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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS 2021-10-21
11:15
ONLINE オンライン開催 ダイナミックTDDセルフリー大規模MIMOのための幾何平均最大化による資源割当およびビームフォーミング設計に関する一検討
福榮秀都電通大)・飯盛寛貴アブレウ ジュゼッペJUB)・石橋功至電通大RCS2021-121
本稿では,ダイナミック TDD(Time Division Duplex) を用いたセルフリー大規模 MIMO(Mu... [more] RCS2021-121
pp.19-24
RCS, SAT
(併催)
2021-08-27
14:55
ONLINE オンライン開催 ダイナミックTDDを用いたセルフリー大規模MIMOのためのユーザの公平性を考慮したリソース割当及びビームフォーミング設計に関する一検討
福榮秀都電通大)・飯盛寛貴アブレウ ジュゼッペジェイコブズ大)・石橋功至電通大RCS2021-115
本稿では,上り・下りリンクの伝送を要求するユーザが有効範囲内に混在するセルフリー大規模MIMO(Multiple-Inp... [more] RCS2021-115
pp.85-90
NS, RCS
(併催)
2020-12-18
15:00
ONLINE オンライン開催 セルフリー大規模MIMOのための分数計画法を用いたダイナミックTDD割当方式に関する一検討
福榮秀都電通大)・飯盛寛貴アブレウ ジュゼッペヤーコプス大ブレーメン)・石橋功至電通大RCS2020-151
本稿では,上りまたは下りリンクでの伝送を要求するユーザが混在するセルフリー大規模MIMOを想定し,ダイナミックTDDに基... [more] RCS2020-151
pp.91-96
HCS 2020-08-22
17:00
ONLINE オンライン開催 真社会性と音素共有 ~ ヒトの言語獲得におけるミッシングリンク ~
得丸久文著述業HCS2020-40
本稿は概念の音韻部分を構成する音素と音節について考察するものである.音素とは何か,ヒトはいつどこでどのように音素を共有し... [more] HCS2020-40
pp.111-116
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-06-29
11:15
ONLINE オンライン開催 モバイル・ニューロン(1) ~ パブロフはなぜ犬の大脳皮質をくり返し切除したのか ~
得丸久文著述業NC2020-1 IBISML2020-1
情報処理の世界でニューラルネットワークと呼ばれる計算モデルは,生物の神経組織と大きく乖離す る.それは大脳皮質上で神経細... [more] NC2020-1 IBISML2020-1
pp.1-6
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-02
13:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
[ポスター講演]A Robust Approach to Jointly-Sparse Signal Recovery Based on Minimax Concave Loss Function
Kyohei SuzukiMasahiro YukawaKeio Univ.EA2019-122 SIP2019-124 SP2019-71
 [more] EA2019-122 SIP2019-124 SP2019-71
pp.123-128
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-28
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza [ポスター講演]フレキシブルパラメトリックスピーカを用いた可変放射特性の評価
小森慎也生藤大典福森隆寛中山雅人西浦敬信立命館大EA2015-98 SIP2015-147 SP2015-126
鋭い放射特性を有するパラメトリックスピーカは,特定の受聴者に対して空間的な可聴領域(可聴エリア)を構築できる.しかし,従... [more] EA2015-98 SIP2015-147 SP2015-126
pp.183-188
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2016-03-08
11:40
沖縄 名桜大 π-CAVEを用いた歩行時の下視野測定システムの開発
丹羽雄大榎並直子安岡晶子和田朋乃佳喜多伸一有木康雄神戸大IMQ2015-68 IE2015-167 MVE2015-95
視野とは一点を注視したときに見える範囲であり,歩行中の下視野を測定し足元知覚を明らかにすることは,晴眼者のみならず視覚狭... [more] IMQ2015-68 IE2015-167 MVE2015-95
pp.229-234
US, EA
(併催)
2016-01-28
15:15
大阪 関西大学 100周年記念会館 ポリエチレングリコールの超音波分解とソノルミネッセンスのアルコール添加に関する効果
永峰和也竹村 悠加藤雄太荒川隆一山本 健関西大US2015-88
周波数400 kHzの超音波を用いて平均分子量6000のポリエチレングリコール(PEG6000)の分解を行い、分解機構の... [more] US2015-88
pp.27-30
IA 2015-11-12
17:00
千葉 成田ビューホテル [ポスター講演]On Extending Buffer Space of the Scavenger Queue
Tananun OrawiwattanakulHideki OtsukiEiji KawaiShinji ShimojoNICTIA2015-54
The Scavenger class is a less-than-best effort service, and ... [more] IA2015-54
p.93
US, EA
(併催)
2015-01-28
14:15
京都 同志社大学 超音波キャビテーションにおける化学的作用とソノルミネッセンス
永峰和也山本 健関西大US2014-77
周波数20 kHz、400 kHz、626 kHz、821 kHz及び1 MHzの超音波を用いて、超音波キャビテーション... [more] US2014-77
pp.15-19
NLP 2014-11-07
11:25
新潟 燕三条地場産業振興センター 半凹バックステッピング法による半凹制御Lyapunov関数設計
佐藤康之松本 諒中村文一東京理科大NLP2014-94
本稿では,半凹制御Lyapunov関数(半凹CLF)設計のための,
半凹バックステッピング法を提案する.
提案法は,... [more]
NLP2014-94
pp.73-77
US, EA
(併催)
2013-01-25
11:40
京都 同志社大学 室町キャンパス 寒梅館 プラノコンケーブ型超音波振動子を用いた浮遊砂自動計測装置の開発 ~ 河川の浮遊砂濃度と粒度分布のオンライン計測 ~
古川仁志電源開発)・猪股重光北斗理研)・田井秀一小林 力日大US2012-105
超音波は多くの分野の計測技術に応用されている.この計測技術は,微粒子の濃度測定や粒度分析にも応用されており,本研究では河... [more] US2012-105
pp.93-100
US 2012-08-27
10:40
海外 釜慶大学校(韓国、釜山) Focal range control of focused ultrasonic field by curvature changing of transducer
Jungsoon KimTongmyong Univ.)・Moojoon KimKanglyeol HaPukyong National Univ.US2012-33
In the underwater imaging field, the control of the focal le... [more] US2012-33
pp.1-4
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2012-06-27
13:00
東京 東京大学山上会館 広視野シースルーHMDによる情報提示のためのVR環境を用いた周辺視野の影響の調査
岸下直弘間下以大清川 清竹村治雄阪大MVE2012-23
近年,超広視野且つウェアラブルな光学透過型ヘッドマウントディスプレイ(See-Through Head-Mounted ... [more] MVE2012-23
pp.85-90
IE, MVE
(共催)
2012-03-12
15:50
富山 富山大学 遠近調節が絶対距離知覚に及ぼす影響
大上戸智之石井雅博富山大)・佐藤雅之北九州市大IE2011-145 MVE2011-107
絶対距離知覚において,外眼筋要因である輻輳と,内眼筋要因である調節は,それぞれ有効な手がかりとなる.しかし,輻輳と調節が... [more] IE2011-145 MVE2011-107
pp.71-74
CAS, NLP
(共催)
2011-10-21
17:45
静岡 静岡大学 パラメトリック振子における周期定常状態のパラメータ依存性に関する実験的検討
奥 拓郎京大)・横井裕一長崎大)・引原隆士京大CAS2011-63 NLP2011-90
本研究では非線形素子であるパラメトリック振子のエネルギー・スキャベンジングへの適用可能性について数値, 実験的に検証を行... [more] CAS2011-63 NLP2011-90
pp.175-180
NLP 2011-05-26
16:05
香川 小豆島オリーブ公園オリーブ記念館大研修室 乱流により励振された磁気弾性梁の振動とエネルギー収集
窪田まど華引原隆士京大NLP2011-8
昨今, 流体の流れからエネルギーを収集するエネルギースキャベンジングが注目されている. 本研究では, 乱流も含めた流体の... [more] NLP2011-8
pp.35-39
NS, ICM, CQ
(併催)
2010-11-18
12:45
京都 京都大学 桂キャンパス 妥協可能制約付きネットワーク帯域幅割り当て問題のための不動点最適化手法
飯塚秀明内田真人九工大CQ2010-48
本論文では、リンク容量制約と送信者にとって望ましい送信レートについての制
約が実行不可能になる帯域幅割り当て問題を扱い... [more]
CQ2010-48
pp.1-4
TL 2010-08-05
15:35
東京 機械振興会館 はじめに遺伝子の言葉ありき、言葉は遺伝子なりき ~ 遺伝子と言語の情報処理はともにデジタル通信システムである(デジタル言語学) ~
得丸公明システムエンジニアTL2010-24
遺伝子符号化システムとヒトの話し言葉はたくさんの特徴を共有している.(1) デジタル信号の使用.4元の核酸RNA/DNA... [more] TL2010-24
pp.77-82
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