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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PN, MWP, EMT, PEM, IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-01-28
11:20
ONLINE オンライン開催 ミリ波レーダ人体センシングを想定した物理光学近似による電磁界散乱解析の計算量削減法の距離特性評価
越坂武仁阪本卓也京大PN2021-44 EMT2021-60 MWP2021-49
ミリ波レーダを用いた人体の非接触計測が注目を集めているが,人体表面での電磁波散乱を詳細に解析した研究は多くない.人体サイ... [more] PN2021-44 EMT2021-60 MWP2021-49
pp.61-66
SANE 2021-01-28
13:50
ONLINE オンライン開催 ノイズを考慮したT-FBTS法の最適な波源の入射順に関する研究
吉儀 海田中俊幸森山敏文藤吉和樹長崎大SANE2020-39
電磁波を利用した非破壊検査装置及び非侵襲診断装置の開発は様々な産業分野で望まれている.我々は電磁波逆散乱問題の解法の一つ... [more] SANE2020-39
pp.10-15
AP, SANE, SAT
(併催)
2020-07-17
10:45
ONLINE オンライン開催 Computation on Circularly Polarized Electromagnetic Wave Backscattering by A Tree Target using FDTD Method
Xiangyu HuangMohammad NasuchaJosaphat T. Sri sumantyoCahya E.SantosaChiba UnivSANE2020-18
 [more] SANE2020-18
pp.11-15
SANE 2020-01-31
11:20
長崎 長崎県美術館 T-FBTS法のノイズ耐性に関する研究
藤吉和樹田中俊幸森山敏文廣重明男長崎大SANE2019-92
電磁波を利用した非破壊あるいは非侵襲診断装置の開発を目指して,電磁波逆散乱問題の解析法の一つであるFBTS法を用いて層状... [more] SANE2019-92
pp.45-50
EMT, IEE-EMT
(連催)
2018-11-16
10:25
鳥取 皆生グランドホテル天水 Plane Wave Scattering from an Axially Periodic Array of Hollow Noble Metal Circular Cylinders of Finite Length
Hongchang AnDaichi Yahata・○Akira MatsushimaKumamoto Univ.EMT2018-51
中空の有限長貴金属円筒を軸方向に周期配列した格子による平面電磁波の散乱問題に対して有効な数値解法を与えている.インピーダ... [more] EMT2018-51
pp.59-64
EMT, IEE-EMT
(連催)
2018-11-17
10:25
鳥取 皆生グランドホテル天水 有限幅ラメラグレーティングによる電磁波散乱問題に対するスペクトル領域解析法の検討
渡辺仰基福岡工大EMT2018-60
本論文では、有限幅ラメラグレーティングによる電磁波散乱問題を取扱い、擬周期Fourier変換を援用した厳密結合波解析法に... [more] EMT2018-60
pp.145-150
EST, MW, OPE, MWP, EMT, IEE-EMT, THz
(連催) [詳細]
2018-07-20
10:45
北海道 洞爺観光ホテル 開放空間の電磁界シミュレーションにおける物体から吸収境界壁までの必要距離の定量評価
平野拓一東京都市大EMT2018-36 MW2018-51 OPE2018-39 EST2018-34 MWP2018-35
電磁界が空間に広がる電磁界解析では、励振部および境界のモデル化に自由度がある分、専門知識が必要となり難しい。有限要素法、... [more] EMT2018-36 MW2018-51 OPE2018-39 EST2018-34 MWP2018-35
pp.161-164
EMT, EST, LQE, MWP, OPE, PEM, PN, IEE-EMT
(連催) [詳細]
2018-01-26
10:20
兵庫 姫路西はりま地場産業センター 電磁波散乱問題へのCIP法の適用 ~ 媒質境界の取扱いに関する一考察 ~
谷口宣明日大)・山口隆志都立産技研センター)・大貫進一郎日大PN2017-89 EMT2017-126 OPE2017-167 LQE2017-149 EST2017-125 MWP2017-102
CIP法は,電磁界解析において計算精度の高い手法として期待されている.しかし電磁波の伝搬速度が変わる媒質境界において,そ... [more] PN2017-89 EMT2017-126 OPE2017-167 LQE2017-149 EST2017-125 MWP2017-102
pp.299-302
EMT, IEE-EMT
(連催)
2017-11-09
11:40
山形 山形県天童温泉天童ホテル 水平微小ダイポールからの完全導体円板による散乱界の精密計算 ~ 波源と円板が近い場合 ~
黒岩宙斗黒木啓之柴崎年彦都立産技高専)・木下照弘東京工芸大EMT2017-49
本研究では,水平微小ダイポール波源からの放射界が,完全導体円板に遮られることによって発生する散乱界を多倍長精度数値計算に... [more] EMT2017-49
pp.49-54
EMT, IEE-EMT
(連催)
2017-11-10
10:50
山形 山形県天童温泉天童ホテル 周期的円柱配列によって構成される導波路の固有モード解析法に関する考察
渡辺仰基福岡工大EMT2017-63
円柱配列による電磁波散乱問題の数値解析には、Recursive Transition-Matrix Algorithm ... [more] EMT2017-63
pp.143-147
MWP, OPE, EMT, MW, EST, IEE-EMT
(連催) [詳細]
2017-07-20
11:20
北海道 帯広商工会議所 [招待講演]改良Fourier級数展開法を用いた不均質媒質による電磁波の散乱・伝播問題 ~ フォトニック結晶とメタマテリアルへの応用 ~
山﨑恆樹日大EMT2017-9 MW2017-34 OPE2017-14 EST2017-11 MWP2017-11
本文では、従来の空間高調波展開法を改良した、改良Fourier級数展開法を用いて、不均質媒質による電磁波の散乱・伝播問題... [more] EMT2017-9 MW2017-34 OPE2017-14 EST2017-11 MWP2017-11
pp.17-22
MW
(第二種研究会)
2016-06-09
- 2016-06-11
海外 KMUTNB(タイ・バンコク) [ポスター講演]Planar Near-field to Far-field System for a Small Scattering Object Measurement
Sangwon KittiwittayapongKittisak PhaebuaPinitnai SittithaiTitipong LertwiriyaprapaKMUTNB
This paper presents a design of low-cost planar near-field t... [more]
MW 2014-12-18
17:30
東京 青山学院大 青山キャンパス 点群による物理光学法を用いた電磁波散乱シミュレーションの基礎的検討
小原宏貴高田潤一東工大MW2014-165
電磁波散乱問題において,散乱物が波長より十分大きい場合,マクスウェル方程式を直接解く厳密解法に比べ,散乱物形状に対する適... [more] MW2014-165
pp.91-95
EMCJ, EST
(共催)
2014-09-12
15:40
北海道 北見工業大 マイクロ波測定におけるSMAコネクタの影響およびディエンベディング手法
平野拓一広川二郎安藤 真東工大EMCJ2014-42 EST2014-56
SMA (SubMiniature version A)コネクタはマイクロ波測定においてよく用いられている。コネクタは測... [more] EMCJ2014-42 EST2014-56
pp.63-67
EST, MWP, OPE, MW, EMT, IEE-EMT
(共催) [詳細]
2013-07-19
10:55
北海道 稚内総合文化センター 深度センサを用いた高速なFDTD実環境数値モデルの構築
今野海航園田 潤仙台高専)・金澤 靖豊橋技科大)・佐藤源之東北大MW2013-76 OPE2013-45 EST2013-40 MWP2013-35
近年の電波環境の悪化に伴い,アンテナ形状や設置場所選定などの実環境下での最適設計が必要とされており,FDTD法による数値... [more] MW2013-76 OPE2013-45 EST2013-40 MWP2013-35
pp.189-194
MWP, OPE, MW, EMT, EST, IEE-EMT
(共催) [詳細]
2012-07-27
11:45
北海道 北海道大学 Computational Accuracy and Error Control of the Three Dimensional Point Matching Method for Canonical Geometries
Shinichiro Ohnuki・○Kenichiro KobayashiSeiya KishimotoTsuneki YamasakiNihon Univ.MW2012-51 OPE2012-44 EST2012-33 MWP2012-32
 [more] MW2012-51 OPE2012-44 EST2012-33 MWP2012-32
pp.153-156
EMCJ 2012-01-27
10:05
福岡 九州大学 GPUを用いたディレクティブによるFDTD法の高速化と室内電波環境解析への応用
園田 潤仙台高専)・佐藤源之東北大EMCJ2011-114
近年,電磁波の伝搬散乱解析にFDTD (Finite-Difference Time-Domain) 法が広く用いられて... [more] EMCJ2011-114
pp.19-24
LQE, OPE, OCS
(共催)
2010-10-28
09:30
福岡 門司港レトロ・港ハウス CIP法による誘電体円柱の平面波散乱解析
寺嶋寛之丸山哲生廣中伸二郎前田 洋福岡工大OCS2010-52 OPE2010-88 LQE2010-61
現在,電磁波伝搬解析にはFDTD法が広く用いられている.しかし,パルス波の解析において誤差拡散が生じ,また,解析領域の終... [more] OCS2010-52 OPE2010-88 LQE2010-61
pp.1-6
OPE, EMT, LQE, PN, IEE-EMT
(共催)
2010-01-29
09:45
京都 京大桂キャンパス、Bクラスター事務管理棟 、大会議室_A会場、桂ラウンジ_B会場 Minimization of the Truncation Mode Number of the Point Matching Method
Shinichiro Ohnuki・○Takahisa MochizukiNihon Univ.PN2009-70 OPE2009-208 LQE2009-190
柱状物体の電磁波散乱問題は点整合法により高精度に解析出来る.我々の手法では,全物理空間を複数の領域に分割し,波動方程式を... [more] PN2009-70 OPE2009-208 LQE2009-190
pp.189-192
OPE, EMT, LQE, PN, IEE-EMT
(共催)
2010-01-29
13:50
京都 京大桂キャンパス、Bクラスター事務管理棟 、大会議室_A会場、桂ラウンジ_B会場 周期的円柱配列による平面波散乱問題に対する対称性を有する展開基底を用いた定式化
渡辺仰基中武義将福岡工大PN2009-77 OPE2009-215 LQE2009-197
周期的に配列された円柱による平面電磁波散乱問題は、Recursive Transition-Matrix Algorit... [more] PN2009-77 OPE2009-215 LQE2009-197
pp.229-233
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