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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-14
15:40
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) ブラインド音源分離における多変量複素Student's t分布に基づくランク制約付き空間共分散モデルの推定
久保優騎高宗典玄東大)・北村大地香川高専)・猿渡 洋東大
本論文では,拡散性音源中に存在する方向性の目的音源を分離する手法であるランク制約付き空間共分散モデル推定法における生成モ... [more] EA2018-128 SIP2018-134 SP2018-90
pp.173-178
AP, RCS
(併催)
2017-11-08
10:50
福岡 福岡大学 OFDM伝送のためのチャネル及び干渉電力結合最大事後確率推定におけるチャネル共分散推定誤差の影響
工藤雅大大槻知明慶大
周波数利用効率を向上させる技術として,マルチキャリア重畳伝送が注目されている.
同手法では複数の送信信号の周波数帯域の... [more]
RCS2017-208
pp.23-28
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2015-01-22
15:50
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 多変量ガウス過程回帰における共分散行列の推定
松村祐貴和田俊和和歌山大
ガウス過程回帰は出力の期待値と分散を推定する非線形回帰手法である. 基本的なガウス過程回帰で推定できる出力の期待値はスカ... [more] PRMU2014-98 MVE2014-60
pp.117-122
IBISML 2014-11-17
17:00
愛知 名古屋大学 [ポスター講演]Importance-Weighted Covariance Estimation for Robust Common Spatial Pattern
Alessandro BalziPoliMi)・○Florian YgerMasashi SugiyamaUniv. of Tokyo
(事前公開アブストラクト) Non-stationarity is an important issue for pra... [more] IBISML2014-40
pp.41-48
AP, SANE
(併催)
2014-08-29
14:05
新潟 新潟大学(ときめいと) [依頼講演]アレー信号処理における相関行列の性質とその応用
市毛弘一岩渕有生横浜国大
本稿では,アレー信号処理で用いられる受信信号の相関行列について,その要素間に成り立つ数学的性質を明らかする.さらに,得ら... [more] AP2014-87 SANE2014-60
pp.85-90(AP), pp.71-76(SANE)
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2013-09-02
10:00
鳥取 鳥取大学 デルタ法による標本マハラノビス距離の簡便な補正法の提案
小林靖之帝京大
統計的機械学習において学習サンプルから推定して標本マハラノビス距離を求める場合,母マハラノビス距離との誤差が無視できない... [more] PRMU2013-37 IBISML2013-17
pp.25-30
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(併催) [詳細]
2013-01-24
14:45
京都 京都大学 動的Active Setを用いたGaussian Process Regressionによるベクトル出力推定法
松村祐貴和田俊和和歌山大)・前田俊二渋谷久恵日立
本報告では,Gaussian Process Regression (GPR)の枠組みを用いてベクトル値の出力を推定する... [more] PRMU2012-120 MVE2012-85
pp.317-322
EA 2012-06-08
14:05
静岡 (株)ヤマハ 高次モーメント分析に基づく非線形MUSICによる劣決定方向推定
杉本侑哉宮部滋樹山田武志牧野昭二筑波大
本稿では,高次モーメント分析によってMUltiple SIgnal Classification (MUSIC) を劣決... [more] EA2012-41
pp.49-54
RCS, NS
(併催)
2011-07-21
11:05
北海道 旭川市民文化会館 LTE-Advanced下りリンクにおけるセル間干渉を抑圧する受信器に関する検討
大渡裕介三木信彦浅井孝浩阿部哲士NTTドコモ)・田岡秀和ドコモ欧州研
干渉抑圧合成 (Interference Rejection Combining: IRC) 受信器はセル間干渉を抑圧す... [more] RCS2011-80
pp.31-36
EA 2010-12-10
13:45
茨城 筑波大学 共分散行列領域での雑音除去に基づく拡散性雑音に頑健な複数音源定位
伊藤信貴東大)・エマニュエル ヴァンソンINRIA Rennes)・小野順貴東大)・レミ グリボンヴァルINRIA Rennes)・嵯峨山茂樹東大
本稿では、拡散性雑音の存在下でも正確に複数音源の方位角を推定する手法を提案する。
複数音源の方位角を推定するための手法... [more]
EA2010-102
pp.31-36
KBSE, AI
(共催)
2008-01-21
15:20
神奈川 慶應義塾大学・日吉キャンパス・来往舎・大会議室 ソフトウェア開発演習でのチーム編成に影響を及ぼす人的要因 ~ 共分散構造分析に基づく人的要因の分析 ~
斉藤 瞳白川清美橋浦弘明芝浦工大)・山下公太郎三井情報)・古宮誠一芝浦工大
芝浦工業大学情報工学科の3年生は,ソフトウェア開発の知識や技術を習得するために,幾つかのチームに分かれ,チーム単位で演習... [more] AI2007-35 KBSE2007-45
pp.43-48
NLP, CAS
(共催)
2006-10-04
15:55
大阪 大阪府立大学中百舌鳥キャンパス 連続時間確率的システムにおける拡張逐次的ウィーナ固定点スムーザとフィルタの設計
中森誠一鹿児島大
本論文は、連続時間広義の定常確率的システムにおいて、拡張逐次的ウィーナスムーザとフィルタを設計している。信号は、信号の非... [more] CAS2006-29 NLP2006-52
pp.49-53
EA 2006-08-09
11:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館4階 大会議室 音源と反射物の位置関係を考慮した円形マイクロホンアレーによる音源位置推定
永瀬竜道千葉工大)・大石邦夫東京工科大)・久保田 一千葉工大
本報告では音源の位置推定において,音源とマイクロホン間の距離を評価関数に導入した円形マイクロホンアレーモデルを提案する.... [more] EA2006-36
pp.11-16
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