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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MBE, NC
(併催)
2022-03-04
15:10
ONLINE オンライン開催 質的データ分析を用いた対象に対する好奇心の検討
山﨑百華倉重宏樹東海大NC2021-76
人がある対象を見た時に抱く好奇心には様々な種類があると考えられるが,その分類法は確立されていない.そこで本研究では「対象... [more] NC2021-76
pp.155-157
NLP 2021-12-18
16:05
大分 J:COM ホルトホール大分 言葉のデジタル性 ~ ホモサピエンスを生み出す原理 ~
得丸久文著述業NLP2021-68
一般に「現生人類」は「知恵ある人 (ホモサピエンス )」と呼ばれる.しかし 6万 6千年前に喉頭降下
が起きて,母音ア... [more]
NLP2021-68
pp.114-119
TL 2021-10-24
14:40
ONLINE オンライン開催 荒川修作の「意味のメカニズム」を解読する(6) ~ 文明の衝突から対話に向けて ~
得丸久文著述業TL2021-18
言語 は, ある記号 A をある記憶 B に I f A then B の論理で結びつけるものであり,そこに芸術性はない... [more] TL2021-18
pp.4-9
NLP, CAS
(共催)
MBE, NC
(併催) [詳細]
2020-10-30
12:05
ONLINE オンライン開催 知的好奇心がゲームの上達に与える影響
木村智彦奈良先端大)・梶村昇吾京都工繊大NC2020-21
19世紀後半に始まった好奇心の心理学的研究は20世紀に入って盛んになり,後に好奇心の下位概念の一つである知的好奇心の研究... [more] NC2020-21
pp.66-71
HCS 2020-08-22
17:00
ONLINE オンライン開催 真社会性と音素共有 ~ ヒトの言語獲得におけるミッシングリンク ~
得丸久文著述業HCS2020-40
本稿は概念の音韻部分を構成する音素と音節について考察するものである.音素とは何か,ヒトはいつどこでどのように音素を共有し... [more] HCS2020-40
pp.111-116
MBE, NC
(併催)
2016-12-07
14:20
愛知 豊橋技術科学大学 好奇心と興味を考慮した行動選択・学習モデル
藤本一聖西井 淳山口大NC2016-42
本研究では,自発的情報獲得の動機となる好奇心と興味による行動選択-学習モデルの提案を行う.好奇心は新奇な対象に対し喚起さ... [more] NC2016-42
pp.13-18
NC, MBE
(併催)
2012-12-12
09:25
愛知 豊橋技術科学大学 拡散的好奇心を取り入れた未知の情報へ行動を誘発する強化学習手法
中畠健志村越一支豊橋技科大NC2012-75
強化学習においてエージェントが複数の学習すべき行動に直面している際、効率的に学習するためには、いつどの行動を行うかを適切... [more] NC2012-75
pp.7-12
NC, MBE
(併催)
2011-03-08
14:10
東京 玉川大学 拡散的好奇心を用いたマルチ慣性重み付き粒子群最適化器の探索性能
章 宏九工大NC2010-177
本稿では,慣性重み付き粒子群最適化器(Particle Swarm Optimizer with Inertia Wei... [more] NC2010-177
pp.295-300
NC, MBE
(併催)
2010-03-09
15:00
東京 玉川大学 強化学習を用いた変動環境下の最短経路探索
甲斐孝史石川眞澄九工大NC2009-108
エージェント自身に環境認識を行わせ、環境変化を認識するとMapの再学習を行わせることで変動環境下においてゴールまでの最適... [more] NC2009-108
pp.119-124
NC, MBE
(併催)
2010-03-10
15:25
東京 玉川大学 好奇心駆動型のマルチスウォーム探索の諸方法
章 宏石川眞澄九工大NC2009-140
本稿では,好奇心駆動型のマルチスウォーム探索の諸方法,即ち拡散的好奇心付き協力的な粒子群最適化器(MPSOa/DC),拡... [more] NC2009-140
pp.309-314
NC, MBE
(併催)
2009-03-12
16:05
東京 玉川大学 拡散的好奇心付き標準的粒子群最適化器の効果
章 宏石川眞澄九工大NC2008-137
 [more] NC2008-137
pp.201-206
NC, NLP
(共催)
2008-06-26
15:35
沖縄 琉球大学 [フェロー記念講演]忘却から好奇心へ
石川眞澄九工大NLP2008-6 NC2008-16
フェロー称号のきっかけとなった研究は、忘却という概念をニューラルネットワークの学習に導入したことに端を発する。忘却という... [more] NLP2008-6 NC2008-16
pp.31-32
NC, MBE
(併催)
2008-03-13
10:20
東京 玉川大学 内発的動機付けを用いた移動ロボットの行動計画
山本尚幸石川眞澄九工大NC2007-163
発達ロボティクスは,発達アプローチに学んだ生物の生理的モデルの工学的応用を実践する新興分野である.本研究では,移動ロボッ... [more] NC2007-163
pp.301-306
NC 2008-01-15
15:20
北海道 北海道大学(100年記念会館) 拡散的好奇心付き粒子群最適化の一提案
章 宏石川眞澄九工大NC2007-92
様々な最適化問題を効率的に解くために,粒子群最適化探索において局所探索と大域探索のバランスをどのように取るかが重要かつ注... [more] NC2007-92
pp.31-36
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