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講演検索結果
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 26件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2021-07-15
14:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]BEATWIZ、その実践的な楽曲解析 ~ ゲーム制作の現場から ~
増野宏之CRIEA2021-8
ゲームに実装する楽曲解析は、記憶容量や計算資源の制限、音楽著作権の問題、そしてプレイヤーを待たせないことが最優先される。... [more] EA2021-8
pp.40-45
EMM 2020-03-06
11:30
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
音響波形への白色スペクトル加算的情報秘匿の有無識別
西村 明東京情報大EMM2019-129
ディジタルコンテンツへの情報秘匿の有無を識別するステガナリシスは、セ
キュリティへの脅威となる秘匿通信を検出するた... [more]
EMM2019-129
pp.143-148
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2020-03-05
10:30
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
電流兆候解析に基づくDCモーターのオンライン故障検知
大窄直樹関西学院大)・神原弘之京都高度技研)・石浦菜岐佐関西学院大VLD2019-111 HWS2019-84
本稿では, DCモーターのオンライン故障検知を電流兆候解析により行う.

電流兆候解析は, 個々のモーター関... [more]
VLD2019-111 HWS2019-84
pp.101-106
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-24
12:10
高知 高知工科大学 システムチップ依存の音響歪みに基づく録音機器識別
西村 明東京情報大ISEC2019-48 SITE2019-42 BioX2019-40 HWS2019-43 ICSS2019-46 EMM2019-51
本報告では、携帯情報機器によって録音された信号から、その機器のシステ
ムオンチップ(SoC)を識別するために、チッ... [more]
ISEC2019-48 SITE2019-42 BioX2019-40 HWS2019-43 ICSS2019-46 EMM2019-51
pp.311-316
IPSJ-MPS, IPSJ-BIO
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2019-06-18
10:25
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 動的モード分解を用いたrestおよびtask MEG信号の時空間分解
中井文哉奈良先端大/ATR)・山下宙人ATRNC2019-13 IBISML2019-11
Magneto/electroencephalography (M/EEG) 信号による非侵襲脳機能イメージングでは神経... [more] NC2019-13 IBISML2019-11
pp.51-56(NC), pp.73-78(IBISML)
HWS, ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-07-26
09:55
北海道 札幌コンベンションセンター 音響波形の下位ビット置換による情報秘匿の有無識別における高周波数成分の効果
西村 明東京情報大ISEC2018-33 SITE2018-25 HWS2018-30 ICSS2018-36 EMM2018-32
ディジタルコンテンツへの情報秘匿の有無を識別するステガナリシスは、セ
キュリティへの脅威となる秘匿通信を検出するた... [more]
ISEC2018-33 SITE2018-25 HWS2018-30 ICSS2018-36 EMM2018-32
pp.229-236
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-11
14:35
北海道 函館アリーナ 物理層の特徴量を用いた送信機個体識別に対する伝搬損失の影響評価
大辻太一相馬達也竹内俊樹狐塚正樹國弘和明NECRCC2018-31 NS2018-44 RCS2018-86 SR2018-25 ASN2018-25
無線機は,アナログ回路のばらつき等により微小な個体差が存在し,受信電波から端末固有の個体差を抽出することで,送信機の個体... [more] RCC2018-31 NS2018-44 RCS2018-86 SR2018-25 ASN2018-25
pp.37-43(RCC), pp.43-49(NS), pp.37-43(RCS), pp.25-31(SR), pp.53-59(ASN)
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-20
12:55
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ 変調スペクトルに着目した騒音抑圧法の検討
磯山拓都鵜木祐史北陸先端大EA2017-168 SIP2017-177 SP2017-151
騒音抑圧を目的とした従来の手法では,定常騒音の抑圧に対して非常に高い効果をもつことが知られている.
しかし,この方法で... [more]
EA2017-168 SIP2017-177 SP2017-151
pp.361-366
SIP, IT, RCS
(共催)
2018-01-23
10:50
香川 サンポートホール高松 BLEにおけるICAに基づくSDMAのための端末間の周波数誤差に関する一検討
瀧川将弘衣斐信介三瓶政一阪大IT2017-87 SIP2017-95 RCS2017-301
本稿では,BLE (Bluetooth Low Energy) システムにおいて,ICA (Independent Co... [more] IT2017-87 SIP2017-95 RCS2017-301
pp.189-194
AP 2016-03-10
10:55
山梨 石和温泉(かんぽの宿) マルチバンド基地局アンテナ用周波数分散性移相器の周波数間位相差を拡大する単位セルの等価回路による設計
柳澤康人片岡竜司長 敬三千葉工大)・道下尚文防衛大)・大島一郎電気興業AP2015-205
移動通信用マルチバンド基地局アンテナにおいて,低周波帯のチルト角を深くすることで通信容量を改善可能な周波数分散性移相器が... [more] AP2015-205
pp.7-11
US 2016-02-29
15:45
東京 東京大学生産技術研究所 超音波エコーの周波数解析による対象物の2次元変位推定法に関する検討
米井浩平鏑木かおり高橋広樹・○長谷川英之富山大US2015-117
本研究グループでは,高速超音波イメージングによる生体組織の動態解析に取り組んでいる.生体組織の動態解析には,変位・速度の... [more] US2015-117
pp.51-54
MBE 2015-01-22
11:15
熊本 熊本大学 独立成分分析とフィルタリングによる脳波の体動アーチファクト除去手法の検討
鬼鞍和輝伊良皆啓治九大MBE2014-95
本研究では,オンライン性を考慮しつつ非拘束下における脳波計測の信頼性を向上させるために,独立成分分析およびハイパスフィル... [more] MBE2014-95
pp.13-16
MBE 2014-05-24
16:05
富山 富山大学 瞳孔径変動の周波数解析による特性不安推定法
山川雄氣高野博史中村清実富山県立大MBE2014-11
特性不安検査においては,質問紙法と相補的な方法として,客観的指標である生理的反応を用いることが求められている.不安状態を... [more] MBE2014-11
pp.53-56
SANE 2013-12-02
10:10
海外 VAST/VNSC(1日目) & Melia Hotel, Hanoi(2日目) Target Detection Algorithm using Independent Component Analysis for Pulse Doppler Radar
Shuri KondoShouhei KideraTetsuo KirimotoUECSANE2013-73
Microwave pulse Doppler radar systems are useful tools for a... [more] SANE2013-73
pp.13-17
SIP, CAS, CS
(共催)
2013-03-14
16:05
山形 慶應大学鶴岡キャンパス(山形) [招待講演]複数音源の到来方向推定と分離問題
浜田 望慶大CAS2012-108 SIP2012-139 CS2012-114
同時発話された複数音源の到来方向(Direction-of-arrival : DOA)のマイクロホンアレーによる推定問... [more] CAS2012-108 SIP2012-139 CS2012-114
pp.69-74
EA 2011-03-18
10:00
愛知 名古屋大学 代替分離行列出力に基づく時変ソフトマスクを用いた低演算量ブラインド音源分離
近藤多伸ヤマハ/名大)・高橋 祐橋本誠一ヤマハ)・西野隆典三重大)・武田一哉名大EA2010-126
周波数領域の独立成分分析によるブラインド音源分離は,高性能な音声強調を実現する手法への応用も期待され,長年研究されている... [more] EA2010-126
pp.1-6
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2011-01-21
15:45
滋賀 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス 高周波成分を考慮したFace Hallucination法
笹谷 聡韓 先花大橋基範岩本祐太郎陳 延偉立命館大PRMU2010-189 MVE2010-114
学習ベース超解像処理の1つであるFace Hallucination法は, 事例学習に基づき単一低解像度顔画像から高解像... [more] PRMU2010-189 MVE2010-114
pp.323-328
IMQ
(第二種研究会)
2010-10-29
16:10
兵庫 宝塚大学(宝塚キャンパス) マルチメディアタワー 映像刺激で生じる心拍変動の独立成分分析を用いた解析
久米拓弥ファウスト ルセナ デ オリヴェイラ工藤博章大西 昇名大
心拍変動に含まれる各周波数成分の構成は,自律神経活動を反映する指標として重要である.この時間変化を示すためには,短時間フ... [more]
MBE 2008-10-30
14:25
大阪 大阪電気通信大学 眼球運動のクロススペクトラム成分による入力操作のユーザビリティ評価の検討
中山 実勝倉 真東工大MBE2008-56
本報告では,入力操作におけるユーザビリティを,眼球運動の周波数解析によ
る評価可能性を検討した.ユーザビリティ評価指標... [more]
MBE2008-56
pp.15-20
CPM, ICD
(共催)
2008-01-18
10:05
東京 機械振興会館 RFテスト・診断向け小面積RF信号品質観測マクロの開発
野瀬浩一水野正之NECCPM2007-138 ICD2007-149
従来、専用装置でチップごとに評価していたRFの信号品質テストをデジタルテスタを用いてテスト可能にするオンチップRF信号品... [more] CPM2007-138 ICD2007-149
pp.59-64
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