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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2022-05-13
15:05
愛知 豊田工業大学 アニメーションの原画トレースの自動化に関する研究
塩谷維織鹿嶋雅之福元伸也渡邊 睦鹿児島大PRMU2022-7
本論文では絵のクリーンアップを自動で行うシステムを提案する.本システムでは既存のクリーンアップ処理モデルに二値化を用いて... [more] PRMU2022-7
pp.36-41
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-10
18:05
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 観測型と修復型の利点を併せ持つ隠消現実感手法の提案と評価
加藤太希磯山直也奈良先端大)・河合紀彦阪工大)・内山英昭奈良先端大)・酒田信親龍谷大)・清川 清奈良先端大IMQ2021-47 IE2021-109 MVE2021-76
現実世界に視覚的に物体を付与する “拡張現実感 (Augmented Reality: AR)” に対して,視覚的に不要... [more] IMQ2021-47 IE2021-109 MVE2021-76
pp.193-198
SWIM 2022-02-18
16:00
ONLINE オンライン開催 任意の方向からの物体認識用訓練データ生成手法 ~ 動画とCGを活用した2つのアプローチ ~
尾関政朋粂田彩華工藤 司静岡理工科大SWIM2021-38
深層学習を活用した物体認識は,様々な分野で広く活用されている.一方で,学習のための訓練データの準備にはしばしば大きな負荷... [more] SWIM2021-38
pp.51-58
SWIM 2021-11-27
15:55
ONLINE オンライン開催 CGの正解画像を使用したCycleGANによる輪郭検出方式
工藤 司静岡理工科大SWIM2021-29
画像からの物体検出の分野では,GANの活用により,ピクセル単位で対象の輪郭検出を行う手法が提案されている.しかし,そのた... [more] SWIM2021-29
pp.23-28
MVE 2021-09-18
11:30
ONLINE オンライン開催(国士舘大学でのハイブリッド開催から変更) [ショートペーパー]臨場感映像へのリモートを中心としたサウンド・コンポーズの教育 ~ CAVE型マルチスクリーンのための動画とコンピュータによるサウンド制作コラボレーション ~
野地朱真宮木朝子漢那拓也尚美学園大MVE2021-20
対面授業が困難な状況下で尚美学園大学の没入型4面クリーン+立体音響施設「テラリウム」において,CG動画制作とコンピュータ... [more] MVE2021-20
pp.60-61
ITS, IEE-ITS
(連催)
2020-03-10
16:40
滋賀 立命館大学(BKC)
(開催中止,技報発行あり)
ハンドル操作を加味した実映像型およびCG型ドライビングシミュレータの速度感評価
村上誠人河中治樹愛知県立大)・小野晋太郎ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)・小栗宏次愛知県立大ITS2019-69
CGで構築された一般的なドライビングシミュレータ(DS)は,視覚的現実感の低さから現実の運転とのギャップが懸念されている... [more] ITS2019-69
pp.87-92
IMQ 2019-12-20
16:20
東京 東京工芸大 中野キャンパス 深層学習を用いたBTF画像データベース生成に関する基礎的検討
多田有希平井経太千葉大IMQ2019-10
Computer Graphics(CG)を用いてリアリティある画像を再現する手法の1つとして,Bidirectiona... [more] IMQ2019-10
pp.3-8
WIT, SP
(共催)
2019-10-26
13:30
鹿児島 第一工業大学 4号館1階大会議室 構文情報に基づく日本語‐手話テキスト翻訳
加藤直人梅田修一内田 翼NHKSP2019-17 WIT2019-16
手話は先天的あるいは幼少時に失聴した聾者にとって第一言語であり,日本語より理解しやすい.我々は手話サービスの拡充をめざし... [more] SP2019-17 WIT2019-16
pp.1-6
ET 2019-07-06
10:35
岩手 岩手県立大学 プロファイル顔検出のために拡張方式を適用する可能性を探索する
鄒 敏岩手大)・游 夢博西北農林科技大)・明石卓也岩手大ET2019-16
%% v3.1 [2018/04/18]
%documentclass[Proof,technicalreport]{... [more]
ET2019-16
pp.7-10
WIT 2017-08-28
16:10
秋田 秋田大学理工学部 気象情報を対象とした手話CG翻訳システムの改良と評価
加藤直人宮﨑太郎NHK)・井上誠喜NHKメディアテクノロジー)・内田 翼東 真希子梅田修一山内結子住吉英樹NHK)・比留間伸行NHKエンジニアリングシステム)・長嶋祐二工学院大WIT2017-19
気象情報の日本語テキストから手話CGに自動的に変換する手話CG翻訳システムを開発している.当初開発した手話CG翻訳システ... [more] WIT2017-19
pp.27-32
ICD, CPSY
(共催)
2016-12-15
15:30
東京 東京工業大学 [ポスター講演]局所移動平均を用いた補間曲線の性質とその回路応用
島田 武池辺将之付 宇晗高前田伸也浅井哲也本村真人北大ICD2016-82 CPSY2016-88
局所移動平均を用いて直線接続された点群から補間曲線を生成する手法を提案する。この補間曲線は従来の補間曲線(B-スプライン... [more] ICD2016-82 CPSY2016-88
p.91
ICD, CPSY
(共催)
2016-12-16
10:40
東京 東京工業大学 [招待講演]大学発国内ベンチャーで開発した国産GPU技術と今後の展望
大渕栄作ディジタルメディアプロフェッショナルICD2016-93 CPSY2016-99
大学発の国内ベンチャーでのGPU 技術の研究開発事例として、最新のSoC LSI であるVF2 の技術内容、省電力化技術... [more] ICD2016-93 CPSY2016-99
pp.129-130
IMQ, HIP
(共催)
2016-07-29
13:25
北海道 札幌市立大学芸術の森キャンパス 三次元形状計測データを用いたお面制作
松永康佑札幌市大IMQ2016-10 HIP2016-36
取り扱いが容易になった三次元計測装置を用いた、リアルなお面の制作ワークショップを実施した。ワークショップの特徴は、制作し... [more] IMQ2016-10 HIP2016-36
pp.25-28
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2016-03-07
15:20
沖縄 名桜大 [ポスター講演]Webブラウザ上での陰関数グラフの描画法と並列処理による高速化
桑原国仁村尾裕一電通大IMQ2015-53 IE2015-152 MVE2015-80
クロスプラットフォームであるWebブラウザ上で3次元グラフィックスを扱う規格であるWebGLが登場し,Webブラウザ上で... [more] IMQ2015-53 IE2015-152 MVE2015-80
pp.139-144
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2015-12-16
- 2015-12-18
富山 富山国際会議場 手話CGアニメーションの口型作成システム
加藤直人宮﨑太郎井上誠喜内田 翼東 真希子梅田修一比留間伸行NHK)・長嶋祐二工学院大
CG(Computer Graphics)アニメーションで手話の口型を作成するためのシステムについて述べる.口型とは口の... [more]
ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE
(連催) [詳細]
2015-11-13
12:10
熊本 崇城大学 池田キャンパス 空気と水滴内部の伝熱を考慮したSPH法による水滴の蒸発表現モデル
平山知浩小林 淳佐藤正記森谷友昭森本有紀東京電機大)・高橋時市郎東京電機大/UEIリサーチ
我々は,Smoothed Particle Hydro-dynamics (SPH) 法を用いて,コンピュータグラフィッ... [more]
HIP 2014-09-25
16:05
奈良 奈良県新公会堂 色の見えのモードに対する質感の影響
栗木一郎東北大HIP2014-50
物体表面として茶色に見える光を暗黒中に呈示すると,橙色の光源に見える.このように光を呈示する媒体(例の場合は反射表面と発... [more] HIP2014-50
pp.39-42
SIS, IPSJ-AVM
(連催)
2014-09-11
16:00
山形 庄内産業振興センター(山形県鶴岡市) [招待講演]これからの撮像とその展開
阿部淑人新潟県工技総研SIS2014-60
近年研究開発が進んできた電算写真術(コンピュテーショナル・フォトグラフィ)の事例を紹介し今後の展開について述べる.
セ... [more]
SIS2014-60
pp.63-65
IMQ 2014-08-01
15:55
富山 富山大学 8視点パララックスバリア方式における領域別に符号化劣化させた3DCG画像中の背景領域がグレースケールである場合の主観品質評価
河畑則文宮尾 克名大IMQ2014-11
今までに,多視点3Dカラー画像の品質評価やROI (Region Of Interest)について多くの研究がなされてき... [more] IMQ2014-11
pp.25-30
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2014-07-01
11:00
東京 東京大学 山上会館(本郷キャンパス) 現地追体験型AR展示における並進移動誘発手法の基礎的検討
佐藤潤一井村 純鳴海拓志谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2014-17
筆者らは,過去に撮影された風景を現在の風景と重ね合わせ,その場で過去の風景を自由に見渡すことのできる「現地追体験型AR展... [more] MVE2014-17
pp.23-28
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