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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SC 2022-03-11
17:20
ONLINE 機械振興会館 (ハイブリッド開催)からオンライン開催に変更 高齢者自助支援のための音声対話エージェントを用いたマルチモーダルダイアリーサービスの提案
陳 思楠大薗隼人中村匡秀神戸大SC2021-48
少子高齢化が進む日本では,在宅高齢者のセルフケアに対するニーズが高まっている.AIを活用したスマートヘルスケアが急速に進... [more] SC2021-48
pp.75-80
MICT, EMCJ
(併催)
2022-03-04
09:25
ONLINE オンライン開催 近接心拍波形の相関に基づく信号品質推定による超音波ドプラ信号を用いた胎児心拍数推定の精度改善
新飯田夏帆山本幸平大槻知明慶大)・大和田一成松井 裕アトムメディカルMICT2021-102
胎児心拍数 (Fetal Heart Rate, FHR) は,胎児の健康状態を把握する上で重要な指標である.
非侵襲... [more]
MICT2021-102
pp.7-12
HIP, ITE-HI, ASJ-H, VRPSY
(連催) [詳細]
2022-02-27
10:20
ONLINE オンライン開催 動画を活用した在宅高齢者のためのストレス解消サービスの研究
堀江 寛陳 思楠中村匡秀神戸大)・安田 清阪工大HIP2021-59
近年,日本は超高齢社会に直面しており,(要介護,独居を含む)在宅高齢者が年々増加している.在宅時間が長い生活では,高齢者... [more] HIP2021-59
pp.1-6
EST 2022-01-27
15:10
ONLINE オンライン開催 AIを利用した歩行時の心拍数予測
大脇凱志宮地宏一山崎愛也木村秀明中部大EST2021-69
近年,日本は少子高齢化問題が深刻化してきている.少子高齢化が進むことによって,介護費や医療費の増加が見込まれ,高齢者を支... [more] EST2021-69
pp.59-62
NLP, MICT, MBE, NC
(併催) [詳細]
2022-01-22
09:25
ONLINE オンライン開催 音声対話エージェントとウェアラブルデバイスの連携による高齢者のセルフケア促進
大薗隼人陳 思楠佐賀雅樹中村匡秀神戸大NLP2021-96 MICT2021-71 MBE2021-57
現在,日本は超高齢社会に突入している.我々の研究グループでは,在宅高齢者のセルフケアを支援することを目的とした,音声対話... [more] NLP2021-96 MICT2021-71 MBE2021-57
pp.103-108
NLP, MICT, MBE, NC
(併催) [詳細]
2022-01-22
09:50
ONLINE オンライン開催 在宅高齢者のこころ外化のための異種データの統合分析
陳 思楠大薗隼人中村匡秀神戸大NLP2021-97 MICT2021-72 MBE2021-58
世界的な高齢化に伴い,在宅高齢者の心身の健康状態の変化の要因を分析することが迫っている.我々の研究グループでは,在宅高齢... [more] NLP2021-97 MICT2021-72 MBE2021-58
pp.109-114
EST, MW, EMCJ, IEE-EMC
(連催) [詳細]
2021-10-07
15:20
ONLINE オンライン開催 AI連携型リアルタイムヘルスケアシステムの提案 ~ 運動強度の予測検証 ~
宮地宏一大脇凱志山崎愛也木村秀明中部大EMCJ2021-36 MW2021-48 EST2021-38
近年,日本は少子高齢化社会であり,医療費などの社会負担の増大が懸念されている.よって早急な対応が求められている. しかし... [more] EMCJ2021-36 MW2021-48 EST2021-38
pp.44-47
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2020-11-27
10:20
ONLINE オンライン開催 Detection of human activity based on hybrid deep learning model using a low-resolution infrared array sensor.
Muthukumar K AMondher BouaziziTomoaki OhtsukiKeio Univ.SeMI2020-39
 [more] SeMI2020-39
pp.99-104
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2020-09-02
11:00
ONLINE オンライン開催 ヘルスケアセンサネットワークのための遅延のある木による非同期データ送信
渋沢 進茨城大)・渡邉俊哉群馬高専COMP2020-9
ヘルスケアのための適切なセンサネットワーク技術を用いて,健康に関する情報を随時得ることによって,個人の生活を大幅に改善す... [more] COMP2020-9
pp.25-32
MI, MICT
(共催) [詳細]
2019-11-05
10:00
茨城 筑波大学 ウェアラブル生体情報センサのための学習推論アルゴリズムの検討
渡辺大輔矢野祐二和泉慎太郎川口 博吉本雅彦神戸大MICT2019-25 MI2019-52
ウェアラブル生体情報センサから得られたデータに対して,エッジ推論を行うことを想定してアルゴリズムの評価を行った.ウェアラ... [more] MICT2019-25 MI2019-52
pp.7-8
IE, EMM, LOIS, IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(連催) [詳細]
2019-09-20
15:00
新潟 新潟大学 駅南キャンパス 日常行動のセルフモニタリングによる影響の基礎分析
高橋公海幸島匡宏倉島 健戸田浩之NTTLOIS2019-17 IE2019-30 EMM2019-74
生活習慣病の増加は社会的な課題となっており,生活リズムを整えるなど健康行動を促進することが予防に効果的であると知られてい... [more] LOIS2019-17 IE2019-30 EMM2019-74
pp.91-96
IE, EMM, LOIS, IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(連催) [詳細]
2019-09-20
15:25
新潟 新潟大学 駅南キャンパス 非負値テンソル分解による日常行動と介入受容可能性の分析
幸島匡宏高橋公海倉島 健松林達史戸田浩之NTTLOIS2019-18 IE2019-31 EMM2019-75
生活習慣病の予防のために人々の生活習慣を個人に適した方法で改善するには, いつ夕食を食べたか等の日常の行動とともに, 夕... [more] LOIS2019-18 IE2019-31 EMM2019-75
pp.97-102
LOIS, IPSJ-SPT, IPSJ-GN
(連催)
2019-05-09
13:00
東京 東京農工大学 小金井キャンパス 科学博物館 3F 講堂 生活習慣の改善に向けた日常行動と介入受容可能性の基礎分析
高橋公海幸島匡宏倉島 健松林達史戸田浩之NTTLOIS2019-1
生活習慣病の増加は社会的な課題であり,その多くは不健全な生活の積み重ねが要因だと言われている. しかしながら,ライフスタ... [more] LOIS2019-1
pp.1-4
MICT 2019-01-11
14:25
東京 明治大学 駿河台キャンパス [招待講演]深度画像を用いた嚥下機能評価とリハビリ支援
杉本千佳横浜国大MICT2018-62
超高齢化が進む中、飲み込む動作に障害が起きる嚥下障害を持つ高齢者の増加が懸念される。嚥下障害が起こる原因として、「加齢」... [more] MICT2018-62
p.17
IN, NS, CS, NV
(併催)
2018-09-07
10:10
宮城 東北大学 電気通信研究所 屋外イベントでの多数のユーザを対象としたヘルスモニタリングシステムのための動的ネットワーク構成法
小川絢也生出真人阿部 亨菅沼拓夫東北大IN2018-35
生体センサやウェアラブル端末の高機能・高性能化に伴い,それらを活用した健康支援のためのヘルスモニタリングに関心が寄せられ... [more] IN2018-35
pp.77-82
CQ, MVE, IE, IMQ
(併催) [詳細]
2018-03-09
09:55
沖縄 沖縄産業支援センター 健康メディアにおける集中力をはじめとしたセルフケアの分析と改善アプリの開発
千種康民呉 剣東京工科大IMQ2017-47 IE2017-139 MVE2017-89
近年の医療費増大の解消策として睡眠・食事・運動を基本としたセルフケア法や予病法が注目されている。また過重労働などによる日... [more] IMQ2017-47 IE2017-139 MVE2017-89
pp.123-127
EMM, IE, LOIS, IEE-CMN, ITE-ME
(連催) [詳細]
2017-09-05
10:00
京都 京都大学 百周年時計台記念館 HPKI認証を用いた在宅医療介護連携システムにおける個人情報の開示先制御
稲吉陽一朗名工大)・白石善明神戸大)・竹尾 淳加藤昇平矢口隆明岩田 彰名工大LOIS2017-19 IE2017-40 EMM2017-48
在宅医療介護における多機関多職種の医療介護従事者間の情報共有にICT を活用することでチームケアが円滑となり, 医療・介... [more] LOIS2017-19 IE2017-40 EMM2017-48
pp.51-56
LOIS 2017-03-02
11:45
沖縄 大濱信泉記念館 テレビジョンによる行動変容法とカプトロジを適用した独居高齢者健康管理システム
藤野雄一・○増田太一佐藤生馬公立はこだて未来大)・松本修一日本ケーブルラボLOIS2016-70
近年,日本では高齢者の要介護認定者数が増加している.高齢者の要介護認定者の半数以上は,生活習慣病に伴い発症する疾患が原因... [more] LOIS2016-70
pp.47-52
IA 2016-11-09
14:25
北海道 大沼国際セミナーハウス 行動変容法とカプトロジを適用したキャラクタベース独居高齢者健康管理システムの提案
増田太一佐藤生馬藤野雄一公立はこだて未来大)・松本修一日本ケーブルラボIA2016-59
近年,日本では高齢者の要介護認定者数が増加している.高齢者の要介護認定者の半数以上は,生活習慣病に伴い発症する疾患が原因... [more] IA2016-59
pp.17-22
SR, RCC, MICT, RCS, SRW
(併催)
(第二種研究会)
2016-05-16
- 2016-05-17
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [Requested Talk] SmartBAN for healthcare: ETSI standardization
Lorenzo MucchiUNIFI
This paper gives an overview of the European level standard ... [more]
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