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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICTSSL, CAS
(共催)
2018-01-25
13:40
東京 機械振興会館 自作クアッドローターの製作と制御 ~ ジャイロスコープのドリフト補正についての検討 ~
齋田達哉坂井奏太磯貝海斗岡崎秀晃湘南工科大CAS2017-115 ICTSSL2017-42
本報告では,自作クアッドロータのジャイロスコープを制御するために必要なドリフト補正について検討を行う. [more] CAS2017-115 ICTSSL2017-42
pp.35-37
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-14
10:00
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 [ポスター講演]センサ群による姿勢推定と測域センサによる測距に基づく屋内位置推定システムに関する一検討
笹木俊之介藤井雅弘宇都宮大WBS2017-36 ITS2017-13 RCC2017-52
本稿では,加速度,ジャイロ等のセンサ群による端末の姿勢推定と,測域センサによる測距情報と反射面情報を組み合わせた新しい位... [more] WBS2017-36 ITS2017-13 RCC2017-52
pp.7-12
MBE, NC
(併催)
2016-11-19
13:00
宮城 東北大学 日常生活における自由歩行評価のための慣性センサを用いた膝関節角度の計測に関する基礎的検討
海老原 匠塩谷真帆渡邉高志東北大MBE2016-54
我々は,慣性センサを用いて人の3次元運動を計測し評価するシステムの開発を進めている.しかし,複数の慣性センサを用いて評価... [more] MBE2016-54
pp.29-34
PRMU 2014-12-11
14:00
福岡 九州大学 スマートフォンの9軸センサを用いた端末の向きに依存しない歩行者の動作種類・動作方向の認識手法
富樫宏謙池田 剛車谷浩一産総研PRMU2014-70
歩行者ナビゲーションに代表される移動支援サービスにおいて,有効な情報提供の実現には歩行者の動作認識は重要な要素技術である... [more] PRMU2014-70
pp.31-38
PRMU 2013-06-10
17:00
東京 NTT武蔵野研究開発センタ タブレット端末センサーを用いた個人識別技術の検討
片桐章宏加藤智之中川竜太長濱克昌嶋田敬士旭化成PRMU2013-25
タブレット端末に搭載されている複数のセンサーを用い,持ち上げ時の自然な動きの特徴に着目した個人識別技術について検討した.... [more] PRMU2013-25
pp.35-40
OFT 2011-10-21
11:20
長野 信州大学 上田キャンパス 全ディジタル信号処理を用いた閉ループ共振型光ファイバジャイロ
王 希晶岸 眞人何 祖源・○保立和夫東大OFT2011-46
 [more] OFT2011-46
pp.79-84
MBE 2010-10-14
15:25
大阪 大阪電気通信大学 身体の角速度計測による複合制御の可能性
釜崎哉子袴田和巳三宅 淳阪大MBE2010-32
ヒトの腕は筋肉による作動と筋紡錘・腱紡錘等の動きや抵抗の検知によるフィードバックによって複合的に制御されていると考えられ... [more] MBE2010-32
pp.23-27
ITE-MMS, ITE-CE, MRIS
(共催)
2010-01-22
10:00
大阪 パナソニック松心会館 カメラ撮影時の多軸方向手ブレ解析
林 謙一日下博也橋 秀幸パナソニックMR2009-56
ジャイロセンサと画像処理を組み合わせることにより、回転手ブレと並進手ブレを分離し、両者を精度よく測定する方法とその測定結... [more] MR2009-56
pp.39-41
NLP 2009-03-10
10:25
京都 キャンパスプラザ京都 Derivation of Dynamical Equations of Coupled MEMS Gyroscopes
Suketu NaikTakashi HikiharaKyoto Univ.NLP2008-152
Vibratory gyroscopes are utilized to detect angles of rotati... [more] NLP2008-152
pp.7-12
MBE 2008-11-21
16:00
宮城 東北大学工学部(青葉山) An Error Reduction Method of Portable, Low-Cost Joint Angle Sensor System for Human Movement Measurement and Control
Achmad ArifinInsitute of Technology Sepuluh Nopember)・○Hiroki SaitoTakashi WatanabeTohoku Univ.MBE2008-69
 [more] MBE2008-69
pp.31-34
OCS, OFT
(併催)
2008-08-29
11:20
北海道 北海道大学 デジタルコントローラーを用いた共振型光ファイバジャイロの回転測定
王 希晶何 祖源保立和夫東大OFT2008-29
 [more] OFT2008-29
pp.65-70
SANE 2008-06-27
17:50
茨城 JAXA筑波宇宙センター 衛星搭載用高精度FOG-IRUの開発
巳谷真司石島義之岩田隆敬鈴木秀人坂井真一郎戸田知朗橋本樹明斎藤宏文JAXA)・大野有孝宮原聖明沖倉晴彦日本航空電子SANE2008-40
将来の地球観測・科学観測ミッションの為に高精度、広ダイナミックレンジ、長寿命、高信頼性を有する慣性基準装置(IRU)が求... [more] SANE2008-40
pp.149-154
SANE 2007-11-30
11:35
神奈川 JAXA (相模原) 宇宙分野における光ファイバジャイロセンサの技術動向
大野有孝日本航空電子)・坂井真一郎齋藤宏文JAXASANE2007-85
本稿では初めに干渉型光ファイバジャイロ(IFOG)の原理と構成を紹介し,次いで宇宙分野におけるこれまでの応用例を概観する... [more] SANE2007-85
pp.19-24
OFT 2007-01-25
13:25
三重 三重大学 [招待講演]18th International conference on Optical Fiber Sensors 報告 ~ 光ファイバジャイロの現状と今後の研究動向 ~
大野有孝日本航空電子OFT2006-53
第18回光ファイバセンサ国際会議(OFS-18)における光ファイバジャイロ30周年記念セッションで発表された各国の光ファ... [more] OFT2006-53
pp.5-9
MW, OPE, EMT
(共催) [詳細]
2006-07-27
14:00
北海道 北見工大 半導体ファイバオプティックジャイロ(S-FOG)による回転角速度検出及びスケールファクタの実験的検討
田村修一稲垣惠三野戸広之原山卓久ATR
我々は,半導体光アンプと光ファイバで構成したリングレーザを用いた半導体ファイバオプティックジャイロ(S-FOG)について... [more] MW2006-42 OPE2006-34
pp.37-42
ICD 2005-07-14
16:10
愛知 豊橋技術科学大学 振動型MEMSセンサの周辺回路技術
前中一介澤井信博藤田孝之高山洋一郎兵庫県立大
近年、圧力センサ、加速度センサ、ジャイロなどMEMS 技術を用いた多くのセンサが開発され、実用に供されるようになってきた... [more] ICD2005-52
pp.71-76
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