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 114件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
KBSE, SWIM
(共催)
2021-05-21
14:45
ONLINE オンライン開催 メソッド呼び出しに基づくJavaプログラムの類似度計算と可視化
宇田川佳久東京情報大KBSE2021-5 SWIM2021-5
プログラミング技法を習得する方法として,インターネットに公開されているサンプルプログラムを参考にするものがある.しかし,... [more] KBSE2021-5 SWIM2021-5
pp.25-30
LOIS, IPSJ-SPT, IPSJ-GN
(連催)
2021-05-11
11:00
ONLINE オンライン開催 ビデオ講義を対象とした学習者のノーティング動作の分析 (第5報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大LOIS2021-10
本報告では,リアルタイム型講義を想定したビデオ講義を対象として,学習者の受講動作の分析を行う.ただし,学習者のノーティン... [more] LOIS2021-10
pp.54-59
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
11:30
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 複数拠点ネットワークにおける類似インシデント評価手法の検討
熊崎真仁長谷川皓一山口由紀子嶋田 創名大)・高倉弘喜NIIICSS2020-31
複数拠点で構成される組織ネットワークでは拠点間でセキュリティ強度に差異が存在し、標的型攻撃の防御は困難であることが多い。... [more] ICSS2020-31
pp.31-36
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2020-12-21
13:30
ONLINE オンライン開催 単語の意味的類似度と物価変動類似度の関係性の定量化
森谷高明西尾 学山本太三三好 優NTTDE2020-17
データの分析において,当初の予想と食い違う新しいエビデンスが得られることがある.そこには,主観的な感覚に基づく予想と,デ... [more] DE2020-17
pp.1-6
KBSE, SC
(共催)
2020-11-13
15:02
ONLINE オンライン+機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
[ポスター講演]オンラインジャッジシステムにおける問題の関連性調査
池田太郎槇原絵里奈小野景子米田浩崇同志社大KBSE2020-14 SC2020-18
教育の情報化の必要性が高まる中で,プログラミング学習の手段としてのOnline Judge System (OJS)が注... [more] KBSE2020-14 SC2020-18
pp.27-29
ET 2020-10-17
13:10
ONLINE オンライン開催 講義における講師と受講者の相互作用の分析 (第5報)
渡邊栄治甲南大)・尾関孝史福山大)・小濱 剛近畿大ET2020-22
板書を伴う講義において,講師の動作 (説明,板書など) に対応して受講者の動作 (説明を聞く,ノートを取るなど) が生じ... [more] ET2020-22
pp.1-6
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
14:10
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]複数の機器同定手法による同定精度向上手法
今村裕輝阪市大)・中村信之八百健嗣OKI)・阿多信吾岡 育生阪市大
近年の通信技術の発展に伴い,ネットワーク内に存在する機器が増加し,通信機器のセキュリティがますます重要となっている.特に... [more]
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-06
13:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 複数の観測情報を用いた機器同定精度の向上
今村裕輝阪市大)・中村信之八百健嗣OKI)・阿多信吾岡 育生阪市大IN2019-28
近年の IoT 機器の普及により,通信機器のセキュリティがますます重要となっている.これら機器に対するセキュリティリスク... [more] IN2019-28
pp.29-34
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2019-07-13
14:20
北海道 小樽経済センター バグ票の類似度に基づいたバグ位置推定手法の改善に向けた提案 ~ TraceScore値の分配に関する比較実験 ~
安里昌真阿萬裕久川原 稔愛媛大SS2019-4 KBSE2019-14
ソフトウェア開発において,新規に報告されたバグの迅速な解決は重要な課題である.
それゆえ高い精度でもってバグ位置を推定... [more]
SS2019-4 KBSE2019-14
pp.99-104
KBSE 2019-03-01
13:40
京都 同志社大学寒梅館 概念モデル設計におけるモデル編集履歴とモデル自動評価ツールの効果の分析
一戸祐汰橋浦弘明日本工大)・田中昂文東京農工大)・櫨山淳雄学芸大)・高瀬浩史日本工大KBSE2018-55
近年,データベースが管理するデータは多様かつ膨大になり,ERDなどのモデル表記法を適切に活用できるエンジニアの需要が高ま... [more] KBSE2018-55
pp.7-12
AI 2019-02-23
11:30
東京 関西大学 東京センター データ利用者の認識に基づいたデータジャケットの類似度評価
上原 直早矢仕晃章大澤幸生東大AI2018-41
データの中身を明かさないままデータの利活用方法を検討する手法としてデータジャケットが提唱された.DJ Storeではデー... [more] AI2018-41
pp.23-28
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-02-20
10:15
北海道 北海道大学 ソーシャルメディア上のフォロワーのハッシュタグと画像を用いたブランド関連性の解析
張 軼威汪 雪テイ東大)・酒井嘉昭ジオマーケティング)・山崎俊彦東大ITS2018-76 IE2018-97
近年のブランドは,企業のマーケティング・広告戦略のためにInstagram・Twitterなどのソーシャルメディアを使い... [more] ITS2018-76 IE2018-97
pp.159-164
MVE 2018-09-06
14:50
大阪 大阪工業大学 梅田キャンパス ソーシャルメディアにおけるコンテンツを用いたブランド間の類似度の解析
張 軼威東大)・酒井嘉昭ジオマーケティング)・山崎俊彦東大MVE2018-16
SNS上での消費者の振る舞いを分析し理解することは,企業の営業・広告戦略に非常に役立つことが知られている。本研究では,消... [more] MVE2018-16
pp.19-24
EA, ASJ-H, ASJ-AA
(共催)
2018-07-24
13:00
北海道 北海道大学 [ポスター講演]クロマベクトルを用いた和音推定の精度検証
買手健太青木直史土橋宜典山本 強北大EA2018-5
音楽に関する活動を行う際,既に存在する楽曲のコード進行を知りたい場面が多く存在する.しかし,楽譜がなく,インターネットを... [more] EA2018-5
pp.25-28
AI 2018-07-02
13:00
北海道 札幌市教育文化会館 マルチエージェント継続協調巡回問題における位置情報を利用したふるまいの類似度推定
杉山歩未セア ヴオチティアン菅原俊治早大AI2018-5
本研究は,連続活動時間に制限のあるエージェントを想定したマルチエージェント継続協調巡回問題において,他エージェントに対す... [more] AI2018-5
pp.23-28
ICSS, IA
(共催)
2018-06-26
12:05
愛媛 愛媛大学 南加記念ホール ランサムウェア検知ソフトCryptoDropの耐性評価
南 翔西出隆志筑波大IA2018-14 ICSS2018-14
ランサムウェアはマルウェアの一種である.ランサムウェアに感染した場合,そのコンピュータ内のファイルは自動的に暗号化され,... [more] IA2018-14 ICSS2018-14
pp.83-89
KBSE 2018-05-25
13:30
東京 機械振興会館 洗練パターンの適用履歴に基づくゴール間の類似度算出手法
石川公一小形真平岡野浩三信州大)・鷲崎弘宜早大KBSE2018-3
再利用すべき既存ソフトウェア部品を派生開発の初期段階から見極めるために, ドキュメント上の要求間の類似を適切に捉えること... [more] KBSE2018-3
pp.7-11
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2018-03-09
13:05
沖縄 沖縄産業支援センター SNS投稿写真の視覚的内容に基づく類似地域マイニング
滝本広樹川西康友井手一郎平山高嗣名大)・道満恵介中京大)・出口大輔村瀬 洋名大IMQ2017-58 IE2017-150 MVE2017-100
旅行者が過去に訪れ,そこで体験できる内容や雰囲気について知っている場所との共通点や相違点に基づいて新たな旅行先を探せるサ... [more] IMQ2017-58 IE2017-150 MVE2017-100
pp.183-188
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2018-01-18
09:55
大阪 大阪府立大学 英単語暗記システムのための綴りの類似性に関する基礎検討
中村光貴荒見篤郎上久保竜輝東大)・福嶋政期JST/産総研)・苗村 健東大PRMU2017-116 MVE2017-37
我々は,英単語学習において暗記したい未知の英単語を,綴りが類似した既知の英単語を手がかりとして暗記するシステムを目指して... [more] PRMU2017-116 MVE2017-37
pp.51-56
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2017-09-20
10:30
東京 お茶の水女子大学 コスメアイテム推薦のための類似ユーザ判定方式
奥田麻美松波友稀京都産大)・上田真由美流通科学大)・中島伸介京都産大DE2017-23
我々は個々のユーザにとって真に有用なコスメアイテムを推薦することが可能なコスメアイテム推薦システムの共有を目指している.... [more] DE2017-23
pp.145-150
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