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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ET 2021-10-30
15:15
ONLINE オンライン開催 入職後のプロアクティブ行動と在学中の学習行動の関連
石川勝彦山梨学院大ET2021-18
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] ET2021-18
pp.13-18
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2021-06-28
15:45
ONLINE オンライン開催 分布的ロバストな機会制約付き最適化問題に対する能動学習
稲津 佑竹野思温烏山昌幸名工大)・竹内一郎名工大/理研NC2021-7 IBISML2021-7
ブラックボックス関数の入力の一部が確率変数で与えられるもとでの制約付き最適化問題のひとつに,機会制約付き最適化問題 (C... [more] NC2021-7 IBISML2021-7
pp.47-54
WIT 2021-06-01
14:30
ONLINE オンライン開催 レーザ網膜投影を用いて板書情報の視認を支援する弱視向き電子白板の検討
巽 久行堀江則之筑波技大)・村井保之日本薬科大)・小林 真筑波技大WIT2021-7
学校での学習における弱視学生の2つの大きな視行動のうち,教科書を読むことは眼を極端に接近させることや,拡大読書器やルーペ... [more] WIT2021-7
pp.32-37
HCS 2021-03-15
13:20
ONLINE オンライン開催 クラスディスカッションで学生の関与を増やすための試行的な取り組み ~ 対面クラスとオンラインクラスを比較して ~
山中隆史香川大HCS2020-70
より深い学びに繋げるアクティブラーニングにするために学生の積極的な関与が不可欠である。40名程度のクラスにおいて、自発的... [more] HCS2020-70
pp.18-20
MI 2021-03-15
15:30
ONLINE オンライン開催 Evaluation of Bayesian Active Learning for Segmentation of Liver and Spleen in Large Scale Abdominal MR Data Sets
Bin ZhangYoshito OtakeMazen SoufiNAIST)・Masatoshi HoriKobe University)・Noriyuki TomiyamaOsaka University)・Yoshinobu SatoNAISTMI2020-60
画像セグメンテーションでの手動注釈は、多くの時間と費用がかかる。 ラベル付きデータセットを効率的に取得するために、Bay... [more] MI2020-60
pp.62-65
ET 2021-01-23
13:10
ONLINE オンライン開催 参加型・双方向授業モジュールへのAIチャットボット機能の実装
飯高敏和熊本学園大ET2020-46
筆者がこれまで開発してきた参加型・双方向モジュールに,筆者は今回,AIによるチャットボット機能を実装した.これまで開発し... [more] ET2020-46
pp.1-6
LOIS 2020-03-12
11:05
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
エッジコンピューティングにおける見守りと効率的時系列データ抽出を両立した分散能動学習
税所 修柏木啓一郎齋藤由唯藤野知之NTTLOIS2019-73
エッジコンピューティング,特に生体信号などを対象とするものにおいて,通信帯域,従量課金のクラウ ドデータ容量を踏まえると... [more] LOIS2019-73
pp.97-101
ET 2020-03-07
10:35
香川 香川高等専門学校
(開催中止,技報発行あり)
eポートフォリオを用いた学習者の主体的な学びを支援する問題演習システムの提案
佐々木さや香森本康彦学芸大ET2019-77
近年,児童生徒一人一人の資質・能力や適性に応じた,公正に個別最適化された学びの実現が求められている.特に,数学教育におい... [more] ET2019-77
pp.7-12
ET 2019-12-07
11:25
東京 東京農工大学 ヘテロペアリング適用時における成果物改悪抑止
池 大祐毛利考佑金子敬一東京農工大ET2019-61
アクティブラーニングにおいて,学習者をグルーピングする時には,なるべく異なる考え方を持つ学習者を同じグループにすることが... [more] ET2019-61
pp.17-20
SR 2019-12-05
13:50
沖縄 石垣市民会館(石垣島) [ポスター講演]Self-trainingを用いた半教師あり学習によるeNodeBログデータの品質状態解析に関する研究
吉田祥太東京都市大)・諸星敦史富士通エフサス)・塩本公平東京都市大)・エン チンラムバックスタッド セバスチャンエリクソン・ジャパンSR2019-92
年々トラフィックの増大するLTEネットワークにおいて,その基地局であるeNodeBに障害が発生した際に早急に原因を突き止... [more] SR2019-92
pp.29-36
ET 2019-10-19
15:30
沖縄 琉球大学 シナリオ変更可能なロボット講義システム
菅原歩夢電通大)・後藤充裕NTT)・柏原昭博電通大ET2019-44
大学講義やe-Learningで行われるプレゼンテーション講義では,学習者の状態に合わせて講義の説明順序を変更することが... [more] ET2019-44
pp.69-74
IA 2019-10-04
16:00
東京 東京大学 本郷キャンパス 武田先端知ビル(武田ホール) アクティブラーニング ~ 学生主体のプレゼンテーション ~
岡 多枝子人間環境大IA2019-20
地域包括ケアにおいて「医療・介護・予防・生活支援などの一体的提供」が重視される今日,保健・医療・福祉・教育専門職の質保証... [more] IA2019-20
pp.1-6
PRMU, MI
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2019-09-05
14:25
岡山 岡山大学 教師なし特徴表現学習に基づくアクティブラーニング
塚谷俊介村崎和彦安藤慎吾島村 潤NTTPRMU2019-28 MI2019-47
本稿ではアクティブラーニングにおいて教師なし特徴表現学習に基づいたクエリ集合の選択方法を提案する.従来のアクティブラーニ... [more] PRMU2019-28 MI2019-47
pp.115-119
ET 2019-03-15
13:45
徳島 鳴門教育大学 双対な帳票作成による能動的な簿記学習Webコンテンツ ~ -ネットワークを利活用した教材開発- ~
森 友寿松島高校)・秋月 治宮城大ET2018-92
簿記学習において取引から仕訳を行う学習内容を修得することが重要である.従来,仕訳の演習ではある会社がその取引相手との間で... [more] ET2018-92
pp.29-34
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
15:10
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス VR環境上のプレースタイル学習と簡易ロボットへの適用 ~ 魅力度工学応用への展望 ~
楢原太郎ニュージャージー工科大)・山崎俊彦東大IMQ2018-44 IE2018-128 MVE2018-75
本発表ではマルチメディア教育の一環として、VR空間上のゲームから得られたユーザー固有のプレースタイルを含むネットワークを... [more] IMQ2018-44 IE2018-128 MVE2018-75
pp.127-130
SWIM 2019-02-22
16:00
東京 機械振興会館 [基調講演]AIを活用した魅力工学とそのビジネス応用
山崎俊彦東大SWIM2018-26
「スティーブ・ジョブズのように印象的なプレゼンテーションをするには」「人の心に刺さる画像・映像コンテンツを作るには」「S... [more] SWIM2018-26
p.31
AI 2019-02-22
15:10
東京 関西大学 東京センター データジャケットにおける一部の変数ラベルへのアノテーションを用いた能動的な変数ラベル推定
岩永宇央東大/NTTデータ数理システム)・早矢仕晃章大澤幸生東大AI2018-44
データジャケットは,データそのものをオープンにせずにデータの概要情報を自然言語で記述する枠組みであり,多様なデータの共有... [more] AI2018-44
pp.39-44
ET 2019-01-26
10:10
大阪 関西大学 (梅田キャンパス) 参加型・双方向授業モジュールへのエージェントキャラクター機能実装の試み
飯高敏和熊本学園大ET2018-77
筆者は以前から,受講者が授業中にリアルタイムにコメントできる機能を有する参加型・双方向授業モジュールを開発している.今回... [more] ET2018-77
pp.1-6
ET 2018-11-10
14:25
東京 東京工芸大学 (中野キャンパス) 日本語とC言語をつなぐプログラミング学習支援システムの提案
西村宗一郎花田 理倉山めぐみ函館高専ET2018-60
近年,C言語のプログラミング技術者の需要が増えている.しかしながら,初学者にとっては,思考している言語と異なる言語でプロ... [more] ET2018-60
pp.39-42
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]ガウス過程の導関数に基づく極小点の同定のための能動学習
稲津 佑理研)・椙田大輔名工大)・豊浦和明京大)・竹内一郎名工大/理研/物質・材料研究機構IBISML2018-94
材料科学等の多くの分野において, 未知関数の極小点を知ることが複雑な物理化学現象を理解する上で重要となる.
近年, ... [more]
IBISML2018-94
pp.373-380
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