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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMCJ, MICT
(併催)
2021-03-05
14:45
ONLINE オンライン開催 Contactless Vital Signs Monitoring of Indoor Moving Human Using the Adaptive Range-bin Selection Joint ICEEMDAN Method for mm-Wave FMCW Radar
Yaokun HuShunsuke SatoHayato ShinoharaTakeshi TodaNihon Univ.MICT2020-37
 [more] MICT2020-37
pp.21-26
EMCJ, MICT
(併催)
2021-03-05
15:05
ONLINE オンライン開催 ミリ波FMCWレーダを用いて抽出した心拍波形のリニアアクチュエータによる模擬に関する一検討
篠原迅人胡 尭坤戸田 健日大MICT2020-38
近年レーダを用いて, 非接触に検出した心拍信号を生体認証として用いる研究が行われている.しかし画像,指紋や虹彩等による生... [more] MICT2020-38
pp.27-31
MICT, MI
(共催)
2020-11-04
09:30
ONLINE オンライン開催 ミリ波レーダによるICEEMDANを用いた多方向からの心拍推定の一検討
胡 尭坤佐藤駿佑戸田 健日大MICT2020-7 MI2020-33
ミリ波FMCWレーダで測定対象者(被験者)の生体信号を検出する際にはノイズが多い.SNRが高い心拍信号を取得するために,... [more] MICT2020-7 MI2020-33
pp.1-6
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
13:50
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 複数パッチ抽出によるアスペクト比を維持した画像審美度スコア予測
王 力捷汪 雪婷山崎俊彦相澤清晴東大IMQ2018-37 IE2018-121 MVE2018-68
SNSの普及に伴い審美性の高い画像を機械的に選別・加工生成する需要が高まっており,本研究ではその根幹となる画像の審美性を... [more] IMQ2018-37 IE2018-121 MVE2018-68
pp.85-90
OPE
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2018-02-16
13:30
沖縄 沖縄県立博物館 講座室 SI型光ファイバ励振条件と接続損失に関する研究(3)
聖山光大内田一輝須田拳太長瀬 亮千葉工大OFT2017-76 OPE2017-184
SI型光ファイバ部品を評価するための励振条件としてEMDが有効であることが知られているが,HPCFでEMDを得るには3 ... [more] OFT2017-76 OPE2017-184
pp.41-45(OFT), pp.79-83(OPE)
EMD 2015-12-18
15:20
東京 機械振興会館 SI型光ファイバ励振条件と接続損失に関する研究(2)
聖山光大長瀬 亮千葉工大EMD2015-84
SI型光ファイバ部品を評価するための励振条件としてEMDが有効であることが知られているが,HPCFでEMDを得るには3 ... [more] EMD2015-84
pp.9-12
EMD 2015-11-06
11:50
宮城 東北大学工学部青葉記念会館 Interconnection Study for Step Index Multimode Fiber Using f-theta Imaging of Encircled Angular Flux Measurement Method
Shigeru KobayashiTE)・Okihiro SugiharaUtsunomiya Univ.)・Mitsuhiro HijiriyamaRyo NagaseChiba Institute of Tech.EMD2015-79
Encircled angular flux (EAF) is a new metric for defining mo... [more] EMD2015-79
pp.67-70
HIP 2015-09-28
16:20
京都 京都テルサ [招待講演]新しい心理療法における眼球運動の役割
福井義一甲南大HIP2015-77
本講演では,新しい心理療法における眼球運動の役割について論じる。近年,トラウマ・ケアの領域において,身体志向(somat... [more] HIP2015-77
pp.29-30
AP, RCS
(併催)
2014-11-12
12:45
山形 山形大 米沢キャンパス サポートベクターマシンを利用した高精度な到来波数推定法の提案
グェン アン トゥワン松原 隆黒川恭一防衛大AP2014-133
MENSE 法は,低SN 比において複数の相関波がアレーアンテナに到来する場合において有効な到来波数推定法である.さらに... [more] AP2014-133
pp.29-34
EMD, R
(共催)
2014-02-21
16:20
大阪 パナソニック「松心会館」 HPCFコネクタの接続損失に関する研究(2)
飯久保忠久長瀬 亮千葉工大R2013-91 EMD2013-147
ステップインデックス型マルチモード光ファイバ(SI-MMF)に用いるHPCFコネクタにおけるファイバの軸ずれによる影響を... [more] R2013-91 EMD2013-147
pp.41-46
NC 2014-01-20
14:40
福岡 九州工業大学 若松キャンパス(北九州学術研究都市) 昆虫視覚系の運動検出モデルを活用した小型自律飛行体の自己運動推定アルゴリズム
上野冬貴奥野弘嗣阪大)・石井和男九工大)・八木哲也阪大NC2013-73
近年,小型自律飛行体の需要が高まっており,その制御のため小規模な自己運動推定システムが必要とされている.そこで,本研究で... [more] NC2013-73
pp.37-42
AP, RCS
(併催)
2011-11-16
10:20
愛知 名古屋国際会議場 低SN比でのQR分解を用いた高性能な到来波数推定法
長濱雄起松原 隆久保正男黒川恭一防衛大AP2011-91
アレーアンテナを用いた高分解能な到来波の到来方向推定法には,MUSIC法,ESPRIT法等があるが,それらの手法は到来波... [more] AP2011-91
pp.13-18
NC, IPSJ-BIO
(連催)
(連催) [詳細]
2011-06-24
11:35
沖縄 琉球大学 50周年記念館 脳波情報保持を主眼とした局所的瞬目アーティファクト除去法
川口浩和小林哲生京大NC2011-11
瞬目により生じるアーティファクトは脳波計測において主要なノイズであり,計測された脳波から瞬目アーティファクトを除去するた... [more] NC2011-11
pp.97-100
NC, MBE
(共催) [詳細]
2010-12-19
15:20
愛知 名古屋大学 ショウジョウバエ視運動反応の実験的解析 ~ 動き検知能に対するノイズの影響 ~
鈴木力憲青西 亨東工大)・宮川博義森本高子東京薬科大MBE2010-76 NC2010-87
生物は外界の情報を基に様々な行動を行っている.しかし外界の情報にはノイズが含まれている場合が多く,脳はそのような不完全な... [more] MBE2010-76 NC2010-87
pp.121-126
HIP, HCS, MVE, WIT
(共催)
(第二種研究会)
2009-12-10
- 2009-12-12
北海道 札幌コンベンションセンター 経路選択支援システムの改善とその評価
前川拓也小林純一前田義信渡辺哲也林 豊彦新潟大
平成18年の厚生労働省の調査によると,約4割の視覚障害者は外出に対して消極的(月に1,2回外出)
であるということがわ... [more]

SIP, SIS, SP
(共催)
2007-09-28
09:55
愛知 名古屋工業大学 6号館11階会議室(1115号室) DCTとEMDに基づく帯域分割型ソフト閾値法による音声エンハンスメント
エルハン デゲルイモデ カデムル イスラム モラ啓吉広瀬信明峯松東大SIP2007-96 SIS2007-32 SP2007-58
離散コサイン変換(DCT)とEmpirical Mode Decomposition(EMD)による2段階ソフト閾値法に... [more] SIP2007-96 SIS2007-32 SP2007-58
pp.7-12
MVE, IE
(共催)
2006-07-13
15:55
石川 金沢大学 映像ショット分類で生成したシンボル列に基づく任意映像区間の検索
近藤 功嶌田 聡森本正志NTT
放送映像を対象とした学習を伴わない任意映像区間の検索方法を提案する.従来の映像区間検索方法の多くは,事前に探したい映像イ... [more] IE2006-24 MVE2006-30
pp.31-36
PRMU 2006-03-17
09:00
福岡 九大(福岡市東区) 高速動き検出におけるEMDパラメータ最適化
高橋知子浅見真吾中村栄治沢田克敏愛知工大
リアルタイム動画像処理ではフレーム間内で必要な処理を行わなければならない.アルゴリズム自体の計算複雑性を低減することは,... [more] PRMU2005-265
pp.43-48
PRMU 2006-03-17
11:45
福岡 九大(福岡市東区) 超低解像度動き検出センサの開発
今川雅人中村栄治沢田克敏愛知工大
総画素数64ピクセルからなる動き検出に特化した超低解像度センサを提案する.このセンサは8×8個
のCdS素子から構成さ... [more]
PRMU2005-276
pp.115-120
PRMU, NLC
(共催)
2005-09-22
15:50
東京 東大(本郷) 並進・回転運動検出イメージングセンサの基礎的検討
高橋睦良中村栄治沢田克敏愛知工大
この技術研究報告では,並進・回転運動を検出するアルゴリズムとそれを実装したイメージングセンサシステムについて述べる.提案... [more] NLC2005-54 PRMU2005-81
pp.107-112
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