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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
14:05
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]大規模言語モデルによる未観測文の生成機構を持つEnd-to-Endインクリメンタル音声合成
佐伯高明高道慎之介猿渡 洋東大EA2020-74 SIP2020-105 SP2020-39
テキスト音声合成 (text-to-speech: TTS) は,テキスト情報から人間の発話音声を人工的に合成する技術で... [more] EA2020-74 SIP2020-105 SP2020-39
pp.85-90
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-03
17:35
ONLINE オンライン開催 [ショートペーパー]Comparison of End-to-End Models for Joint Speaker and Speech Recognition
Kak SokyKyoto Univ.)・Sheng LiNICT)・Masato MimuraChenhui ChuTatsuya KawaharaKyoto Univ.EA2020-78 SIP2020-109 SP2020-43
In this paper, we investigate the effectiveness of using spe... [more] EA2020-78 SIP2020-109 SP2020-43
pp.109-113
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2020-12-02
09:40
ONLINE オンライン開催 CTCとマスク推定に基づく推論速度の速いEnd-to-End音声認識
樋口陽祐早大)・稲熊寛文京大)・渡部晋治JHU)・小川哲司小林哲則早大NLC2020-13 SP2020-16
Connectionist Temporal Classification (CTC)とマスク推定により非自己回帰的なE... [more] NLC2020-13 SP2020-16
pp.1-6
WIT, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2020-10-22
13:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]日本語End-to-End 音声合成に対するNHKの取り組み
栗原 清NHKSP2020-11 WIT2020-12
放送事業者であるNHKは,番組を制作し,それを放送することを主な業務としている.毎日,多くの番組を制作する中で,音声コン... [more] SP2020-11 WIT2020-12
pp.19-20
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-02
13:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
時間反転音声を用いた音声認識のためのデータ拡張 ~ 特徴量系列における反転 ~
芦原孝典田中智大森谷崇史増村 亮篠原雄介柏野牧夫NTTEA2019-110 SIP2019-112 SP2019-59
音声認識システムにおいて,学習データの音響的な網羅性を可能な限り担保し,過学習を防ぐ事を目的としたアプローチの一つに d... [more] EA2019-110 SIP2019-112 SP2019-59
pp.53-58
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
09:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
[ポスター講演]日本語end-to-end音声合成を用いた韻律シンボル教示とその音響的実現に関する音声教育的考察
吉澤風希東大)・熊野 正NHK)・峯松信明東大)・栗原 清NHKEA2019-137 SIP2019-139 SP2019-86
日本語教育における韻律シンボル教示の効果を検討するために、end-to-end音声合成システムの学習プロセスを人間の学習... [more] EA2019-137 SIP2019-139 SP2019-86
pp.207-212
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2019-12-06
13:55
東京 NHK放送技術研究所 [ポスター講演]ラベリング作業を必要としないsequence-to-sequence音響特徴量推定手法の有効性
栗原 清清山信正熊野 正NHKSP2019-37
End-to-end音声合成におけるsequence-to-sequence音響特徴量推定の入力として,読み仮名と韻律記... [more] SP2019-37
pp.49-54
ITE-HI, ITE-SIP
(共催)
MVE
(連催) [詳細]
2019-06-10
10:30
東京 東京大学 山上会館2F Impression Prediction of Oral Presentation Using LSTM with Dot-product Attention Mechanism
Shengzhou YiXueting WangToshihiko YamasakiUTokyoMVE2019-1
 [more] MVE2019-1
pp.1-6
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]End-to-end構音障害者音声認識のための複数データベースを用いたデータ拡張
高島悠樹滝口哲也有木康雄神戸大EA2018-156 SIP2018-162 SP2018-118
本報告では,アテトーゼ型脳性麻痺による日本人構音障害者の音声認識を行う. 意図的な動作時や緊張状態にある場合に筋肉の不随... [more] EA2018-156 SIP2018-162 SP2018-118
pp.335-340
SP 2019-01-27
09:00
石川 ハルモニー金沢 [チュートリアル招待講演]エンドツーエンド音声合成に向けたNIIにおけるソフトウェア群 ~ TacotronとWaveNetのチュートリアル ~
安田裕介シン ワンNIISP2018-56
この発表ではエンドツーエンド音声合成について解説する.エンドツーエンド音声合成の主要なアプローチを紹介し,私達の取り組み... [more] SP2018-56
p.21
SP 2019-01-27
10:40
石川 ハルモニー金沢 End-to-end 音声合成における発話スタイル制御に関する音質評価
栗原 清清山信正熊野 正今井 篤NHKSP2018-58
日本語においてend-to-end音声合成を実現するために,Encoder-Decoderモデルの音声合成の入力として,... [more] SP2018-58
pp.29-34
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2018-12-10
13:15
東京 早稲田大学西早稲田キャンパス [招待講演]音声認識の方法論の変遷と展望 ~ Acoustic-to-Wordモデルを中心に ~
河原達也京大SP2018-48
音声認識の方法論は深層学習、特にEnd-to-Endモデルの導入で大きく変わりつつある。本稿では、従来の方法論を概観し、... [more] SP2018-48
pp.25-30
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2018-12-10
16:30
東京 早稲田大学西早稲田キャンパス 読み仮名と韻律記号を入力とする日本語end-to-end音声合成の音質評価
栗原 清清山信正熊野 正今井 篤NHKSP2018-49
日本語においてend-to-end音声合成を実現するために,Encoder-Decoderモデルの音声合成の入力として,... [more] SP2018-49
pp.89-94
SP 2018-08-27
11:35
京都 京都大学 [ポスター講演]転移学習による注意機構付き単語単位音声認識の適応
上乃 聖NTT/京大)・森谷崇史NTT)・三村正人坂井信輔京大)・篠原雄介山口義和青野裕司NTT)・河原達也京大SP2018-23
音響特徴量から直接単語を推定する単語単位音声認識は外部機構を必要としないため,非常に高速なデコードが実現できる.しかし,... [more] SP2018-23
pp.7-8
IBISML 2017-03-07
14:00
東京 東京工業大学 マルコフ性を明示的に考慮したCTCネットワークの提案
河内祐太浅見太一山口義和青野裕司NTTIBISML2016-111
確率モデル不要な真のニューラルend-to-end音声認識実現に対して,音声書き起こし以外の言語リソースを利用できない現... [more] IBISML2016-111
pp.83-88
SP 2016-10-27
16:00
静岡 静岡大学 End-to-end音声認識の日本語への適用
伊藤 均萩原愛子一木麻乃三島 剛佐藤庄衛NHK)・小林彰夫NHKエンジニアリングシステムSP2016-47
近年,DNN を用いたend-to-end 音声認識に関する研究が盛んに行われている.先行研究の多くはアルファベットなど... [more] SP2016-47
pp.31-36
ICM 2011-03-11
16:30
沖縄 宮古島マリンターミナル Practical Models for Multi-Hop End-to-End Network Paths
Marat ZhanikeevYoshiaki TanakaWaseda Univ.ICM2010-72
Leaky and Token Bucket models are traditionally used to mode... [more] ICM2010-72
pp.105-108
NS, ICM, CQ
(併催)
2010-11-18
15:45
京都 京都大学 桂キャンパス [特別講演]Squeezing Out the Best of End-to-End Performance
Marat ZhanikeevYoshiaki TanakaWaseda Univ.CQ2010-53
Although end-to-end performance has long been recognized as ... [more] CQ2010-53
pp.29-34
IN 2010-07-09
11:15
北海道 北海道大学 流体近似法を用いたスケールフリーネットワークにおけるTCPフローの解析
作元雄輔大崎博之今瀬 真阪大IN2010-36
本稿では、スケールフリーネットワーク (BA (Barabasi Albert) ツリー) にお
ける TCP フロー... [more]
IN2010-36
pp.79-84
ICM 2009-03-13
16:25
鹿児島 奄美サンプラザホテル Directional Active Probing in Real Network Services
Marat ZhanikeevYoshiaki TanakaWaseda Univ.ICM2008-87
Connectivity in global network today is the cause and primar... [more] ICM2008-87
pp.167-172
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