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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MI, MICT
(共催) [詳細]
2019-11-05
10:00
茨城 筑波大学 ウェアラブル生体情報センサのための学習推論アルゴリズムの検討
渡辺大輔矢野祐二和泉慎太郎川口 博吉本雅彦神戸大MICT2019-25 MI2019-52
ウェアラブル生体情報センサから得られたデータに対して,エッジ推論を行うことを想定してアルゴリズムの評価を行った.ウェアラ... [more] MICT2019-25 MI2019-52
pp.7-8
IE, EMM, LOIS
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2019-09-20
15:00
新潟 新潟大学 駅南キャンパス 日常行動のセルフモニタリングによる影響の基礎分析
高橋公海幸島匡宏倉島 健戸田浩之NTTLOIS2019-17 IE2019-30 EMM2019-74
生活習慣病の増加は社会的な課題となっており,生活リズムを整えるなど健康行動を促進することが予防に効果的であると知られてい... [more] LOIS2019-17 IE2019-30 EMM2019-74
pp.91-96
IE, EMM, LOIS
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2019-09-20
15:25
新潟 新潟大学 駅南キャンパス 非負値テンソル分解による日常行動と介入受容可能性の分析
幸島匡宏高橋公海倉島 健松林達史戸田浩之NTTLOIS2019-18 IE2019-31 EMM2019-75
生活習慣病の予防のために人々の生活習慣を個人に適した方法で改善するには, いつ夕食を食べたか等の日常の行動とともに, 夕... [more] LOIS2019-18 IE2019-31 EMM2019-75
pp.97-102
LOIS, IPSJ-SPT, IPSJ-GN
(連催)
2019-05-09
13:00
東京 東京農工大学 小金井キャンパス 科学博物館 3F 講堂 生活習慣の改善に向けた日常行動と介入受容可能性の基礎分析
高橋公海幸島匡宏倉島 健松林達史戸田浩之NTTLOIS2019-1
生活習慣病の増加は社会的な課題であり,その多くは不健全な生活の積み重ねが要因だと言われている. しかしながら,ライフスタ... [more] LOIS2019-1
pp.1-4
MICT 2019-01-11
14:25
東京 明治大学 駿河台キャンパス [招待講演]深度画像を用いた嚥下機能評価とリハビリ支援
杉本千佳横浜国大MICT2018-62
超高齢化が進む中、飲み込む動作に障害が起きる嚥下障害を持つ高齢者の増加が懸念される。嚥下障害が起こる原因として、「加齢」... [more] MICT2018-62
p.17
IN, NS, CS, NV
(併催)
2018-09-07
10:10
宮城 東北大学 電気通信研究所 屋外イベントでの多数のユーザを対象としたヘルスモニタリングシステムのための動的ネットワーク構成法
小川絢也生出真人阿部 亨菅沼拓夫東北大IN2018-35
生体センサやウェアラブル端末の高機能・高性能化に伴い,それらを活用した健康支援のためのヘルスモニタリングに関心が寄せられ... [more] IN2018-35
pp.77-82
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2018-03-09
09:55
沖縄 沖縄産業支援センター 健康メディアにおける集中力をはじめとしたセルフケアの分析と改善アプリの開発
千種康民呉 剣東京工科大IMQ2017-47 IE2017-139 MVE2017-89
近年の医療費増大の解消策として睡眠・食事・運動を基本としたセルフケア法や予病法が注目されている。また過重労働などによる日... [more] IMQ2017-47 IE2017-139 MVE2017-89
pp.123-127
EMM, IE, LOIS
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2017-09-05
10:00
京都 京都大学 百周年時計台記念館 HPKI認証を用いた在宅医療介護連携システムにおける個人情報の開示先制御
稲吉陽一朗名工大)・白石善明神戸大)・竹尾 淳加藤昇平矢口隆明岩田 彰名工大LOIS2017-19 IE2017-40 EMM2017-48
在宅医療介護における多機関多職種の医療介護従事者間の情報共有にICT を活用することでチームケアが円滑となり, 医療・介... [more] LOIS2017-19 IE2017-40 EMM2017-48
pp.51-56
LOIS 2017-03-02
11:45
沖縄 大濱信泉記念館 テレビジョンによる行動変容法とカプトロジを適用した独居高齢者健康管理システム
藤野雄一・○増田太一佐藤生馬公立はこだて未来大)・松本修一日本ケーブルラボLOIS2016-70
近年,日本では高齢者の要介護認定者数が増加している.高齢者の要介護認定者の半数以上は,生活習慣病に伴い発症する疾患が原因... [more] LOIS2016-70
pp.47-52
IA 2016-11-09
14:25
北海道 大沼国際セミナーハウス 行動変容法とカプトロジを適用したキャラクタベース独居高齢者健康管理システムの提案
増田太一佐藤生馬藤野雄一公立はこだて未来大)・松本修一日本ケーブルラボIA2016-59
近年,日本では高齢者の要介護認定者数が増加している.高齢者の要介護認定者の半数以上は,生活習慣病に伴い発症する疾患が原因... [more] IA2016-59
pp.17-22
SR, RCC, MICT, RCS, SRW
(併催)
(第二種研究会)
2016-05-16
- 2016-05-17
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [Requested Talk] SmartBAN for healthcare: ETSI standardization
Lorenzo MucchiUNIFI
This paper gives an overview of the European level standard ... [more]
MICT, ASN, MoNA
(併催)
2016-01-29
13:55
神奈川 箱根湯本温泉の旅館 ホテルおかだ 認知症高齢者の記憶補助のための対話型エージェントシステムの評価
堀内大祥徳永清輝佐伯幸郎柗本真佑中村匡秀神戸大)・安田 清千葉労災病院ASN2015-92
今日,日本では,認知症高齢者の数が増加の傾向にあり,認知症予防法や認知症のリハビリ支援が必要とされている.記憶障害は認知... [more] ASN2015-92
pp.75-80
SIS 2015-12-04
10:30
福井 まつや千千(福井県あわら市) Body Area Healthcare Network Employing Ultrasonic Signal
Satsuki InagakiShigeru ShimamotoXiwen LiGongping JiaWaseda Univ.SIS2015-44
近年電磁波による近距離通信の活用が増えている。しかし電磁波にはいくつかのデメリットがある。それは情報漏れや誤作動を起こし... [more] SIS2015-44
pp.83-88
ICSS 2015-11-26
17:05
福島 産総研 福島再生可能エネルギー研究所 [招待講演]医療機器におけるサイバーセキュリティに関する国際動向 ~ 安全とセキュリティ ~
中里俊章SNAGICSS2015-41
ICTの急速な普及に伴い,医療機関でも多くのITシステムが導入され,医療機器は単体だけでなく,医療ITシステム上にある複... [more] ICSS2015-41
pp.37-42
IA 2015-11-12
11:20
千葉 成田ビューホテル Access Control Requirements for Personal Health Record: A survey
Grerkgeart WungpornpaiboonSangsuree VasupongayyaSinchai KamolphiwongPrince of Songkla Univ.IA2015-43
Access control is an important issue in managing a personal ... [more] IA2015-43
pp.29-33
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2015-08-05
13:00
奈良 東大寺総合文化センター Empirical Study on Instance Selection from Healthcare Data Using Fuzzy Rough Sets
Do Van NguyenKDDI R&D Labs)・Keisuke OgawaKDDI)・Kazunori MatsumotoMasayuki HashimotoKDDI R&D LabsDE2015-14
This research shows a study on issues that cause low perform... [more] DE2015-14
pp.19-24
IA, IN
(併催)
2014-12-19
14:45
広島 広島市立大学・サテライトキャンパス PKIユーザ認証とOpenFlow制御を用いたダイナミックVPN構築手法の提案
李 中淳小尾高史鈴木裕之藤田和重谷内田益義大山永昭東工大IN2014-97
近年,ネットワーク上の個人情報の保護に対する要求が高まっているなか,医療情報ネットワークには高いレベルのセキュリティ対策... [more] IN2014-97
pp.35-39
ICM, CQ, NS, NV
(併催)
2014-11-13
09:25
高知 高知市文化プラザかるぽーと 保健医療福祉分野PKIとOpenFlowを連携した医療用ネットワークの提案
李 中淳小尾高史鈴木裕之藤田和重谷内田益義大山永昭東工大ICM2014-17
医療分野の情報システムのネットワークでは,機微な個人情報を取扱うため,高いレベルのセキュリティーが要求されている.厚生労... [more] ICM2014-17
pp.7-11
ASN 2014-11-06
16:20
東京 機械振興会館 [招待講演]ヘルスケア・医療分野への応用に向けた生体センサシングデバイス技術
笠原亮一NTTASN2014-96
世界的規模で少子高齢化が急速に進み、医療費抑制やQoL(Quality of Life)向上といった社会的課題の解決がま... [more] ASN2014-96
p.95
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2014-05-29
18:00
沖縄 沖縄産業支援センター Healthcare System Focusing on Emotional Aspect using Augmented Reality -- Emotion Detection by Facial Expression --
Somchanok TivatansakulShibaura Inst. of Tech.)・Gantaphon ChalumpornSupadchaya PuangpontipYada KankanokkulTiranee AchalakulKMUTT)・Michiko OhkuraShibaura Inst. of Tech.HCS2014-21 HIP2014-21
 [more] HCS2014-21 HIP2014-21
pp.151-156
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