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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD 2014-03-04
11:10
沖縄 沖縄県青年会館 高位合成による動き検出技術のハードウェア化の一検討
永井翔太神戸尚志近畿大)・藤田 玄阪電通大VLD2013-146
現在,動画像圧縮技術は広く用いられ,技術の発展に伴い,高品質化・高速化が求められている.一方,ソフトウェアで実現されてい... [more] VLD2013-146
pp.73-77
VLD 2011-03-03
13:45
沖縄 沖縄県男女共同参画センター メモリアクセス高速化のための回路自動生成の一手法
岸田和也神戸尚志近畿大VLD2010-130
システムLSIでは、大規模なデータをメモリからアクセスすることが多く、メモリアクセス回路のアーキテクチャ設計が重要となっ... [more] VLD2010-130
pp.81-86
VLD 2011-03-03
14:10
沖縄 沖縄県男女共同参画センター 動的再構成可能プロセッサにおける回路自動生成の一手法
荒木統行神戸尚志近畿大VLD2010-131
チップ内部の構成を動作中に変更することのできる動的再構成可能プロセッサは、必要に応じて動作を変更することで可能になり、注... [more] VLD2010-131
pp.87-92
VLD 2011-03-03
14:35
沖縄 沖縄県男女共同参画センター 粒子追跡システムにおける相関値計算回路設計とその評価
森口翔太神戸尚志近畿大VLD2010-132
流れ場解析に用いる粒子追跡システムは高精度な解析が可能である反面、処理に多大な時間を要する。本文では、粒子追跡システムの... [more] VLD2010-132
pp.93-98
VLD 2009-09-24
15:25
大阪 大阪大学 情報系総合研究棟 Jackal言語によるシステムLSI設計及び検証環境の構築
小原貴文近畿大)・中脇竜一富士通エフサス)・長田安弘NECシステムテクノロジー)・神戸尚志近畿大VLD2009-33
Java言語をベースにハードウェア記述言語として仕様を定めたJackal言語を開発した。Jackal言語からBach C... [more] VLD2009-33
pp.25-30
RECONF 2008-09-25
14:00
岡山 岡山大学 レーベンシュタイン距離を用いた道路標識認識アルゴリズムのFPGA実装
清水聡一慶大)・味岡義明エッチャンデス)・新井正敏今野大輔難波知康カルソニックカンセイ)・天野英晴慶大RECONF2008-25
道路標識認識において,位置ずれの問題を解決するため,
レーベンシュタイン距離を用いたテンプレートマッチングプログラム開... [more]
RECONF2008-25
pp.13-20
VLD, CAS, SIP
(共催)
2008-06-26
13:10
北海道 北海道大学 高等教育機能開発センター 音声認識第1パス部のC言語設計とその最適化
江口彰彦近畿大)・才辻 誠NECエレクトロニクス)・橋本 丈神戸尚志近畿大CAS2008-9 VLD2008-22 SIP2008-43
大語彙連続音声認識では2パス方式がよく用いられており、そのうち第1パスの処理に高い処理能力が必要となる。本文では携帯端末... [more] CAS2008-9 VLD2008-22 SIP2008-43
pp.45-50
VLD, ICD
(共催)
2008-03-07
15:20
沖縄 沖縄県男女共同参画センター オブジェクト指向を用いたシステムLSI設計手法と評価
小原貴文寺井裕幸枡岡正悟近畿大)・山田晃久シャープ)・神戸尚志近畿大VLD2007-166 ICD2007-189
近年、抽象度の高い言語を用いたハードウェア設計が広まり、一方で組込みシステムの分野においてJava言語が世界的に普及しつ... [more] VLD2007-166 ICD2007-189
pp.59-64
ICD, ITE-CE
(共催)
2007-12-13
13:00
高知 高知大学 メディアホール [招待講演]液晶テレビ用フレームレート変換技術とそのLSI設計について
山田晃久シャープICD2007-120
薄型テレビの代表である液晶テレビの課題となっていた動きぼやけに対する有効な解決策としてフレームレート変換技術がある。本文... [more] ICD2007-120
pp.1-5
VLD, IPSJ-SLDM
(共催)
2007-05-10
15:20
京都 京大会館 大語彙連続音声認識用出力確率計算回路アーキテクチャの一検討
橋本 丈才辻 誠神戸尚志近畿大VLD2007-5
大語彙連続音声認識エンジンをモバイル端末に搭載することを目的とし、C言語を拡張したハードウェア記述言語であるBach-C... [more] VLD2007-5
pp.25-30
ICD, SIP, IE, IPSJ-SLDM
(共催)
2006-10-26
15:00
宮城 宮城県・作並温泉・一の坊 C言語設計による音声認識システムの設計とその最適化
才辻 誠神戸尚志近畿大
大語彙連続音声認識において、出力確率計算処理ならびにViterbi探索に高い処理能力が必要となる。携帯端末へ搭載するため... [more] SIP2006-95 ICD2006-121 IE2006-73
pp.69-74
ICD, VLD
(共催)
2006-03-09
16:00
沖縄 メルパルク沖縄 Java言語によるシステムLSI設計環境の提案
小山 学寺井裕幸中原和彦松本真樹近畿大)・山田晃久シャープ)・神戸尚志近畿大
現在、ハードウェア設計の現場ではシステムLSIの設計が効率よく行える高位合成言語による設計手法への関心が高まっている。一... [more] VLD2005-120 ICD2005-237
pp.73-78
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