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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
TL 2021-12-18
16:20
ONLINE オンライン開催 英語多読および口頭レポートのリフレクションに基づく音声活動・読解活動の充実化の検討 ~ 授業外多読活動と授業内活動を有機的につなぐループ構築のための一検討 ~
杉本喜孝手塚大)・坪田 康京都工繊大TL2021-30
本実践は,大学1~2回生を対象とした英語リーディング授業に多読(Extensive Reading,以下ER)を取り入れ... [more] TL2021-30
pp.25-29
TL 2021-07-03
16:00
ONLINE オンライン開催 ELF多人数課題達成会話におけるパラ言語情報分析の課題・問題点
谷村 緑立命館大)・竹内和広阪電通大)・吉田悦子三重大TL2021-4
本稿ではELF (English as a lingua franca) 多人数課題達成会話を対象にパラ言語情報分析にお... [more] TL2021-4
pp.13-14
TL 2021-07-04
16:30
ONLINE オンライン開催 言語能力に着目した多言語学習の試み ~ 中国語学習者のための母語活用型日英中三言語対照学習法&システムの考察 ~
湯山トミ子都立大)・武田紀子元成蹊大)・神田明延都立大)・藤本かおる武蔵野大)・篠塚麻衣子都立大TL2021-11
グローバル化の進展,ICTの発達,モバイル端末の普及により多言語学習の進展が著しい.しかし,現行の多言語学習は,言語単位... [more] TL2021-11
pp.44-49
TL 2021-03-14
14:55
ONLINE オンライン開催 ELF多人数課題達成会話における質問―応答連鎖 ~ 感情と心的態度を示すパラ言語情報を中心に ~
谷村 緑立命館大)・竹内和広阪電通大)・吉田悦子三重大)・仲本康一郎山梨大)・山口征孝神戸市外国語大TL2020-21
質問とは「受け手に情報の提示を求める,あるいは,確認を求める行為を実現しているもの」(高木・森田,2015,p.95)で... [more] TL2020-21
pp.18-23
TL 2021-03-14
15:25
ONLINE オンライン開催 観光都市の言語景観 ~ 神戸から海外へ ~
森下美和神戸学院大TL2020-22
著者はこれまで,地元である神戸やその他の観光都市における言語景観について,インバウンド観光支援の視点から,路上の案内表示... [more] TL2020-22
pp.24-27
ET 2021-01-23
13:30
ONLINE オンライン開催 coil式学習法を利用した英単語学習webシステムの提案および評価
木下透弥久松潤之阪電通大ET2020-47
本稿では、coil(Combination Of Initial Letters)式学習法を利用した英単語学習
web... [more]
ET2020-47
pp.7-12
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2020-12-15
- 2020-12-17
ONLINE オンライン開催 視線とジェスチャによるインタラクションを可能とするVR英会話システム
植田智裕田辺弘子小宮山 摂青学大
近年、VRを用いて会話相手のアバタや会話場面の空間を再現し、現実に近い状況で会話練習を行える英会話教材が登場している。し... [more]
TL 2020-10-25
15:30
ONLINE オンライン開催 MI(多重知能)理論の日本における英語教育への応用
中本 毅中島 誠大分大TL2020-5
MI理論によれば,人間は,それぞれが独立して発達する8つの知能を有し,個人によってそれらの強さのバランスが異なるため,教... [more] TL2020-5
pp.24-29
HIP 2020-10-09
16:10
ONLINE オンライン開催 瞳孔応答を指標とした日本人英語学習者の単語理解度評価
平田貴士三島浩路深谷圭助平田 豊中部大HIP2020-50
ヒトの瞳孔径は, 外界の輝度変化に応じて変化するだけでなく, 暗算課題などの認知負荷に対しても応答することが知られている... [more] HIP2020-50
pp.87-92
ET 2020-03-07
13:25
香川 香川高等専門学校
(開催中止,技報発行あり)
視点変更を誘導する抽象化学習支援システム
南井孝友小尻智子関西大ET2019-91
具体例から一般に活用できる知識を獲得しようとする場合、様々な例で示された内容を抽象化する必要がある。抽 象化とは対象から... [more] ET2019-91
pp.87-92
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
[ポスター講演]韻律的特徴・ラベルを用いたDNN音響モデルに基づく英語発話時の韻律制御に対する自動推定
瀋 陽安藤慎太郎峯松信明齋藤大輔東大)・小橋川 哲NTTEA2019-136 SIP2019-138 SP2019-85
本研究は韻律的特徴とラベルを用いたDNN音響モデルを利用して、日本人英語の韻律エラーを検出に対して実験的の検討をした。韻... [more] EA2019-136 SIP2019-138 SP2019-85
pp.201-206
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) 多感覚連携インターフェースを用いた英語使用支援システムの構築
青木海都石田文彦富山高専
近年,グローバル化により英語使用の機会が増加している.実際の英語使用現場においては予め学習を行っていたとしても単語や発音... [more]
ET 2019-10-19
10:00
沖縄 琉球大学 PBLにおける英語コミュニケーションへの動機づけ
岡田 豪田中孝治金沢工大ET2019-33
自ら考え行動する技術者の育成を目標に,筆者らの所属する教育機関では教育の主軸とするプロジェクトベースドラーニング(PBL... [more] ET2019-33
pp.5-8
MVE 2019-08-30
16:05
愛知 名古屋大学 ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー 映画を用いた英単語学習における話者追従字幕がコンテンツの記憶保持に与える影響
九鬼慧太上久保竜輝宗 健智東大)・福嶋政期東大/JST)・苗村 健東大MVE2019-20
映画を用いた英語学習が広く行われている. 我々は, 映画字幕を話者に追従させてシーンと字幕の連合記憶を形成することで, ... [more] MVE2019-20
pp.79-84
TL 2019-07-27
11:00
兵庫 甲南大学 平生セミナーハウス 日本人英語学習者の分理解における島の制約
峰見一輝広瀬友紀東大TL2019-10
本研究は,日本語を母語とする英語学習者が英語の文理解において,統語的制約に従った処理を行なっているのかを自己ペース読文実... [more] TL2019-10
pp.1-6
TL 2019-07-27
16:10
兵庫 甲南大学 平生セミナーハウス [ポスター講演]第二言語習得に見る人間言語の生得性
山田敏幸群馬大TL2019-21
言語知識が生得的であるか否かは言語学における長年の課題であるが、本研究はその課題に対して新たなアプローチを提案する。言語... [more] TL2019-21
pp.49-54
TL 2019-07-27
16:10
兵庫 甲南大学 平生セミナーハウス [ポスター講演]Relative Processing by L2 speakers of English
Douglas RolandWasedaTL2019-24
 [more] TL2019-24
pp.67-68
TL 2019-03-18
16:45
東京 早稲田大学 8号館3階303/304/305会議室 日光における言語景観 ~ 伝統と流行 ~
平松裕子中大)・原田康也早大)・森下美和神戸学院大)・佐良木 昌明大TL2018-65
2020年オリンピックを控え,日光の世界遺産地域内の社寺においては,伝統的な文化資産の歴史的意義を外国人観光客に伝えるた... [more] TL2018-65
pp.83-88
TL 2019-03-18
17:10
東京 早稲田大学 8号館3階303/304/305会議室 神戸の言語景観 ~ その特徴と歴史的背景 ~
森下美和神戸学院大)・平松裕子中大)・原田康也早大TL2018-66
著者たちはこれまで,日光の言語景観について,インバウンド観光客の視線で駅から日光東照宮まで歩く中で目に入る情報として,路... [more] TL2018-66
pp.89-94
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
16:35
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 写真撮影によって日常空間と単語を紐づける英単語学習
上久保竜輝九鬼慧太宋 健智東大)・福嶋政期東大/JST)・苗村 健東大IMQ2018-47 IE2018-131 MVE2018-78
本研究の目的は,身近な場所などをコンテキストとして利用することで既存のフラッシュカードを拡張し,英単語と日本語訳を学習す... [more] IMQ2018-47 IE2018-131 MVE2018-78
pp.143-148
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