お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS 2021-06-23
16:35
ONLINE オンライン開催 有相関通信路での多数信号検出における制振付きGaBPのLLR挙動に関する一検討
安藤ダニエル明西村寿彦大鐘武雄小川恭孝萩原淳一郎佐藤孝憲北大RCS2021-45
ガウス確率伝搬法(GaBP)は,多数信号検出において比較的低演算量で高い検出性能を有するものとして知られている.しかし,... [more] RCS2021-45
pp.97-102
CS, IN, NS, NV
(併催)
2020-09-11
10:50
ONLINE オンライン開催 減衰係数の振動数依存性を考慮したネット炎上対策技術
菊地伸一会田雅樹都立大NS2020-43
活性化が著しいオンラインソーシャルネットワークでは,ネット炎上に代表されるような爆発的なユーザダイナミクスがしばしば発生... [more] NS2020-43
pp.9-14
MRIS, ITE-MMS, IEE-MAG
(連催)
2019-10-18
14:00
福岡 九州大学 (西新プラザ) 層間結合した強磁性多層膜における非線形スピンダイナミクスの観測
屋冨祖 稔宮崎圭司木村 崇九大MRIS2019-36
複数の磁性層を持つ磁性多層膜において、マイクロ波を照射すると、各磁性層の共鳴状態に対応した磁化の歳差運動が励起される。こ... [more] MRIS2019-36
pp.117-118
IN, NS
(併催)
2019-03-04
09:00
沖縄 沖縄コンベンションセンター ネットワーク上の振動ダイナミクスにおける減衰係数推定法
菊地伸一会田雅樹首都大東京IN2018-84
ネットワークのダイナミクスを記述するモデルとして,振動モデルが提案されている.振動モデルでは,減衰係数が定数となるモデル... [more] IN2018-84
pp.1-6
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2018-12-07
09:30
愛媛 愛媛大学 熱アシスト磁気記録における書き込み磁界感度
小林 正三重大)・仲谷栄伸電通大)・藤原裕司三重大MRIS2018-24
熱アシスト磁気記録(HAMR)において,書き込み磁界感度に関係した5つの問題について検討した.HAMRでは書き込み時に保... [more] MRIS2018-24
pp.35-40
EMCJ, IEE-EMC, IEE-MAG
(連催)
2016-06-02
13:42
海外 NTU (台湾) [ポスター講演]Validation of Optimization Method of On-board RL Snubber According to Q Factor
Naoki KawataYusuke YanoKengo IokibeYoshitaka ToyotaOkayama Univ.EMCJ2016-27
ディジタルICへの電源供給回路(PDN)の共振抑制手法として,プリント基板上の電源配線に挿入するRL スナバ回路を提案し... [more] EMCJ2016-27
pp.29-30
SS, MSS
(共催)
2016-01-26
10:30
石川 しいのき迎賓館 セミナールームB 荷崩れを起こさない自動搬送台車のアクティブ制振制御
岸本公輔小坂 学近畿大MSS2015-56 SS2015-65
本論文では,位置と加速度を同時に制御するハイブリッド制振制御について提案する.振動による変位と加速度にそれぞれの周波数成... [more] MSS2015-56 SS2015-65
pp.119-122
EMCJ, IEE-EMC
(連催)
2014-12-19
15:40
静岡 静岡大学 ディジタルICのPDN共振を抑制するオンボードRLスナバの実装位置自由度の検討
五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2014-81
ディジタルICの電源供給回路(PDN)で発生する共振を抑制する手法としてRLスナバが提案されている。本報告ではプリント基... [more] EMCJ2014-81
pp.69-74
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2014-11-25
13:00
東京 早稲田大学 マイクロ波アシスト記録におけるダンピング定数が発振磁界に及ぼす影響及び発振磁界増大方法についての検討
古賀理樹赤城文子吉田和悦工学院大MR2014-23
現在, 磁気ディスク装置の高記録密度化においては,媒体の雑音,熱揺らぎ,記録ヘッドの磁界強度限界のトリレンマがある.その... [more] MR2014-23
pp.1-5
OME, EMD, CPM
(共催)
2014-06-20
11:20
東京 機械振興会館 プリント基板上に設置した対象物の基本力学パラメータの評価方法(5) ~ 固有振動数・減衰比(2) ~
越田圭治和田真一久保田洋彰TMCシステム)・澤 孝一郎日本工大EMD2014-14 CPM2014-34 OME2014-22
著者らは前報で,入力波を正弦波および矩形波とした場合の定常応答について,理論入力波をフーリエ級数展開した場合の出力波を求... [more] EMD2014-14 CPM2014-34 OME2014-22
pp.33-38
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-25
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [一般発表]聴覚的に顕著な音の呈示に伴うマイクロサッカードの動的特性の変化
米家 惇リャオ シンイ木谷俊介古川茂人NTT)・柏野牧夫NTT/東工大SP2014-45
聴覚的注意の誘発に伴い,マイクロサッカードとよばれる微小な眼球運動の発生頻度が変化することが知られている.従来の研究の多... [more] SP2014-45
pp.411-414
EMD 2014-01-31
13:35
東京 日本航空電子工業株式会社 昭島事業所 プリント基板上に設置した対象物の基本力学パラメータの評価方法(4) ~ 固有振動数・減衰比 ~
和田真一越田圭治久保田洋彰TMCシステム)・澤 孝一郎日本工大EMD2013-136
著者らは前報で,入力波を正弦波および矩形波とした場合の定常応答について,理論入力波をフーリエ級数展開した場合の出力波を求... [more] EMD2013-136
pp.1-6
SP 2014-01-24
15:00
愛知 名城大学 音声分析合成による鼻声の声質改善を目的とした鼻音における周波数特性の分析
牧野奨平坂野秀樹旭 健作名城大SP2013-106
音声分析合成による鼻声の声質改善を目的とし,鼻声発声の分析を行っている.なお,本研究において,鼻声発声をノーズクリップを... [more] SP2013-106
pp.61-66
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2013-11-27
09:15
鹿児島 鹿児島県文化センター チップ電源網を考慮したノイズ低減のための協調設計
小林遼太大塚央記久保元樹清重 翔市村 航寺崎正洋須藤俊夫芝浦工大CPM2013-109 ICD2013-86
CMOS LSIの高集積化・高速化・低電圧化に伴い,パワーインテグリティ(PI)を確保することの重要度が増してきている.... [more] CPM2013-109 ICD2013-86
pp.7-12
EMD 2013-11-16
09:45
海外 華中科技大学(中国・武漢) プリント基板上に設置した対象物の基本的力学パラメータ評価方法 ~ 固有振動数と減衰比(2) ~
和田真一越田圭治久保田洋彰TMCシステム)・澤 孝一郎日本工大EMD2013-79
 [more] EMD2013-79
pp.19-22
EMCJ 2013-07-11
14:25
東京 機械振興会館 電源供給回路に挿入するオンボードRLスナバの設計法
山縣亮介五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2013-34
ICの電源供給回路に寄生するインピーダンスの共振により,直流電源側に漏れ出す高周波電流や電源バウンスの発生原因となる入力... [more] EMCJ2013-34
pp.39-43
QIT
(第二種研究会)
2013-05-27
17:10
北海道 北海道大学 振幅ダンピング量子通信路に対する単一誤り訂正符号のGF(7)上の古典符号に基づく構成
小平啓介和田美穂子澁谷智治上智大
振幅ダンピング量子通信路は量子状態の変化を記述するモデルの一つである.振幅ダンピング量子通信路に対する誤り訂正符号を古典... [more]
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2012-12-14
10:30
愛媛 愛媛大学 bcc-Fe1-xCox(x≦0.5)単結晶薄膜のダンピング定数
鶴池正典土田晴久山形大)・桐野文良東京藝術大)・稲葉信幸山形大MR2012-38
RFマグネトロンスパッタ装置を用いてMgO(001)基板上に作成したFe1-xCox(001)単結晶薄膜試料(x≦0.5... [more] MR2012-38
pp.43-48
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2012-11-16
15:20
東京 早稲田大学 強磁性共鳴法によるNi83Fe17(011)単結晶薄膜のダンピング定数評価
山中信吾山形大)・大竹 充中大)・桐野文良東京藝術大)・二本正昭中大)・稲葉信幸山形大MR2012-30
Ni-Fe(011)//MgO(011)単結晶薄膜について、Q-Band(35GHz帯)強磁性共鳴(FMR)装置を用いて... [more] MR2012-30
pp.5-10
EMCJ 2012-04-20
15:35
石川 金沢大学角間キャンパス ICのEMCおよびPI向上を目的としたRLダンパ回路の提案
山縣亮介矢野佑典五百旗頭健吾豊田啓孝岡山大EMCJ2012-8
PDNの寄生インピーダンスの共振により,直流電源側に漏れ出す高周波電流が増加する.
本報告では,この問題の解決を目的と... [more]
EMCJ2012-8
pp.43-48
 28件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会