お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 12件中 1~12件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS 2022-06-16
10:45
沖縄 琉球大学 千原キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
5G URLLCにおける早期ハイブリッド自動再送要求手法の適応変調符号化適用によるスループット向上の検討
佐野恭輔長谷川 暁岡本英二名工大)・三上 学吉野 仁ソフトバンクRCS2022-45
第5世代移動通信システム(5G)の主要シナリオの1つに超高信頼低遅延通信(ultra-reliable and low ... [more] RCS2022-45
pp.126-131
RCS 2021-06-23
10:10
ONLINE オンライン開催 5G URLLCにおける適応変調符号化HARQを用いたスループット改善の検討
長谷川 暁岡本英二名工大)・三上 学吉野 仁ソフトバンクRCS2021-33
第5世代移動通信システム(5G)の要求シナリオの一つとして自動運転などをユースケースとするultra-reliable ... [more] RCS2021-33
pp.25-30
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
13:05
北海道 北海道大学 [依頼講演]深層学習を用いた受信信号からの通信環境推定
丸田一輝小島 駿安 昌俊千葉大
無線通信の特性は伝搬環境に大きく依存し,それぞれの環境に適した変調方式を用いる必要がある.通信環境を表すパラメータとして... [more]
RCS 2019-06-21
11:40
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 適応変調符号化のためのニューラルネットワークを用いたSNR推定法
小島 駿丸田一輝安 昌俊千葉大RCS2019-94
IoT などの革新的通信技術の普及に伴い, 次世代の移動体無線通信技術には, 高速移動環境下等の厳しい環境においても高速... [more] RCS2019-94
pp.333-338
RCS 2018-10-19
09:30
東京 機械振興会館 周波数シンボル拡散を用いた適応変調符号化
小島 駿丸田一輝安 昌俊千葉大RCS2018-164
超高速・高品質な通信の実現が要求される次世代移動体通信において, 適応変調符号化 (AMC)はスループットを向上させる有... [more] RCS2018-164
pp.71-76
NS, IN
(併催)
2014-03-07
08:50
宮崎 宮崎シーガイア 重回帰分析を用いたIEEE 802.16jリレーネットワークのスループット解析
肥後恒平長谷川 剛谷口義明中野博隆松岡茂登阪大NS2013-216
IEEE 802.16j リレーネットワークにおけるリレーノード間リンクの通信品質は,同時に通信を行うリレーノードからの... [more] NS2013-216
pp.231-236
RCS, SR, SRW
(併催)
2013-02-28
09:40
東京 早稲田大学 非直交多元接続(NOMA)の下りリンクシステムレベル性能の評価
齋藤祐也ベンジャブール アナス岸山祥久中村武宏NTTドコモRCS2012-325
将来の無線アクセスにおいて,周波数利用効率のさらなる向上を実現するためにシリアル干渉キャンセラ(SIC:Successi... [more] RCS2012-325
pp.249-254
IA 2010-08-06
10:00
東京 IIJ 神保町三井ビル 適応変調リンクで構成された無線メッシュネットワークにおけるプロテクション方式の一検討
西岡 淳柳生智彦NECIA2010-17
近年,スマートフォンといった携帯端末からのインターネット接続の普及に伴い,携帯電話網に流れるトラヒックが増加している.有... [more] IA2010-17
pp.7-12
RCS 2009-08-03
14:40
宮城 東北大学 適応変調およびハイブリッドARQを用いたセルラシステムにおける受信SINRの平均および標準偏差を用いたスループット推定法
流田理一郎岸 洋司KDDI研RCS2009-88
セルラシステムでは, ウェブ閲覧や動画ストリーミングなどの様々なデータ通信サービスを提供するために, 適切なエリア設計を... [more] RCS2009-88
pp.61-66
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2009-03-05
15:15
神奈川 YRP 適応変調およびARQを用いたセルラシステムにおける受信SINRの平均および標準偏差を用いたスループット推定法
流田理一郎岸 洋司泉川晴紀KDDI研RCS2008-246
セルラシステムにおいては,音声通話、テレビ電話、電子メール、およびデータ通信サービスなど、様々なサービスを提供できるよう... [more] RCS2008-246
pp.203-206
RCS 2008-08-27
17:15
北海道 北海道大学 電力増幅器の非線形特性を考慮した多値変調方式について
レー トゥアン アン荒木純道東工大RCS2008-69
近年, 無線伝播環境の状態によって, 変調方式, 符号化方式, 送信パワーなどを適応的に変更する適応符号化変調が注目され... [more] RCS2008-69
pp.97-102
RCS, SIP
(共催)
2007-01-25
11:20
沖縄 NICT沖縄亜熱帯計測技術センター マルチユーザ検出によるビットLLR合成ARQを用いた適応OFDM変調無線パケット方式
流田理一郎府川和彦鈴木 博東工大SIP2006-145 RCS2006-203
本報告では,LLR 合成 マルチユーザ検出 (LC-MUD) を用いた OFDM 無線パケット方式を提案する.これは,パ... [more] SIP2006-145 RCS2006-203
pp.49-54
 12件中 1~12件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会