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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS 2018-06-21
13:30
長崎 長崎大学 水中音響通信のための差動マルチキャリア伝送方式と予測形判定帰還多重遅延検波
塚本圭哉竹村真志久保博嗣立命館大
本報告では,水中音響通信(UWAC) のためのマルチキャリア伝送方式に関して論じる.UWACにおいては,厳しい時間選択性... [more] RCS2018-58
pp.137-142
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
16:50
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク 電波伝搬的視点からのディジタル伝送特性解析
唐沢好男
筆者らは、マルチパス環境での情報伝送限界を探ることを目的とし、時間・周波数領域での二重選択性フェージング環境における情報... [more] RCS2017-341
pp.137-142
AP 2017-10-19
14:00
青森 八戸商工会館 伝搬パラメータ「スプレッドファクタ」について
唐沢好男
筆者らは、マルチパス環境での情報伝送限界を探ることを目的とし、時間・周波数領域での二重選択性フェージング環境における情報... [more] AP2017-95
pp.7-10
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-19
15:10
北海道 北海道大学 二重選択性フェージング環境の通信路容量 [III] ~ 環境適応型ベースバンド無線を想定した ~
唐沢好男
通信路が定常状態にあるときの雑音下での情報伝送の物理限界は、シャノンの通信路容量の式によって定められている。しかし、これ... [more] RCS2017-102
pp.55-60
AP 2017-02-16
16:15
栃木 栃木県総合文化センター 二重選択性フェージング環境の通信路容量 [Ⅱ] ~ 電波伝搬と通信性能の究極的な関係について ~
唐沢好男
通信路が定常状態にあるときの雑音下での情報伝送の物理限界は、シャノンの通信路容量の式によって定められている。しかし、これ... [more] AP2016-166
pp.55-60
AP, WPT
(併催)
2017-01-19
15:20
広島 広島工業大学 二重選択性フェージング環境の通信路容量
唐沢好男
通信路が定常状態にあるときの雑音下での情報伝送の物理限界は、シャノンの通信路容量の式によって定められている。しかし、これ... [more] AP2016-136
pp.39-44
RCS 2014-10-17
15:35
神奈川 慶應義塾大学 シングルキャリアブロック伝送に適した時間領域符号化型SFBCの高速変動マルチパス環境における特性改善に関する検討
西本 浩中島昭範西出剛彦塚本 薫梅田周作山口歌奈子岡崎彰浩岡村 敦三菱電機
高速移動環境における高信頼無線伝送の実現に向けて,筆者らはシングルキャリアブロック伝送(SCBT: single-car... [more] RCS2014-189
pp.183-188
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