お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 481件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SR 2022-01-25
11:15
ONLINE オンライン開催 An evaluation of CNN using Deep Residual Learning and Long Short-term Memory for LTE and WLAN Systems Classifications
Teruji IdeNIT, Kagoshima college)・Rozeha RashidM A SarijariUTMSR2021-75
 [more] SR2021-75
pp.82-89
SR 2021-05-21
10:00
ONLINE オンライン開催 深層学習(ResNet)を利用したCNNの変調方式(OFDM及びシングルキャリア)識別評価
井手輝二鹿児島高専)・Rozeha A RashidLeon ChinM A SarijariRubita Sudirmanマレーシア工科大SR2021-9
 [more] SR2021-9
pp.57-64
RCS, SR, SRW
(併催)
2021-03-04
13:10
ONLINE オンライン開催 [招待講演]ディジタルRF送受信機技術の進化と展望
末松憲治本良瑞樹亀田 卓東北大RCS2020-243 SR2020-82 SRW2020-72
USRPの出現により,SDR無線機が身近なものとなってきた。SDR無線機に求められる特性としては,マルチバンド,マルチモ... [more] RCS2020-243 SR2020-82 SRW2020-72
pp.177-181(RCS), pp.70-74(SR), pp.65-69(SRW)
SR 2021-01-26
10:00
ONLINE オンライン開催 周波数共用のための多腕バンディットアルゴリズムを用いたチャネル選択手法の検討
今中崇詞太田真衣太郎丸 真福岡大SR2020-54
現在,無線通信においてトラヒック量の増加に伴う周波数資源の逼迫が懸念され,限られた周波数帯(無線資源)を効率的に使う無線... [more] SR2020-54
pp.39-44
SR 2020-11-18
11:15
ONLINE オンライン開催 深層学習(ResNet)を利用したCNNの変調方式識別の一検討
井手輝二鹿児島高専)・Rozeha A. RashidLeon ChinM A SarijariRubita Sudirmanマレーシア工科大SR2020-25
In this study, we investigate and present a deep residual le... [more] SR2020-25
pp.17-21
SR 2020-11-20
14:20
ONLINE オンライン開催 [パネル討論]ダイナミック周波数共用における周波数共用データベース技術の現状と高度化に向けて
澤井 亮ソニーSR2020-46
本稿では, 諸外国におけるダイナミック周波数共有の社会実装事例を踏まえ, 周波数共用データベース技術の基盤となるプライマ... [more] SR2020-46
pp.152-158
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-04
10:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]スペクトルセンシングにおける微弱レベル信号の推定
桑原 渉佐々木重信新潟大
本報告では,コグニティブ無線の要素技術であるスペクトルセンシングにおける信号レベルの推定法について論じる.無線周波数の有... [more]
AP
(第二種研究会)

海外 Hotel Istana, Kuala Lumpur Energy Efficiency of Cooperative Jammer in a Spectrum Sharing Network
Yee-Loo FooMMU, Malaysia
Underutilizing spectrum results in wastage. Eavesdropping co... [more]
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-11
09:10
大阪 I-Siteなんば(大阪) Reputation-Based Spectrum Sensing Strategy in Cognitive Radio Sensor Networks
Ying GaoTakeo FujiiUEC)・Ming DiaoHEUSR2019-28
Collaborative Spectrum Sensing (CSS) is considered as a powe... [more] SR2019-28
pp.51-57
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-11
09:35
大阪 I-Siteなんば(大阪) Duty Cycle のARモデル化に関する一検討
大川航平岩田大輝梅林健太東京農工大)・Janne Lehtomäkiオウル大)・Miguel López-Benítezリヴァプール大)・Satya Joshiオウル大SR2019-29
動的な周波数共用では,周波数利用に関する統計情報の活用が有用とされている.
本稿では,時間軸方向の周波数利用率に相当す... [more]
SR2019-29
pp.59-64
SR 2019-05-31
10:00
東京 東京ビッグサイト [技術展示]IEEE 802.11afのチャネルアグリゲーションにおけるスループットの実験的評価
松村 武伊深和雄村上 誉石津健太郎児島史秀NICTSR2019-15
本稿では,IEEE 802.11af規格のチャネルアグリゲーション(Channel Aggregation, CA)機能... [more] SR2019-15
pp.91-95
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-06
10:30
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク IEEE 802.11afチャネルアグリゲーション機能を実装した無線機の試作開発
松村 武伊深和雄村上 誉石津健太郎児島史秀NICTSR2018-121
テレビ帯ホワイトスペースを用いるWLAN(Wireless Local Area Network)システムの規格であるI... [more] SR2018-121
pp.1-8
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-07
09:25
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク N波長無線通信技術による路車間通信システムの研究
佐藤剛至NICT)・柴田義孝岩手県立大)・内田法彦福岡工大RCS2018-303
近隣のノードと路車間通信によりセンサ情報などを交換・共有するため,新たにN種の波長の異なる無線を統合してN波長コグニティ... [more] RCS2018-303
pp.119-122
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-07
13:55
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク [招待講演]次世代無線通信システムの展開に向けた周波数共用をめぐる展望と課題
佐々木重信新潟大RCS2018-317 SR2018-132 SRW2018-65
本報告では、次世代無線通信システムに向けた周波数共用型無線通信に関する展望と課題について論じる。IoTなどにみられる無線... [more] RCS2018-317 SR2018-132 SRW2018-65
p.187(RCS), p.63(SR), p.47(SRW)
RCS, SR, SRW
(併催)
2019-03-08
10:55
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク [依頼講演]高速クロック切り替えを用いた無線IoTリアルタイムスペクトラムモニタ用ダイレクトRFアンダーサンプリング受信機
古市朋之本良瑞樹亀田 卓末松憲治東北大SR2018-139
近年,産業界などを中心に無線IoT(Internet of Things)の普及が加速しており,異種の無線システム間の電... [more] SR2018-139
pp.103-109
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-02-01
11:15
大阪 大阪大学 中之島センター 空き周波数利活用のための三次元協調キャリアセンス手法
大宮 陸村上友規石原浩一林 崇文鷹取泰司NTTIT2018-57 SIP2018-87 RCS2018-264
モバイル端末の爆発的な普及に従い,モバイルのトラヒック量も増加し続けており,モバイルトラヒックのオフロードを主に担う無線... [more] IT2018-57 SIP2018-87 RCS2018-264
pp.127-132
SR 2019-01-24
17:10
福島 コラッセふくしま(福島県福島市) [特別招待講演]永年の研究生活を振り返って ~ 衛星通信,コグニティブ無線,携帯電話,標準化など ~
樫木勘四郎KDDI総合研究所SR2018-109
筆者は,KDD(現KDDI)に入社以来,ほぼ一貫して無線通信システムの研究開発に従事してきた.まず,インマルサットに代表... [more] SR2018-109
pp.85-88
RCS, AP
(併催)
2018-11-22
10:40
沖縄 沖縄産業支援センター Enhanced Channel Hopping Algorithm for Heterogeneous Cognitive Ad Hoc Networks
Aohan LiTomoaki OhtsukiKeio Univ.RCS2018-206
 [more] RCS2018-206
pp.161-166
SR 2018-10-30
13:30
海外 Mandarin Hotel, Bangkok, Thailand [ポスター講演]Direct RF undersampling receiver for wireless IoT real-time spectrum monitor using high-speed clock switching
Tomoyuki FuruichiMizuki MotoyoshiSuguru KamedaNoriharu SuematsuTohoku Univ.SR2018-68
 [more] SR2018-68
pp.21-24
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-12
09:30
北海道 函館アリーナ 協調センシングにHMMを用いた時空間電波環境データベース構築法
青木祐也藤井威生電通大SR2018-30
近年,コグニティブ無線を用いた周波数共用の実現のために,電波環境データベース(RED:Radio Environment... [more] SR2018-30
pp.57-64
 481件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会