路モデルについて概説... [more] MBE2009-70
pp.47-50
MBE 2008-06-20
15:45
北海道 北海道大学情報科学研究科 ヒト運動単位発射列の周波数スペクトルに関する数理的考察
牛場潤一正門由久慶大MBE2008-18
ヒトが骨格筋を弱収縮させているとき,ヒト運動単位はおよそ10 Hz程度で発火を繰り返す.このとき,該当骨格筋を支配する体... [more] MBE2008-18
pp.23-24
NC 2007-11-18
16:20
佐賀 佐賀大学 [招待講演]Burst ID ニューラルネットワークの集積回路化と特性解析
中島康治末永晋也佐藤朱里曽田尚宏早川吉弘東北大NC2007-63
生理的根拠を持つ負性抵抗を持たせたニューロンユニットである,逆関数遅延(ID)モデルによるニューラルネットワークの能力に... [more] NC2007-63
pp.49-54
NLP 2007-06-08
15:15
広島 広島工業大学広島校舎 Hodgkin-Huxleyモデルとリカレントニューラルネットワーク
高橋正明蔡 幼波石川眞澄夏目季代久九工大NLP2007-16
神経活動をシミュレーションするためには、電位固定法によって記録される電流電圧・時間曲線を微分方程式で定式化することが必要... [more] NLP2007-16
pp.29-34
NLP 2007-03-05
17:10
宮城 東北大学片平さくらホール ポテンシャルの概念に基づくニューロンモデルのバースト発振特性
中島康治末永晋也東北大
負性抵抗とポテンシャルの概念に基づくニューロンモデルが示す多彩なバースト発振特性について報告する.このネットワークはエネ... [more] NLP2006-152
pp.53-58
NC 2006-07-14
13:50
東京 早稲田大学 HH系のアナログ縮約における高次の効果
大泉匡史東大)・宮脇陽一ATR/理研)・岡田真人東大/理研
我々は,Hodgkin-Huxley系のレート縮約の新しい方法を提案する.Shrikiらは,縮約されたレートモデルの$f... [more] NC2006-40
pp.13-18
NLP 2006-06-23
14:55
東京 中央大学理工学部 心筋細胞結合系を用いた活動電位伝播特性の解析
石木達也土居伸二熊谷貞俊阪大
心臓心室筋細胞モデルを結合させた1次元ケーブルモデルを用い,イオンチャネル最大コンダクタンスの変化が活動電位の伝播特性,... [more] NLP2006-18
pp.41-46
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