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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN 2015-01-22
11:10
愛知 名古屋国際センター モバイル端末のセンサ情報を用いた飲酒状態認識
男澤晃陽服部 峻室蘭工大IN2014-100
アルコールを摂取する機会は多いが,飲酒行為には様々なリスクが伴う.これらのリスクは現在の飲酒量を把握し,これ以上の飲酒が... [more] IN2014-100
pp.13-18
NC, MBE
(併催)
2014-03-17
11:00
東京 玉川大学 音声信号と血液中のアルコール濃度の相関関係
川野正幸藤原直樹岸田 悟鳥取大NC2013-117
話者認証ニューラルネットワークシステムを用いて,音声信号と血液中のアルコール濃度の相関関係を調査した.これらの結果から,... [more] NC2013-117
pp.167-170
SIS 2013-12-12
13:50
鳥取 とりぎん文化会館(鳥取) 音声信号と血液中のアルコール濃度の相関関係
川野正幸藤原直樹吉村宏紀岸田 悟鳥取大SIS2013-37
ニューラルネットワークを用いた本人認証システムを利用して,音声信号と血液中のアルコール濃度の相関関係を明らかにした.これ... [more] SIS2013-37
pp.59-62
MVE, HI-SIG-VR
(連催)
2012-09-27
09:30
北海道 総合文化会館、根室グランドホテル(根室市) コースター型デバイスによる快適な飲酒支援のための評価手法の検討
植田将基久原政彦伊藤 誠遠藤 守山田雅之宮崎慎也中京大MVE2012-28
飲酒行為はストレス解消など人々にとって良い効果をもたらすが,分量を誤れば様々な悪影響をもたらすことで知られている.そのた... [more] MVE2012-28
pp.1-6
MVE 2012-05-15
15:10
神奈川 東京工業大学すずかけ台キャンパス 快適な飲酒を支援するコースター型飲酒検知デバイスの開発
植田将基久原政彦伊藤 誠遠藤 守山田雅之宮崎慎也中京大MVE2012-6
飲酒が楽しいものであるための条件として,一緒に飲んでいる相手とのコミュニケーションが円満であることや,心身が健康的でいら... [more] MVE2012-6
pp.43-46
ITS 2010-07-28
15:10
愛知 愛知工科大学 ドライバ状態における対光反射の特性検討
神道圭造山崎初夫中野倫明山本 新山田宗男名城大ITS2010-13
本研究は,運転前における安全運転の確保が困難なドライバ状態の検知を目的として瞳孔挙動に着目し,能動的な光刺激に対する瞳孔... [more] ITS2010-13
pp.43-48
PRMU, IE, MI
(共催)
2009-05-29
14:00
岐阜 岐阜大 瞳孔径挙動による酒気帯び状態の検知可能性
神道圭造毛利佳之渡辺達也山本修身中野倫明山田宗男山本 新名城大IE2009-39 PRMU2009-30 MI2009-30
本稿は,運転前における飲酒状態検知を目的として,瞳孔の変化に着目をした.本研究では,まず飲酒が瞳孔径に与える影響の計測を... [more] IE2009-39 PRMU2009-30 MI2009-30
pp.165-169
EA 2004-10-29
10:00
新潟 長岡技科大 人間の側の要因がフラッシュ効果に及ぼす影響
大田 崇降旗建治信州大
フラッシュ効果は,1回の光の点滅と共に複数のビープ音を聞くと,光があたかも複数回点滅したかのように知覚する錯視現象である... [more] EA2004-79
pp.7-12
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