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 84件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, SR, RCS, SeMI, RCC
(併催)
2022-07-15
14:30
石川 金沢歌劇座 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
人流データを活用したミリ波通信の遮蔽予測
中條宏郁藤井威生電通大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
NS, IN
(併催)
2022-03-11
14:00
ONLINE オンライン開催 地上局間で完結する衛星ネットワークスライシングのためのミドルボックス
岩井貴充福元徳広中尾彰宏東大NS2021-156
高スループット衛星通信や低軌道衛星コンステレーションといった新しい衛星通信と5Gのネットワークスライシングを組み合わせる... [more] NS2021-156
pp.199-206
AP 2021-10-07
14:25
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]ITS通信における路車間電波伝搬の一検討
坂本歩美藤元美俊福井大)・小川真人鈴木 剛京セラAP2021-95
近い将来,自動車は通信インフラや交通管制センターと常に通信しながら走行する自動運転が実現されようとしている.その通信手段... [more] AP2021-95
pp.104-105
IN, NS, CS, NV
(併催)
2021-09-09
10:50
ONLINE オンライン開催 現代のアプリケーションの観点から見た次世代衛星通信の課題整理
岩井貴充中尾彰宏東大NS2021-58
次世代の通信として,僻地や海洋上でも十分なスループットを実現する衛星通信が再び注目を集めている. 一方で,通信... [more] NS2021-58
pp.6-11
MW 2021-05-20
14:55
ONLINE オンライン開催 疑似フラクタル状に曲げた伝送線路を用いた省面積分布型増幅器の試作検討
川原啓輔楳田洋太郎高野恭弥東京理科大)・原 紳介NICTMW2021-9
近年,通信トラフィックが増加の一途を辿っている.分布型増幅器は100GHzを超える周波数帯域が報告されており,光ファイバ... [more] MW2021-9
pp.22-27
AP 2021-04-16
15:00
兵庫 城崎国際アートセンター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[チュートリアル講演]次世代ハイスループット衛星に向けたアンテナ・伝搬及びシステム技術の研究開発状況
三浦 周NICTAP2021-8
近年,衛星通信分野ではハイスループット衛星(High Throughput Satellite: HTS)と呼ばれるマル... [more] AP2021-8
pp.40-45
RCS, AP, UWT
(併催)
2020-11-25
16:15
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]LED可視光無線通信における空間的並列信号伝送の検討
冨里 繁田野 哲上原一浩岡山大AP2020-82 RCS2020-121
スマートフォンの普及やIoTの進展による無線通信システムにおけるトラフックの急速な増大に対応するため,LED照明を用いた... [more] AP2020-82 RCS2020-121
pp.51-55(AP), pp.66-70(RCS)
NS, IN
(併催)
2020-03-06
10:40
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬
(開催中止,技報発行あり)
広域分散IoTネットワークシステム
田中 晶東京高専)・丸山 充神奈川工科大)・漆谷重雄NIINS2019-229
あらゆるものがネットワークにつながり,産業現場や日常生活にもコンピュータや携帯端末が広く浸透している現在,これら機器から... [more] NS2019-229
pp.289-294
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
14:10
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]5Gの高度化に向けたミリ波遮蔽予測への機械学習の適用における課題
村上隆秀伊藤智史三原翔一郎新保宏之KDDI総合研究所
5G移動通信システムが普及する高度化の時期には,通信サービスの多様化が進み,従来よりも通信端末が密集しトラフィックが増大... [more]
RCS 2019-10-24
14:45
神奈川 横須賀リサーチパーク (YRP) [依頼講演]Traffic Big Data Assisted V2X Communications
Celimuge WuTsutomu YoshinagaUEC)・Yusheng JiNIIRCS2019-187
 [more] RCS2019-187
pp.51-56
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-04
10:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]LED可視光無線通信の空間的並列伝送時における受信可能信号数の評価
亀井裕典冨里 繁田野 哲上原一浩岡山大
スマートフォンの普及やIoTの進展などにより,無線通信システムのトラフィックが大幅に増大している.これに対応するためLE... [more]
PN 2019-08-26
13:10
北海道 かんぽの宿 小樽 [招待講演]400G超大容量光伝送システムの研究開発
前田英樹NTTPN2019-15
NTTでは、新技術を世界に先駆けて開発し、経済的かつ信頼性の高い光伝送システムの研究開発を推進し、2013年に100Gb... [more] PN2019-15
pp.31-36
RCS, SAT
(併催)
2019-08-23
09:30
愛知 名古屋大学 インターネット衛星回線を用いる音声通話システムと衛星携帯電話の音質比較
鄭 炳表西村竜一薄田 一高橋 卓NICTSAT2019-32
大規模自然災害が発生すると,基地局等の物理的被害,停電,輻輳等により,携帯電話は使えなくなる.また,道路,港湾,通信イン... [more] SAT2019-32
pp.79-83
SANE, SAT
(併催)
2019-02-14
12:40
鹿児島 JAXA種子島宇宙センター ビームホッピングシステムにおけるビーム位置決定手法
谷 重紀早馬道也内田 繁岡村 敦三菱電機SAT2018-62
マルチビーム衛星通信の大容量化と低コスト化を両立する手法として,送信ビームを複数の地域へ時分割照射するビームホッピング方... [more] SAT2018-62
pp.29-34
CQ 2018-07-19
14:25
宮城 東北大学 2種類のネットワークの相互作用を考慮したカスケード故障の被災規模分析
山下尋志林 正博東京都市大CQ2018-32
本論文では,相互依存関係にある2種類のネットワークでのカスケード故障対策の効果を評価するための評価尺度として通信量残存率... [more] CQ2018-32
pp.7-12
SANE 2018-05-14
13:40
東京 機械振興会館 AeroMACSを用いたSWIMアクセスのための地上走行実験
森岡和行呂 暁東金田直樹二ッ森俊一河村暁子米本成人住谷泰人電子航法研SANE2018-7
現在, 民間航空分野において, 航空機の運航に必要な情報を関係者間で効率的・安全に共有するための情報共有基盤としてSWI... [more] SANE2018-7
pp.35-40
NS, IN
(併催)
2018-03-02
14:40
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート 小規模無線メッシュネットワークとVPNによるperceptual IoT設計の一検討
田中 晶東京高専)・丸山 充神奈川工科大)・漆谷重雄NIINS2017-232
産業用だけでなく日常生活環境内にも浸透しつつあるロボットやドローン,各種産業機器の自律制御には,周囲・環境の状況等の情報... [more] NS2017-232
pp.363-368
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-02-28
15:40
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク モバイルセンシングと遅延耐性ネットワークの融合による地域内データ協調処理型異常検出システムの検討
渡辺良人荘司洋三NICTSR2017-115
本稿では,タクシー等の事業用車両によるモバイルセンシングと車車間(Vehicle-to-Vehicle; V2V)の遅延... [more] SR2017-115
pp.25-30
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-01
11:50
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク [技術展示]5G実現に向けたNTTドコモの取り組み
宮崎寛之須山 聡増野 淳奥村幸彦NTTドコモRCS2017-358 SR2017-124 SRW2017-78
近年のスマートフォン・タブレットや多様なアプリケーションサービスの普及に伴い,トラヒックが大幅に急増しており,2020年... [more] RCS2017-358 SR2017-124 SRW2017-78
p.225(RCS), p.65(SR), p.51(SRW)
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-01
09:00
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク Green Heterogeneous Networks Through a Fuzzy Q-Learning Based Sleep/Wake-up Scheme and D2D Communications
Fereidoun H. PanahiKeio Univ.)・Farzad H. PanahiUOK)・Ghaith HattabUCLA)・Tomoaki OhtsukiKeio Univ.)・Danijela CabricUCLARCS2017-360
Increased environmental awareness coupled with the rising co... [more] RCS2017-360
pp.229-234
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