お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 161件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HWS 2021-04-12
13:30
東京 東京大学 武田先端知ビル/オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]PFB: Tweakableブロック暗号ベースの軽量認証暗号モード
内藤祐介三菱電機)・○菅原 健電通大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
09:25
ONLINE オンライン開催 Tweakableブロック暗号を用いた4ブロックのType-2 Feistel暗号
中家一輝岩田 哲名大IT2020-118 ISEC2020-48 WBS2020-37
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] IT2020-118 ISEC2020-48 WBS2020-37
pp.37-44
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
09:50
ONLINE オンライン開催 軽量ブロック暗号MANTRAに対する Bit-Based Division Propertyを用いたIntegral攻撃
小松宏輝五十嵐保隆金子敏信東京理科大IT2020-119 ISEC2020-49 WBS2020-38
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] IT2020-119 ISEC2020-49 WBS2020-38
pp.45-51
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
10:15
ONLINE オンライン開催 Salsa20の入力/出力差分の新たな線形バイアスの解析
渡辺 瞭宮地充子阪大IT2020-120 ISEC2020-50 WBS2020-39
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] IT2020-120 ISEC2020-50 WBS2020-39
pp.52-57
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2021-03-04
13:25
ONLINE オンライン開催 Tweakableブロック暗号を用いた低遅延メモリ保護方式とそのハードウェア設計
小田麻矢上野 嶺本間尚文東北大)・井上明子峯松一彦NECVLD2020-83 HWS2020-58
本稿では,Tweakable ブロック暗号(TBC)に基づく高効率なメモリ保護方式を提案する.Intel SGXで提供さ... [more] VLD2020-83 HWS2020-58
pp.85-90
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2021-03-04
15:20
ONLINE オンライン開催 低遅延実装のMidori128に対する電力解析攻撃とその評価
竹本 修池崎良哉野崎佑典吉川雅弥名城大VLD2020-87 HWS2020-62
軽量暗号Midoriは低消費電力動作を指向した暗号アルゴリズムとして提案され,電源供給に課題のあるIoTデバイスのセキュ... [more] VLD2020-87 HWS2020-62
pp.108-113
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-02
15:20
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) ストリーム暗号Salsaの線形確率について
李 君如阪大)・宮地充子阪大/北陸先端大ICSS2020-51
Salsa20 は 2005 年に D.J.Bernstein によって設計されたストリーム暗号である.Salsa20 ... [more] ICSS2020-51
pp.150-153
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2020-11-06
11:45
ONLINE オンライン開催 3値論理によるGarbled Circuitにおけるエンコードと暗号文数
林 隼輔佐々木太良藤岡 淳神奈川大ISEC2020-35 SITE2020-32 LOIS2020-15
秘密計算の構成方法の一つである garbled circuit に関して暗号文数を減らす研究がおこなわれている. Lin... [more] ISEC2020-35 SITE2020-32 LOIS2020-15
pp.19-25
ICD, HWS
(共催) [詳細]
2020-10-26
15:45
ONLINE オンライン開催 低遅延実装の対策回路を指向したハードウェアトロイ挿入とその評価
竹本 修池崎良哉野崎佑典吉川雅弥名城大HWS2020-37 ICD2020-26
システムLSI の設計・製造では外部委託や他社製IP の利用が一般的である一方で,ハードウェアトロイの脅威が問題となって... [more] HWS2020-37 ICD2020-26
pp.71-76
ISEC, IT, WBS
(共催)
2020-03-11
09:30
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス(神戸ポートアイランド)
(開催中止,技報発行あり)
KCipher-2に対する差分攻撃への耐性評価
寶木 仁阪本光星兵庫県立大)・峯松一彦NEC)・五十部孝典兵庫県立大/NICTIT2019-108 ISEC2019-104 WBS2019-57
本稿では, CYPTREC暗号リストの電子政府推奨暗号にストリーム暗号としては唯一選定されているKCipher-2の差分... [more] IT2019-108 ISEC2019-104 WBS2019-57
pp.121-126
ISEC, IT, WBS
(共催)
2020-03-11
10:20
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス(神戸ポートアイランド)
(開催中止,技報発行あり)
Ideal Cipherの繰り返し構造で構成される暗号学的置換の安全性証明
中道良太岩田 哲名大IT2019-110 ISEC2019-106 WBS2019-59
Coronらは,鍵長$n$ビット,入出力長$n$ビットのideal cipherを用いた構造を$3$回繰り返して構成され... [more] IT2019-110 ISEC2019-106 WBS2019-59
pp.135-141
NS, IN
(併催)
2020-03-06
11:00
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬
(開催中止,技報発行あり)
IOTAに基づいたIoTアクセス制御方式の設計と実装
中西瑠海張 元玉笹部昌弘笠原正治奈良先端大NS2019-230
IoTの急速な普及により,デバイスやデータといったリソースが爆発的に増加している.IoTシステムでは個人情報が扱われるこ... [more] NS2019-230
pp.295-300
DC 2020-02-26
12:25
東京 機械振興会館 アンロールドアーキテクチャを利用したグリッチPUFとその評価
野崎佑典吉川雅弥名城大DC2019-91
Large Scale Integration(LSI)の認証技術として,Physically Unclonable F... [more] DC2019-91
pp.31-36
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-24
15:25
高知 高知工科大学 ボチュバルの3値論理によるGarbled Circuit
林 隼輔佐々木太良藤岡 淳神奈川大ISEC2019-56 SITE2019-50 BioX2019-48 HWS2019-51 ICSS2019-54 EMM2019-59
本研究は3値論理を用いたgarbled circuitにおける暗号文数について考察する. Lindellらはクリーネの... [more] ISEC2019-56 SITE2019-50 BioX2019-48 HWS2019-51 ICSS2019-54 EMM2019-59
pp.363-368
EMM, IT
(共催)
2019-05-24
13:30
北海道 旭川市国際会議場 ブロック暗号BIGの高階差分特性
芝山直喜航空自衛隊)・五十嵐保隆金子敏信東京理科大IT2019-12 EMM2019-12
BIGは2019年にDemeriらによって提案された128ビットブロック暗号であり,鍵長は128ビットである.なお,ラウ... [more] IT2019-12 EMM2019-12
pp.61-66
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-08
16:45
東京 電気通信大学 [招待講演]現代暗号研究の事始め ~ 1つのケーススタディ ~
太田和夫電通大IT2018-115 ISEC2018-121 WBS2018-116
フェロー受賞記念講演として、1983年3月に暗号研究をスタートしてから36年間の研究・教育経験を振り返って、皆さんに興味... [more] IT2018-115 ISEC2018-121 WBS2018-116
p.249
HWS, VLD
(共催)
2019-03-01
16:20
沖縄 沖縄県青年会館 アンロールドアーキテクチャ実装したPRINCEの低コスト電力解析対策手法
竹本 修野崎佑典吉川雅弥名城大VLD2018-134 HWS2018-97
低コストで実装できる軽量暗号は,小型デバイスの安全性を向上させるのに最適である.低レイテンシと小型実装を実現するPRIN... [more] VLD2018-134 HWS2018-97
pp.243-248
HWS, VLD
(共催)
2019-03-02
10:00
沖縄 沖縄県青年会館 PRINCEファミリ暗号プロセッサの超軽量実装
松田航平永田 真三浦典之神戸大VLD2018-137 HWS2018-100
情報化社会の発展に伴い, IoTシステムのエッジノード等においても利用可能な軽量暗号技術に関する研究が盛んに行われている... [more] VLD2018-137 HWS2018-100
pp.261-265
NLP, NC
(併催)
2019-01-24
09:50
北海道 北海道大学 百年記念会館 間歇結合型カオス振動子群の部分同期に基づくメッセージ転送
長 憲一郎大西真史・○宮野尚哉立命館大NLP2018-110
間歇的に相互拡散結合される星形カオスネットワーク振動子間の部分同期を利用すると、送信者から受信者へのメッセージ転送が可能... [more] NLP2018-110
pp.77-82
SITE, ISEC, LOIS
(共催)
2018-11-03
11:00
福岡 九州大学 大橋キャンパス ストリーム暗号のバイアス探索に関する統計的な評価手法
棚本清也大東俊博東海大)・五十部孝典兵庫県立大ISEC2018-64 SITE2018-42 LOIS2018-24
キーストリームの偏り(バイアス)を用いた平文回復攻撃がストリーム暗号で提案されている.攻撃に使用されるバイアスは実験的に... [more] ISEC2018-64 SITE2018-42 LOIS2018-24
pp.1-6
 161件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会