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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EST 2022-05-19
15:45
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
アレーレーダ画像化と主成分分析による複数人の高精度心拍計測
岩田慈樹阪本卓也京大EST2022-7
広い周波数帯域と多数のアレー素子を有するミリ波レーダは高性能化が進み,得られるレーダ画像の分解能は人体の複数部位からの反... [more] EST2022-7
pp.34-37
CQ, IMQ, MVE, IE
(併催) [詳細]
2022-03-10
09:55
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 市民参加型による文化施設の持続的な運営方法のデザイン ~ ふじみ野市におけるリビングラボ活動 ~
新井田 統照井 亮東條直也KDDI総合研究所IMQ2021-37 IE2021-99 MVE2021-66
社会問題や日常的な生活の問題の解決に取り組む方法として,研究と実践の両面で参加型デザインに注目が集まっている.本稿は,イ... [more] IMQ2021-37 IE2021-99 MVE2021-66
pp.143-148
CAS, CS
(共催)
2022-03-04
14:35
ONLINE オンライン開催 低消費電力暗号Midori128へのアンロールドアーキテクチャ実装を指向した対策回路の実装と評価
三輪峻右竹本 修野崎佑典吉川雅弥名城大CAS2021-96 CS2021-98
IoTデバイスの数は急速に増大しており,これらのデバイスでのセキュリティ確保は重要な課題である.セキュリティを確保するた... [more] CAS2021-96 CS2021-98
pp.118-123
PN, MWP, EMT, PEM, IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-01-27
09:30
ONLINE オンライン開催 影理論を用いた多重平板格子による散乱特性の数値解析法
若林秀昭岡山県立大)・浅居正充近畿大)・山北次郎岡山県立大PN2021-32 EMT2021-48 MWP2021-37
影理論では,電磁界表現式を散乱因子を用いて表現する.この散乱因子の利用法として,スペクトル領域グリーン関数を求める方法や... [more] PN2021-32 EMT2021-48 MWP2021-37
pp.1-6
EST 2022-01-28
11:20
ONLINE オンライン開催 ミリ波アレーレーダによる人体イメージングと位相時系列の主成分分析を併用した非接触心拍計測
岩田慈樹香田隆斗阪本卓也京大EST2021-84
本稿では,超広帯域ミリ波アレーレーダによる人体の心拍非接触計測において計測精度を向上させる手法を提案する.提案手法は,レ... [more] EST2021-84
pp.136-139
NLP, MICT, MBE, NC
(併催) [詳細]
2022-01-23
11:20
ONLINE オンライン開催 e(m)-PCAを用いた2クラス分類に向けて
藤木 淳福岡大)・赤穂昭太郎産総研NC2021-43
これまでの多くのデータ分析手法は,測定値そのものをデータとして扱い,そのデータを線形もしくは非線形写像によって高次元ユー... [more] NC2021-43
pp.55-58
EA, ASJ-H
(共催)
2021-07-15
10:55
ONLINE オンライン開催 ホーンと通常のスピーカを組み合わせた小型指向性スピーカアレイの検討
岡本 学崇城大)・佐藤遼太郎丹羽健太小林和則NTTEA2021-4
複数のスピーカに1個の小型ホーンスピーカを組み合わせたスピーカアレイの提案を行う.ホーンスピーカでは主に高域で,スピーカ... [more] EA2021-4
pp.18-23
AP 2021-05-21
14:25
ONLINE オンライン開催 [チュートリアル講演]有限要素法電磁界シミュレーションの基礎と規範問題の解析例
平野拓一東京都市大AP2021-18
計算機および解析手法の発展により、電磁界シミュレータはアンテナ・高周波回路の設計に不可欠なツールとなった。シミュレータは... [more] AP2021-18
pp.48-53
LOIS, IPSJ-SPT, IPSJ-GN
(連催)
2021-05-11
09:30
ONLINE オンライン開催 言葉の重みの違いをどう評価するか ~ 情報源の評価手法 ~
得丸久文著述業LOIS2021-8
言葉は論理的であるので,重さをもたない.しかし,難解な前衛たちの言葉を意識に取り込むにあたっては,様々な苦労がともなう.... [more] LOIS2021-8
pp.43-48
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2021-03-04
13:25
ONLINE オンライン開催 Tweakableブロック暗号を用いた低遅延メモリ保護方式とそのハードウェア設計
小田麻矢上野 嶺本間尚文東北大)・井上明子峯松一彦NECVLD2020-83 HWS2020-58
本稿では,Tweakable ブロック暗号(TBC)に基づく高効率なメモリ保護方式を提案する.Intel SGXで提供さ... [more] VLD2020-83 HWS2020-58
pp.85-90
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2021-03-04
15:20
ONLINE オンライン開催 低遅延実装のMidori128に対する電力解析攻撃とその評価
竹本 修池崎良哉野崎佑典吉川雅弥名城大VLD2020-87 HWS2020-62
軽量暗号Midoriは低消費電力動作を指向した暗号アルゴリズムとして提案され,電源供給に課題のあるIoTデバイスのセキュ... [more] VLD2020-87 HWS2020-62
pp.108-113
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-02
15:20
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) ストリーム暗号Salsaの線形確率について
李 君如阪大)・宮地充子阪大/北陸先端大ICSS2020-51
Salsa20 は 2005 年に D.J.Bernstein によって設計されたストリーム暗号である.Salsa20 ... [more] ICSS2020-51
pp.150-153
WIT, ASJ-H
(共催)
2021-02-05
14:00
ONLINE オンライン開催 教師の指さし認識に基づく遠隔授業参加支援
樫葉 巧柴田 論穆 盛林嚴 筵景大森孝哉愛媛大WIT2020-24
児童及び学生が遠隔で教室の授業を受講するシステムとして教室内にKinectセンサーとコンピュータを配置し,児童の負担を軽... [more] WIT2020-24
pp.5-8
WIT, ASJ-H
(共催)
2021-02-05
15:15
ONLINE オンライン開催 視線入力を用いた全方向移動型アバターロボットの運動生成
則安玲音柴田 論穆 盛林苅田知則大森孝哉愛媛大WIT2020-25
病気や障害などで授業に直接参加できない児童や学生が,自身の代わりとなる全方向移動型アバターロボットを用いて遠隔地にある学... [more] WIT2020-25
pp.9-12
NC, NLP
(併催)
2021-01-21
12:05
ONLINE オンライン開催 大気変数を用いた降水量推定の検討
伊藤隆徳尼崎太樹石田 桂木山真人飯田全広熊本大NC2020-34
本論文では,ConvLSTMを使用したSR用モデルを作成し,降水量データの高解像度化を行った.
関連研究のSRCNNを... [more]
NC2020-34
pp.13-17
SeMI 2021-01-21
14:10
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]主成分分析を用いたバックスキャッタ信号位相角の高精度な推定 ~ シミュレーションと実験実証 ~
岩崎友哉三次 仁慶大SeMI2020-56
バックスキャッタ信号の復調や位置推定に用いるキャリア位相角推定では,これまで線形回帰をベースとした推定量が用いられてきた... [more] SeMI2020-56
pp.75-83
AI 2020-12-10
15:50
静岡 オンライン+アクトシティ浜松研修交流センター401会議室(楽器博物館の建物の4階)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
情報科学技術を用いた合意形成プロセスへの参加意欲を規定する要因は何か? ~ 社会的属性と政治・科学に対する認識に注目して ~
辰巳智行中澤高師福田直樹静岡大AI2020-6
情報科学技術の利用が討論型世論調査の参加者構成に与える影響を明らかにするために,インターネット・モニタを用いた調査票調査... [more] AI2020-6
pp.28-33
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2020-11-06
11:45
ONLINE オンライン開催 3値論理によるGarbled Circuitにおけるエンコードと暗号文数
林 隼輔佐々木太良藤岡 淳神奈川大ISEC2020-35 SITE2020-32 LOIS2020-15
秘密計算の構成方法の一つである garbled circuit に関して暗号文数を減らす研究がおこなわれている. Lin... [more] ISEC2020-35 SITE2020-32 LOIS2020-15
pp.19-25
ICD, HWS
(共催) [詳細]
2020-10-26
15:45
ONLINE オンライン開催 低遅延実装の対策回路を指向したハードウェアトロイ挿入とその評価
竹本 修池崎良哉野崎佑典吉川雅弥名城大HWS2020-37 ICD2020-26
システムLSI の設計・製造では外部委託や他社製IP の利用が一般的である一方で,ハードウェアトロイの脅威が問題となって... [more] HWS2020-37 ICD2020-26
pp.71-76
US 2020-08-26
13:00
ONLINE オンライン開催 レガシーデータの救出と解析 ~ 音響学的手法を含む多面的深海底長期連続観測の活用 ~
岩瀬良一海洋研究開発機構US2020-20
海洋研究開発機構(JAMSTEC)には,1993年に設置された相模湾初島沖観測システム以来,多種類のセンサを搭載した海底... [more] US2020-20
pp.1-4
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