お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 9件中 1~9件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD 2013-03-05
10:25
沖縄 沖縄県青年会館 粗粒度再構成可能回路自動生成のための高速化手法とその評価
荒木統行神戸尚志近畿大VLD2012-144
粗粒度構成のリコンフィギュラブル・コンピューティングの設計を効率化するためには、高い抽象レベルの記述言語から回路を自動合... [more] VLD2012-144
pp.49-54
RECONF 2012-09-18
10:20
滋賀 立命館大学 びわこくさつキャンパス エポック立命21 動的再構成可能回路におけるJPEGエンコーダ設計改良とその評価
澤野 肇荒木統行神戸尚志近畿大RECONF2012-26
動的再構成可能デバイスは、再構成技術により、限られた面積で複雑な機能を実現でき、容易に修正や拡張を行うことができるデバイ... [more] RECONF2012-26
pp.13-18
RECONF 2012-09-19
13:40
滋賀 立命館大学 びわこくさつキャンパス エポック立命21 粗粒度動的再構成回路における回路自動生成の手法と評価
荒木統行神戸尚志近畿大RECONF2012-42
粗粒度構成のリコンフィギュラブル・コンピューティング(CGA-RC) の設計を効率化するためには、高レベルの記述言語から... [more] RECONF2012-42
pp.107-112
VLD 2011-03-03
14:10
沖縄 沖縄県男女共同参画センター 動的再構成可能プロセッサにおける回路自動生成の一手法
荒木統行神戸尚志近畿大VLD2010-131
チップ内部の構成を動作中に変更することのできる動的再構成可能プロセッサは、必要に応じて動作を変更することで可能になり、注... [more] VLD2010-131
pp.87-92
VLD, CPSY, RECONF, IPSJ-SLDM
(共催)
2009-01-30
17:00
神奈川 慶応義塾大学(日吉) 並列プロセッサDAPDNA-2を用いたリンクディスジョイント経路計算の高速解法
木原 拓清水 翔高 山荒川 豊山中直明慶大)・渡辺昭文アイピーフレックスVLD2008-125 CPSY2008-87 RECONF2008-89
次世代のネットワークには高い水準の信頼性が求められている.高い信頼性を実現するための技術の1つであるプロテクションでは、... [more] VLD2008-125 CPSY2008-87 RECONF2008-89
pp.201-206
PN 2008-08-08
10:55
北海道 朝里クラッセホテル(小樽市) リンクディスジョイント経路計算の高速解法の一検討 ~ DAPDNA-2による並列マルチレイヤ経路計算 ~
木原 拓清水 翔高 山荒川 豊山中直明慶大PN2008-17
耐障害性を確保するためのリンクディスジョイント経路を求めるアルゴリズムとして広く使用されているものにK Disjoint... [more] PN2008-17
pp.19-24
VLD, ICD
(共催)
2008-03-07
15:45
沖縄 沖縄県男女共同参画センター リコンフィギュラブルプロセッサを用いたリードソロモン符号復号化回路の設計
吉田敦郎東 裕司宮崎 渉田中照人神戸尚志近畿大VLD2007-167 ICD2007-190
リードソロモン符号は高度な訂正能力を持つ反面、処理に複雑な演算を多用するために回路は大規模とな
り、並列化が難しいこと... [more]
VLD2007-167 ICD2007-190
pp.65-68
RECONF, CPSY, VLD, IPSJ-SLDM
(共催)
2008-01-16
17:25
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス 並列リコンフィギャラブルプロセッサDAPDNA-2を用いた集合被覆問題の高速解法
石川浩行清水 翔荒川 豊山中直明慶大)・斯波康祐アイピーフレックスVLD2007-116 CPSY2007-59 RECONF2007-62
高速広帯域ネットワークの発展を背景に普及した,大容量の映像を配信するためのサービスにおいては,ユーザがオリジナルサーバか... [more] VLD2007-116 CPSY2007-59 RECONF2007-62
pp.67-72
ICD, VLD
(共催)
2006-03-10
13:35
沖縄 メルパルク沖縄 リコンフィギュラブル技術によるリードソロモン復号化回路の設計
田中照人畑田浩二小西徹也小田島賢和神戸尚志近畿大
リードソロモン符号は高度な訂正能力を持つ反面、処理に複雑な演算を多用するために回路は大規模となり、並列化が難しいことから... [more] VLD2005-128 ICD2005-245
pp.37-42
 9件中 1~9件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会