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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HWS, VLD
(共催)
2019-02-28
13:30
沖縄 沖縄県青年会館 機械学習を用いた混合正規分布の成分数削減手法の選択
風間春輝築山修治中大
混合正規分布は,統計的静的遅延解析のような統計的手法において有用な分布表現であるが,演算を効果的かつ効率的に繰り返すには... [more] VLD2018-113 HWS2018-76
pp.121-126
EA, US
(併催)
2019-01-22
14:00
京都 同志社大学 [ポスター講演]周波数領域両耳聴モデルを用いた複数話者同時発話時の話者識別に関する研究
清田佳偉イルワンシャー松岡光祐宇佐川 毅熊本大
近年,開発が進められている自動会議録作成支援システムでは,複数話者の発話が重畳したオーバラップ区間における,話者識別精度... [more] EA2018-94
pp.7-12
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-09-20
10:20
福岡 福岡工業大学 混合正規分布に基づくニューラルネットワークのスパースベイズ学習
早志英朗内田誠一九大
本研究では混合正規分布に基づくニューラルネットワーク(NN)を提案する.提案法では混合正規分布に基づき構築した識別モデル... [more] PRMU2018-41 IBISML2018-18
pp.37-40
EA, ASJ-H
(共催)
2018-08-23
15:10
宮城 東北学院大学 混合ガウス分布に基づく日常音の発生確率を元とした異常音検知に関する検討
安倍幸治原 萌子高根昭一西口正之渡邉貫治秋田県立大
異常音をあらかじめ定義することなく,監視場所の発生音を学習することで設置環境の日常音のモデルを作成し,そのモデルにそぐわ... [more] EA2018-34
pp.37-44
MBE, NC
(併催)
2017-12-16
13:25
愛知 名古屋大学 混合ガウス分布推定によるカラーグローブの色領域抽出
藤嶋教彰錦織 舜松江高専
カラーグローブを用いるためには各色の領域を照明光や前腕回旋が変化しても安定して抽出する技術が必要である.しかし,色領域抽... [more] MBE2017-59
pp.35-38
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2017-09-15
10:30
東京 東京大学 本郷キャンパス 特異Bayes情報量規準による混合正規分布のモデル選択における変分Bayes法の実験的考察
林 直輝東工大)・中村文士ボッシュ
混合正規分布(GMM)はパターン認識等の様々な分野で用いられる統計モデルであり,そのモデル選択は重要な課題であるが,パラ... [more] PRMU2017-41 IBISML2017-13
pp.19-26
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2017-09-15
13:00
東京 東京大学 本郷キャンパス 混合ガウスモデルのMDL学習について
宮本耕平川喜田雅則・○竹内純一九大
本研究の最終的な目標は記述長最小(MDL) 原理に基づく混合ガウスモデル(GMM) のモデル選択を実現することである.本... [more] PRMU2017-47 IBISML2017-19
pp.59-66
IT 2017-09-08
14:50
山口 セントコア山口 混合ガウスモデルの二段階符号化について
宮本耕平川喜田雅則竹内純一九大
本研究の最終的な目標は記述長最小原理(MDL原理)に基づく混合ガウスモデル(GMM) のモデル選択を実現することで
あ... [more]
IT2017-47
pp.49-54
PRMU, IE, MI, SIP
(共催)
2017-05-26
12:00
愛知 名古屋工業大学 空間特徴を用いた混合ガウス分布モデルによる背景モデルの構築
鄭 侃近藤利夫深澤祐樹佐々木敬泰三重大
背景モデルを用いて監視ビデオから移動物体を検出する手法が多数提案されている.一般に混合ガウス分布が背景モデルの構築に広く... [more] SIP2017-24 IE2017-24 PRMU2017-24 MI2017-24
pp.125-130
VLD 2017-03-02
16:15
沖縄 沖縄県青年会館 最大値分布を求めるための共分散計算の一手法
東 大貴築山修治中大)・福井正博立命館大)・神戸尚志近畿大
統計的静的遅延解析などの統計的手法では,複数個のばらつき量の中の最大の分布を,2個のばらつき量に対する最大値演算の繰り返... [more] VLD2016-121
pp.103-108
IBISML 2016-11-16
15:00
京都 京都大学 混合ガウス分布を用いたサンプルクラスタリングに基づく方策探索
矢野泰樹前田新一京大
EM-based Policy Hyper Parameter Exploration (EPHE)(Wang et a... [more] IBISML2016-46
pp.9-15
SP 2016-08-24
16:15
京都 京都大学学術情報メディアセンター [ポスター講演]音声のスペクトル領域とケプストラム領域における同時強調
李 莉筑波大)・亀岡弘和樋口卓哉NTT)・猿渡 洋東大)・牧野昭二筑波大
従来の音声強調法は特徴量強調法と信号強調法に大別される.
前者は音声特徴量を直接的に強調するため,特に雑音特性が既知の... [more]
SP2016-32
pp.29-32
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-28
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza [ポスター講演]An evaluation of acoustic-to-articulatory inversion mapping with latent trajectory Gaussian mixture model
Patrick Lumban TobingNAIST)・Tomoki TodaNagoya Univ./NAIST)・Hirokazu KameokaNTT)・Satoshi NakamuraNAIST
In this report, we present an evaluation of acoustic-to-arti... [more] EA2015-85 SIP2015-134 SP2015-113
pp.111-116
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-29
10:45
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza テンソル分解に基づく音声表現とその言語識別・話者識別への応用
鈴木 颯齋藤大輔峯松信明東大
本稿では、言語識別・話者識別を想定した音声の特徴量表現の新しい手法として、テンソル分解に基づく音声表現を提案する。近年、... [more] EA2015-127 SIP2015-176 SP2015-155
pp.341-346
VLD 2016-03-02
13:00
沖縄 沖縄県青年会館 混合正規分布の成分削減問題に対する一手法1 ~ 成分分割手法 ~
横山直哉築山修治中大)・福井正博立命館大
統計的静的遅延解析(S-STA)手法などの統計的手法において,非正規分布を表現するために混合正規分布(GMM)を用いる場... [more] VLD2015-138
pp.155-160
VLD 2016-03-02
13:25
沖縄 沖縄県青年会館 混合正規分布の成分削減問題に対する一手法2 ~ 感度計算手法 ~
東 大貴築山修治中大)・福井正博立命館大)・神戸尚志近畿大
統計的静的遅延解析(S-STA)手法などの統計的手法において,非正規分布を表現するために混合正規分布(GMM)を用いる場... [more] VLD2015-139
pp.161-166
EMM 2016-01-18
17:00
宮城 東北大学片平キャンパス 声質変換技術に基づく英語プレゼンテーション支援ソフトウェアのためのモデル音声に関する検討
中平有樹小嶋徹也堀 智子吉本定伸東京高専)・鈴木幸一鈴木幸一事務所
英語によるプレゼンテーションを指導する学習支援ソフトウェアが提案されている.このソフトウェアの主たる機能の一つは,英語が... [more] EMM2015-68
pp.43-48
SP 2015-10-15
13:25
兵庫 神戸大学 瀧川記念学術交流会館 差分スペクトル補正による統計的歌声声質変換とパラメータ生成法
小林和弘戸田智基中村 哲奈良先端大
本報告では,入力歌手の声質を目標歌手の声質へと変換する統計的手法に基づく歌声声質変換(SVC: Singing Voic... [more] SP2015-60
pp.7-12
RCC, ASN, RCS, NS, SR
(併催)
2015-07-30
10:30
長野 JA長野県ビル [ポスター講演]無線物理量変換法における混合分布推定に基づく情報変換パラメータ設計法の検討
中山敦喜藤井威生電通大)・田久 修信州大)・太田真衣福岡大
無線センサネットワーク向けの通信方式として,無線物理量変換を用いた情報一括収集手法が提案されている.本手法では,センサ端... [more] RCC2015-33 NS2015-53 RCS2015-116 SR2015-34 ASN2015-43
pp.91-96(RCC), pp.95-100(NS), pp.93-98(RCS), pp.109-114(SR), pp.131-136(ASN)
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-EMB, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2015-03-06
16:40
鹿児島 奄美市社会福祉協議会 会議室(2F・4F) 混合正規分布の各成分形状を考慮した成分数削減のための一手法
横山直哉築山修治中大)・福井正博立命館大
統計的静的遅延解析(S-STA)手法などの統計的手法では,非正規分布に対して和演算や最小・最大値演算を繰り返すことがしば... [more] CPSY2014-170 DC2014-96
pp.49-54
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