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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SWIM 2021-02-19
13:35
ONLINE オンライン開催 幼保施設業務支援システム構想における実証実験及び初期段階結果報告
山田耕嗣山岡功樹髙橋 徹阪産大)・糟谷咲子岐阜聖徳学園大短大部SWIM2020-14
2018年12月,第一筆者はデザイン思考に基づいた幼保施設業務支援システム構想を報告した.我々は本構想の検証を目的として... [more] SWIM2020-14
pp.8-15
KBSE 2020-03-06
14:00
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
新規事業におけるシステム開発履歴の分析
佐藤雄朗中谷多哉子放送大KBSE2019-48
新規事業を立ち上げる場合,システムで取り扱う業務内容や,システム化の対象範囲,システムの運用方針の細部が決め切れていない... [more] KBSE2019-48
pp.13-18
SWIM, KBSE
(共催)
2019-05-24
16:00
東京 機械振興会館 新規開拓事業におけるシステム構築履歴の分析
佐藤雄朗中谷多哉子放送大KBSE2019-6 SWIM2019-6
新規開拓事業は,時間が経過するに従って,社会に浸透し,あたりまえになっていく.
しかし,新規開拓事業を立ち上げるときに... [more]
KBSE2019-6 SWIM2019-6
pp.37-42
ET 2018-11-10
13:10
東京 東京工芸大学 (中野キャンパス) システム要求分析における分析観点の獲得をねらう学習手法の検討
石井俊也仲林 清千葉工大ET2018-57
システム要求分析において,開発課題に対する分析の観点を大学生に意識・獲得させる学習手法を検討している.観点として,機能欠... [more] ET2018-57
pp.23-28
AI 2018-07-02
10:00
北海道 札幌市教育文化会館 プロセスマイニングにおけるビジネスプロセスモデルの自動修正に対応したゴールモデルの修正手法
堀田大貴茨城大)・平山秀昭目白大)・早瀬健夫田原康之大須賀昭彦電通大AI2018-1
ゴールモデルやビジネスプロセスモデル等の概念モデルを用いた要求分析を行う際は正確なモデルが必要 とされ... [more] AI2018-1
pp.1-6
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2017-07-19
17:00
北海道 函館コミュニティプラザ レガシーシステムからの隠れ業務ルールの推定技術の検討
井上雅之神 明夫堀川桂太郎NTT)・和泉憲明産総研SS2017-13 KBSE2017-13
長期間にわたって大規模システムを運用していると,システム開発当初の業務とは大きく異なった業務への追加対応が求められること... [more] SS2017-13 KBSE2017-13
pp.73-78
AP, SAT, SANE
(併催)
2016-07-21
15:50
北海道 小樽マリーナ [特別講演]"Soft Prime": Local Connections To Global Suppliers in Support of Space Programs
Cameron FrazierHisanori TsujiJEPICOSAT2016-14
To support the needs of satellite programs that stretch the ... [more] SAT2016-14
pp.19-21
SR, RCC, MICT, RCS, SRW
(併催)
(第二種研究会)
2016-05-16
- 2016-05-17
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [Requested Talk] Analysis of sharing economy business antecedents for recent spectrum sharing concepts
Seppo YrjolaNokia Innovation Steering
The exponential growth of wireless services with diversity o... [more]
SWIM 2014-05-23
13:05
東京 機械振興会館 [特別講演]ビジネス要求工学の展望
青山幹雄南山大SWIM2014-1
ビジネスの要求定義を行うための技術体系であるビジネス要求工学の概念,主要な技術を議論する.あわせて,BPM, ビジネス分... [more] SWIM2014-1
pp.1-6
NS 2012-01-26
18:00
沖縄 琉球大学 [招待講演]エンタープライズ向けクラウドの現状と展望 ~ 効率性・俊敏性の追求からビッグデータ利活用による価値創造まで ~
木原洋一NTTデータNS2011-162
市場のグローバル化やニーズの多様化・複雑化に対応するため,企業経営でのICT活用の重要度は増している.その中で,経営課題... [more] NS2011-162
pp.99-102
KBSE 2012-01-23
12:50
東京 機械振興会館 要件定義書へのビジネスルールの記述方法に関する事例調査と考察
佐藤 学萩原 淳斎藤 忍NTTデータKBSE2011-55
エンタープライズシステム開発の要件定義を行うにあたっては、そのシステムを取り巻くビジネス要件を特定することが不可欠である... [more] KBSE2011-55
pp.13-18
KBSE, SS
(共催)
2010-05-28
11:10
京都 同志社大今出川キャンパス 要求の割付先としてのITと運用の選択基準
服部 昇NTTデータ/和歌山大)・鯵坂恒夫和歌山大)・山本修一郎名大SS2010-10 KBSE2010-10
現実世界で発生する要求の割付先には,ITと人間による運用があるが, その選択基準について検討を行う.ITと運用のそれぞれ... [more] SS2010-10 KBSE2010-10
pp.57-62
KBSE 2010-01-26
15:55
東京 筑波大学東京キャンパス 要求工学知識体系(REBOK)の構想
青山幹雄南山大)・中谷多哉子筑波大)・斎藤 忍NTTデータ)・村田尚彦東芝ソリューション)・鈴木三紀夫TIS)・鈴木律郎情報サービス産業協会KBSE2009-58
要求工学知識体系(REBOK: Requirements Engineering Body Of Knowledge)[... [more] KBSE2009-58
pp.59-64
MSS 2010-01-22
11:10
愛知 豊田中央研究所アクタスCホール タスクの順序に基づくビジネスプロセスの検証方法の提案
村田大二郎三部良太日立)・磯部祥尚産総研CST2009-49
情報システムの上流設計情報の検証を目的として,複数の部分的なビジネスプロセス図を順序制約へ変換し,それらの無矛盾性や詳細... [more] CST2009-49
pp.67-72
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(共催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2008-11-19
14:15
福岡 北九州学術研究都市 [招待講演]BOPに向けたビジネス戦略
安浦寛人九大CPM2008-98 ICD2008-97
世界の人口のうち、約2/3にあたる人々は、電気や水道などの社会インフラも無いような環境に暮らしている。グローバリズムの進... [more] CPM2008-98 ICD2008-97
pp.51-53
SWIM 2008-03-14
16:00
東京 機械振興会館 事業戦略からのビジネス要求を情報システムに落とし込むための階層的な要求定義方法論
渡辺和宣マネジメント&ERPインテグレーションSWIM2007-28
階層型プロセス参照モデルを利用して,事業戦略を構造化してビジネス要求として定義,そして全てのユーザ要求を引き出して優先順... [more] SWIM2007-28
pp.27-32
SWIM 2007-11-30
10:30
東京 日本教育会館 事業戦略の構造化によるサプライチェーンや情報システムなどのビジネスプロセス改革構想の立案
渡辺和宣マネジメント&ERPインテグレーションSWIM2007-14
事業戦略について階層的業務モデルの粒度に従って戦略課題と業務要求に段階的に構造化して, 個別経営機能ドメイン上のプロセス... [more] SWIM2007-14
pp.1-6
ISEC, LOIS
(共催)
2007-11-21
16:15
兵庫 神戸大学 Java EE環境におけるビジネスプロセスに基づいたアクセス制御方法
岡上智也小野 諭工学院大ISEC2007-95 OIS2007-67
企業情報システムにおけるWeb Serviceの推進とコンプライアンスによる要求により,Web Serviceを用いた企... [more] ISEC2007-95 OIS2007-67
pp.43-50
KBSE, JSAI-KBS
(共催)
2006-01-23
13:00
神奈川 慶應大・日吉・来往舎中会議室 継続的なゴール進化プロセス方法論の考察
斎藤 忍山本修一郎NTTデータ
本稿では,ビジネスプロセスの最適化を実現するためのアプローチとして,継続的にゴールを進化させるプロセスの方法論を提案する... [more] KBSE2005-21
pp.1-6
SS 2005-04-22
10:00
和歌山 和歌山県立情報交流センター ビジネスドメイン分析におけるゴール抽出技法の提案
中谷多哉子エス・ラグーン)・藤野晃延インアルカディア
ビジネスドメイン分析は,要求の仕様化に先立って,その根拠を得るために行われる.RODANはステークホルダの役割に基づいた... [more] SS2005-7
pp.1-6
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