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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP, CCS
(共催)
2021-06-11
16:45
ONLINE オンライン開催 音節・文字・ビットの三段階進化と低雑音環境 ~ 知能進化の非線形性 ~
得丸久文著述業NLP2021-13 CCS2021-13
言語的人類の 知能進化は,音節・文字・ビットという物理的信号進化 にともない それぞれ 脳内 処理回路 が 文法処理,科... [more] NLP2021-13 CCS2021-13
pp.61-66
MVE, ITE-HI, VRSJ
(連催)
2021-06-02
11:15
ONLINE オンライン開催 (東京大学から変更) 言語的人類に民族対立や人種差別はない ~ 人類共有知の発展のために ~
得丸久文著述業MVE2021-4
言語的人類は共同体成員間で音素共有を始め,言語を獲得した.その背景に真社会性動物へと進化したことが考えられる.人類がゼノ... [more] MVE2021-4
pp.19-24
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2021-05-24
09:20
ONLINE オンライン開催 知能の情報理論 ~ 前衛を生きる ~
得丸久文著述業HCS2021-1 HIP2021-1
知能は脊髄反射回路を利用して構築され,感覚入力を行動に結びつける知識と思考の記憶のネットワークである.従来それは共同体の... [more] HCS2021-1 HIP2021-1
pp.1-4
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2021-05-08
10:30
ONLINE オンライン開催 言語情報受け入れ手順(2) ~ 低雑音環境の重要性 ~
得丸久文著述業COMP2021-5
我々は検索エンジンによって「きわめて大量だが信頼性の保証のない言語情報」を入手できる.これを使って人類共有知を発展させる... [more] COMP2021-5
pp.31-38
HCS 2021-03-15
13:50
ONLINE オンライン開催 田舎暮らしと研究会活動 ~ 超低雑音環境の重要性 ~
得丸久文著述業HCS2020-71
コロナ禍において信学会の研究会がオンラインで開催されるようになった.東京で開催される研究会への参加が負担である地方学会員... [more] HCS2020-71
pp.21-26
IN, NS
(併催)
2021-03-05
09:10
ONLINE オンライン開催 ブロックチェーンにおけるオラクル問題の集合知を用いた回避に関する実験的性能評価
加藤 豊藤原明広千葉工大IN2020-74
Bitcoinを代表とするブロックチェーンにはオラクル問題という課題がある。これはブロックチェーンでは外部データの信憑性... [more] IN2020-74
pp.120-125
IBISML 2021-03-02
11:15
ONLINE オンライン開催 人工知能による学際統合 ~ 分野科学の課題 ~
得丸久文著述業IBISML2020-37
人類共有知を発展させるための学際統合する時代を迎えている.専門分野科学の研究成果を吟味して,共有知ゲノムをつくり,人類共... [more] IBISML2020-37
pp.24-29
NLC 2021-02-18
10:05
ONLINE オンライン開催 テキストを人類共有知につなぐ ~ 文明における著者と読者の責任 ~
得丸久文著述業NLC2020-21
文字列であるテキストは識字者の脳内で音声刺激に変わる.有史以来文明社会のなかで,人類共有知はテキストとして書き残され,そ... [more] NLC2020-21
pp.1-6
HIP, VRSJ
(連催)
2021-02-18
17:05
ONLINE オンライン開催 意識はどのように生まれるか ~ 脳室内免疫細胞ネットワークと人類共有知の出会い ~
得丸久文著述業HIP2020-82
意識は記憶の集合体であり,生物的には脳室内免疫細胞ネットワークであり,学習を通じて成長する.本稿は人類共有知を意識に取り... [more] HIP2020-82
pp.48-50
TL 2020-12-20
13:00
ONLINE オンライン開催 言語の真社会性起源と学習における前方誤り訂正の必要性 ~ 人類共有知を発展させるために ~
得丸久文著述業TL2020-12
デジタル言語学は,音素を伝える音節が「音,文字,電子」と発展して,人類の言語と知能が生まれ
たとみなす.言語処理は脳室... [more]
TL2020-12
pp.1-6
ET 2020-09-10
10:50
石川 北陸先端科学技術大学院大学 金沢駅前オフィス 資格学習サイトにおける学習メモの実時間多重可視化共有システム ~ 資格学習サイト“しかくのいろは”の実装 ~
佐野孝矩高井昌彰飯田勝吉北大ET2020-13
本研究では,資格学習 Web サイトにおいて複数の学習者による多様な学習メモが集中するポイントや文脈を学習者間で的確に共... [more] ET2020-13
pp.19-22
PRMU 2020-09-02
11:00
ONLINE オンライン開催 論理的な科学概念のクロスモーダルな現実化 ~ 人類共有知とともに考える ~
得丸久文著述業PRMU2020-12
言葉は音として脳内に伝達され,それまでの個人の経験や思考の記憶と結びつき感覚統合(クロスモー ダル)が生まれる.言葉の意... [more] PRMU2020-12
pp.29-34
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2020-09-02
10:00
ONLINE オンライン開催 言語情報受入手順 ~ 人類共有知を構築するために ~
得丸久文著述業COMP2020-7
ヒトは共同体として生きる真社会性動物である.言語は共同体の成員が意思疎通し,共有知を生みだし発展させ るためのツールであ... [more] COMP2020-7
pp.9-16
SIP 2020-08-27
10:00
ONLINE オンライン開催 知能の信号処理 ~ タンパク質レベルでの脳内の記憶構築とネットワーキング仮説 ~
得丸久文著述業SIP2020-27
音節・文字・電子化と続いた「ヒトの言語と知能を司るデジタル信号の進化」によって,過去の人類の叡智に触 れることができるよ... [more] SIP2020-27
pp.1-6
R 2020-07-11
13:25
ONLINE オンライン開催 ハイブリッドデジタル進化仮説 ~ インターネットと脳内メカニズムを統合して言語情報の信頼性を高める ~
得丸久文著述業R2020-6
我々人類は,言語信号の物理的進化と脳内処理回路の論理的進化の相互作用によって,現在に至った. 信号は,音節⇒文字⇒電子化... [more] R2020-6
pp.7-12
IN 2019-01-22
10:50
愛知 愛知県産業労働センター15F 愛知県立大学サテライトキャンパス 料理動画から動画付きレシピを合成するための調理工程タグの抽出と修正
大野辰也荒澤孔明渡邊稜平服部 峻室蘭工大IN2018-82
近年,献立を考える時や初心者が料理する際,インターネットやアプリを使ってレシピ等を検索することが増えているが,従来のレシ... [more] IN2018-82
pp.57-62
NLP, CCS
(共催)
2018-06-10
13:35
京都 京都テルサ 顧客の取引履歴情報を用いた外国為替市場の価格予測 ~ アマチュア集団による集合知の活用 ~
矢野和洞鈴木智也茨城大NLP2018-46 CCS2018-19
外国為替証拠金取引 (Foreign Exchange trading: FX) は,株式と同様に資産運用の1つとして認... [more] NLP2018-46 CCS2018-19
pp.103-108
NLP, CCS
(共催)
2018-06-10
14:00
京都 京都テルサ カバー先銀行の建値情報を用いた外国為替市場の価格予測 ~ プロ集団による集合知の活用 ~
鈴木丈裕鈴木智也茨城大NLP2018-47 CCS2018-20
外国為替証拠金取引(Foreign Exchange trading: FX)において,店頭外国為替証拠金取引取扱業者(... [more] NLP2018-47 CCS2018-20
pp.109-114
DE, CEA, IPSJ-DBS
(連催)
2017-12-23
15:50
東京 国立情報学研究所(NII) レビューの食感表現を利用したレシピ検索結果の相対提示フレームワーク
執行健人清光英成大月一弘神戸大DE2017-38
利用者がレシピを参考にして調理した成果を直観的に想像できる表現方法の提供を目的とし,大量のレビュー(調理レポート)からテ... [more] DE2017-38
pp.115-120
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2017-11-16
15:15
東京 日立中央研究所 フィールドワークにおけるつぶやきシステムの効果
岡田政則金沢学院大)・内平直志平石邦彦國藤 進北陸先端大CAS2017-46 MSS2017-30
地域創生活動の問題解決の場では, 大学やNPO, 行政を交えた地域住民とで協力して解決に当たる必要がある. 一般には問題... [more] CAS2017-46 MSS2017-30
pp.41-44
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