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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2019-03-18
09:30
東京 東京大学 区間最頻値問題と解の列挙
澄川憲太郎定兼邦彦東大COMP2018-43
区間最頻値問題とは始めに与えられた数列に対してクエリとして与えられる区間における最頻値を一つ出力する問題である.Duro... [more] COMP2018-43
pp.1-8
COMP 2018-10-26
15:55
京都 京都大学 [依頼講演]SEA2018発表報告および最近の研究について
中畑 裕川原 純奈良先端大COMP2018-29
グラフを複数の連結成分にバランスよく分割する問題は様々な応用を持つ.
多目的な問題においては,1つの解を見つけるだけで... [more]
COMP2018-29
p.57
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2018-06-13
16:15
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 モデル選択のためのサポートベクトル列挙
金森憲太朗北大)・原 聡阪大)・石畠正和NTT)・有村博紀北大IBISML2018-12
多くの機械学習問題では,学習アルゴリズムは目的関数を最適化するモデルを一つ出力し,その他のモデルを考慮しない.これに対し... [more] IBISML2018-12
pp.81-88
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-22
14:40
高知 高知工科大学永国寺キャンパス k-縮退グラフ中の支配集合の効率良い列挙
栗田和宏北大)・和佐州洋宇野毅明NII)・有村博紀北大ISEC2017-89 COMP2017-43
支配集合はクリークや,独立点集合,s-t パス,カットのように基本的なグラフ構造の一つである.クリー ク等のグラ... [more] ISEC2017-89 COMP2017-43
pp.111-117
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2016-06-24
15:45
石川 石川県教育会館 ゼロサプレス型二分決定グラフによる文字グラフの列挙
川原 純奈良先端大)・○斎藤寿樹神戸大)・吉仲 亮東北大COMP2016-8
ゼロサプレス型二分決定グラフ(ZDD)は、集合族をコンパ... [more] COMP2016-8
pp.33-40
MSS 2016-03-04
11:00
山口 海峡メッセ下関 CAME: A Novel Fast Connectivity-Aware MER Enumeration Algorithm for the Online Task Placement on Partially Reconfigurable Device
Tieyuan PanLian ZengWaseda Univ.)・Yasuhiro TakashimaUniv. of Kitakyushu)・Takahiro WatanabeWaseda Univ.MSS2015-82
 [more] MSS2015-82
pp.79-84
COMP 2015-04-23
14:10
宮城 東北大学 頂点誘導部分グラフを列挙索引化するフロンティア法
鈴木浩史湊 真一北大COMP2015-3
頂点誘導部分グラフとは,グラフ$G=(V,E)$の頂点部分集合$U subseteq V$を与えたとき,両端点が$U$に... [more] COMP2015-3
pp.15-20
COMP 2014-10-08
15:15
東京 中央大学 順列決定グラフ(πDD)を用いたオイラー路の高速な列挙索引化
井上祐馬湊 真一北大COMP2014-30
オイラー路とは,グラフ上の全ての辺をちょうど1度だけ通る路である.
無向グラフにおけるオイラー路の数え上げ問題は#P完... [more]
COMP2014-30
pp.25-29
IN, NV
(併催)
2012-07-19
16:25
北海道 北海道大学 [招待講演]フロンティア法:BDD/ZDDを用いた高速なグラフ列挙索引化の技法
湊 真一北大/JSTIN2012-38
「論理」や「集合」を始めとする様々な離散構造を統合的に演算処理する技法を体系化し,分野横断的かつ大規模な実問題を高速に処... [more] IN2012-38
pp.31-36
COMP 2012-06-21
09:30
北海道 北海道大学 組合せ問題の解を列挙索引化するZDD構築アルゴリズムの汎用化
川原 純JST/北大)・湊 真一北大/JSTCOMP2012-12
多くの組合せ問題の解全体は集合族として表現可能である.集合族を表すデータ構造として,Zero-suppressed Bi... [more] COMP2012-12
pp.1-7
NC 2012-01-27
15:00
北海道 公立はこだて未来大学 上位M個の解が得られる疎結合モデルの離散最適化手法
加藤真志井上真郷早大NC2011-118
本研究では一般的な多体疎結合モデルの離散最適化問題(組合せ最適化問題)において,上位M種類の解を効率的かつ厳密に求める手... [more] NC2011-118
pp.125-130
CAS, MSS
(共催)
2011-11-18
14:45
山口 山口大学大学会館 A Recurrence for the Number of Baxter Permutations via Rectangular Partition
高橋俊彦新潟大CAS2011-84 MSS2011-53
矩形分割とは水平および垂直線分による矩形の分割である.
n個の小矩形への矩形分割の総数を求めることは興味深い数え上げの... [more]
CAS2011-84 MSS2011-53
pp.119-122
COMP 2011-05-11
14:30
長野 信州大学 いかなる辺展開でも正多面体は重なりを持たない
堀山貴史庄子 亘埼玉大COMP2011-14
正多面体は、いかなる辺展開でも重ならずに展開できるのだろうか?
本稿では、この未解決問題を肯定的に解決した。
すなわ... [more]
COMP2011-14
pp.17-23
RECONF 2009-05-14
15:10
福井 福井大学文京キャンパス 高いスループットを実現する組み合わせ生成アルゴリズムの提案と実装
辻 聡山垣則夫神谷聡史NECRECONF2009-5
組み合わせ最適化問題と呼ばれる問題は世の中に広く存在している.
組み合わせ最適化問題はNP困難な問題であるため,
一... [more]
RECONF2009-5
pp.25-30
COMP 2008-04-18
11:10
大阪 大阪府立大学 Enumeration of Perfect Sequences of Chordal Graph
Yasuko MatsuiTokai Univ.)・○Ryuhei UeharaJAIST)・Takeaki UnoNIICOMP2008-3
 [more] COMP2008-3
pp.15-22
COMP 2007-06-29
09:25
北海道 北海道大学 部の大きさの比が高々定数倍の孤立2部クリークの列挙
宮川博光伊藤大雄岩間一雄京大COMP2007-19
グラフ$G=(V,E)$の最大の2部クリークを求める問題や極大の2部クリークを列挙する問題は難しい.クリークでも同様に難... [more] COMP2007-19
pp.9-16
COMP 2005-09-15
14:35
大阪 大阪大学 豊中キャンパス ワイルドカードを許した極大モチーフの列挙アルゴリズム
有村博紀北大)・宇野毅明NII
モチーフとは定数文字と一文字ワイルドカードからなる文字列である.極大モチーフ列挙問題とは,与えられた文字列上に指定回数以... [more] COMP2005-32
pp.31-38
COMP 2004-10-14
16:45
宮城 東北大学 飽和系列パターンの多項式時間列挙アルゴリズム
有村博紀北大)・宇野毅明NII
本稿では,系列データベースにおける飽和パターンの新しいクラスを導入し,頻出飽和系列パターンの列挙問題を考察する.
最近... [more]
COMP2004-45
pp.15-22
COMP 2004-06-25
11:40
神奈川 NTT・CS研・厚木 逆算法に基づく詰将棋の列挙
中塚裕之・○堀山貴史岩間一雄京大
近年の計算機の高速化や大容量化、洗練されたアルゴリズム設計法の発展により、
与えられた条件を満たす解を1つだけ... [more]
COMP2004-20
pp.11-18
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