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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
14:05
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]近接場頭部伝達関数測定のためのスピーカ設計の検討
伊藤敦郎松井健太郎北島 周NHKEA2020-67 SIP2020-98 SP2020-32
頭部伝達関数(head-related transfer function, HRTF)は空間上の任意の位置に配置された... [more] EA2020-67 SIP2020-98 SP2020-32
pp.45-50
EA, EMM
(共催)
2019-11-22
15:30
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス(野々市市) [ポスター講演]2台のパラメトリックスピーカの上下配置による前後左右音像定位の検討
福田隆人古田昇輝青木茂明島内末廣金沢工大EA2019-56 EMM2019-84
頭部伝達関数(HRTF)を使用する2台のパラメトリックスピーカを用いた音像定位では,スピーカと聴取者の方位角や距離が影響... [more] EA2019-56 EMM2019-84
pp.19-22
EA, EMM
(共催)
2019-11-22
15:30
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス(野々市市) [ポスター講演]水平面上の頭部伝達関数および両耳聴手がかりの音源距離依存性
寺島眞生森川大輔モクタリ パーハム平原達也富山県立大EA2019-57 EMM2019-85
相反法によって,音源距離を0.13 mから1.13 mまで0.2 m間隔,水平角を全周15°間隔とした,計144点におけ... [more] EA2019-57 EMM2019-85
pp.23-30
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
17:00
宮城 東北学院大学 Study on method of estimating direction of arrival of sound source for monaural hearing based on temporal modulation perception
Nguyen Khanh BuiDaisuke Morikawa・○Masashi UnokiJAISTEA2018-38
 [more] EA2018-38
pp.63-68
EA, ASJ-H
(共催)
2017-12-01
16:00
海外 オークランド大学(ニュージーランド) HRTF Personalization Based on Pinna Shape Estimation with Handy 3D Scanner
Zhuan ZuoTakahiro FukumoriMasato NakayamaTakanobu NishiuraRitsumeikan Univ.EA2017-81
A binaural system using only headphones with head-related tr... [more] EA2017-81
pp.121-126
EA, ASJ-H
(共催)
2017-08-09
15:45
宮城 東北大学 電気通信研究所 [招待講演]バイノーラル音空間収音再生手法SENZIの252chリアルタイム実現
坂本修一東北大)・本郷 哲仙台高専)・岡本拓磨NICT)・岩谷幸雄東北学院大)・鈴木陽一東北大EA2017-33
聴取者の周囲を取り巻く音空間情報の高精度再現技術は,マルチメディアシステムの高度化につながる重要な技術である.我々は,球... [more] EA2017-33
pp.39-40
EMM 2017-03-07
10:50
沖縄 宮古島マリンターミナルビル(沖縄) [招待講演]球状マイクロホンアレイを用いたバイノーラル3次元音空間創成手法
坂本修一サルバドル セザルトレビーニョ ホルヘ鈴木陽一東北大EMM2016-101
聴取者の周囲を取り巻く音空間情報の高精度再現は,マルチメディアシステムの高度化,高付加価値化につながる重要な要素である.... [more] EMM2016-101
pp.85-90
EMM 2017-01-30
14:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 Investigation of head-related modulation transfer function for monaural sound localization
Nguyen Khanh BuiDaisuke MorikawaMasashi UnokiJAISTEMM2016-75
 [more] EMM2016-75
pp.7-12
ASJ-H
(共催)
EA, IPSJ-MUS
(連催) [詳細]
2016-10-14
14:30
石川 国民宿舎能登小牧台 (七尾) 主成分分析に基づく多チャネル受音信号圧縮法の一検討
佐藤広則Arif Herusetyo Wicaksono坂本修一Cesar Daniel SalvadorJorge Trevino鈴木陽一東北大EA2016-32
3次元音空間を高精度に収音するためには数十,数百,あるいは数千にも及ぶマイクロホンを備えたマイクロホンアレイの使用が求め... [more] EA2016-32
pp.7-11
EA 2016-05-20
13:00
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 頭部伝達関数の第2ピークが正中面上方の音像定位に及ぼす影響
飯田一博石井要次千葉工大EA2016-1
4kHz付近の最も周波数の低いピーク(P1)とP1より高い周波数で最も周波数の低い2つのノッチ(N1, N2)だけで再構... [more] EA2016-1
pp.1-12
EA 2015-12-12
09:00
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [ポスター講演]パラメトリックスピーカを用いた前後左右方向への音像制御
伊藤昂輝桐山明奈藤原 格青木茂明金沢工大EA2015-51
パラメトリックスピーカは非常に少ない指向特性を有している。近年ではパラメトリックスピーカを複数台用いることで、臨場感のあ... [more] EA2015-51
pp.55-58
EA, ASJ-H
(共催)
2015-08-03
14:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 頭部伝達関数の共通極・零モデリング法の一検討
松井健太郎NHK/慶大)・金井関利菅谷真帆足立修一慶大EA2015-12
多方向の頭部伝達関数を,予測誤差法を用いて、共通極・零点型のモデルとして推定する方法を提案する.提案法は,頭部伝達関数を... [more] EA2015-12
pp.13-16
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-03
13:40
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) 多方向頭部伝達関数のARXモデリング
金井関利慶大)・松井健太郎NHK/慶大)・中山靖茂NHK)・足立修一慶大EA2014-124 SIP2014-165 SP2014-187
本稿では,多方向の頭部伝達関数(HRTF)を多入力1出力系とみなし,多入力1出力のARXモデルによって同時推定する方法を... [more] EA2014-124 SIP2014-165 SP2014-187
pp.291-294
EA 2014-08-19
15:20
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス 低次HRTFモデルを用いたトランスオーラル再生
松井健太郎NHK/慶大)・中山靖茂NHK)・菅谷真帆足立修一慶大EA2014-16
本稿では,頭部伝達関数の低次モデルを用いたトランスオーラル再生法を提案する.頭部伝達関数の低次モデルは,二つのステップか... [more] EA2014-16
pp.25-30
EA 2014-08-20
10:00
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス Comparison in frequencies of spectral peaks and notches and anthropometric of pinnae between HRTF databases
Yan XuezhiJilin Univ)・Kazuhiro Iida・○Yohji IshiiChiba Inst. of Tech.EA2014-19
Five HRTF databases (ARI, CIPIC, CIT, LISTEN, and RIEC) are ... [more] EA2014-19
pp.43-48
EA 2014-06-27
14:30
三重 三重大学 頭部伝達関数データセット記述の標準化を目指したSOFA: Spetially Oriented format for Acoustics
岩谷幸雄東北学院大)・渡邉貫治秋田県立大)・Piotr MajdakAAS)・Markus NoisternigIRCAM)・鈴木陽一坂本修一東北大)・高根昭一佐藤宗純秋田県立大EA2014-8
頭部伝達関数(Head-related transfer function: HRTF)や,室内インパルス応答(Dire... [more] EA2014-8
pp.19-23
EA 2014-04-17
14:00
京都 NICT ユニバーサルコミュニケーション研究所 受聴者の耳介形状による頭部伝達関数の個人化:再考
飯田一博石井要次西岡伸介千葉工大EA2014-1
本研究では,それぞれの受聴者に適した頭部伝達関数(HRTF)を推定する方法を提案する.HRTFにおける最も周波数の低いス... [more] EA2014-1
pp.1-11
NC, MBE
(併催)
2014-03-18
15:40
東京 玉川大学 等ラウドネス曲線と聴覚特性に基づいた頭部伝達関数の補正による音源定位精度の改善
大橋幸則村越一支豊橋技科大NC2013-143
本研究では,等ラウドネス曲線と,物理的な音量と感覚的な音量の変化が線形な関係になっていないという人間の聴覚特性に基づいた... [more] NC2013-143
pp.317-322
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2014-01-23
10:00
大阪 大阪大学豊中キャンパス 基礎工学部国際棟 ライブ演奏の音源定位を提示する仮想環境のオーバレイスタジオ練習の実現
木村圭裕中 祐介吉田侑矢米澤朋子関西大PRMU2013-96 MVE2013-37
バンド練習においてリハーサルスタジオでのライブシミュレーションは初心者・上級者を問わず行われている.しかし,そのモニター... [more] PRMU2013-96 MVE2013-37
pp.45-48
EA 2013-12-14
13:00
石川 金沢大学サテライトプラザ 頭部伝達関数算出のための2次元画像に基づいた3次元頭部モデルモーフィングの検討
糸川雄紀大谷 真橋本昌己香山瑞恵伊東一典信州大EA2013-97
近年の計算機性能と3次元形状計測技術の向上により,頭部の3次元モデルに基づいた数値シミュレーションによって頭部伝達関数
... [more]
EA2013-97
pp.55-60
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