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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
14:10
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]UAVと機械学習を活用した野鳥の行動域観測システムの開発と評価
東浦吉弘山本 寛立命館大
近年、野鳥による農林水産被害が問題となっており、生態系保全の観点から撃退ではなく、野鳥との共存を支援する技術が必要... [more]
IA, ICSS
(共催)
2019-06-07
09:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 本館6階大会議室 UAVと機械学習を活用した野鳥の行動域観測システムの開発と評価
東浦吉弘山本 寛立命館大IA2019-4 ICSS2019-4
近年、野鳥による農林水産被害が問題となっており、生態系保全の観点から撃退ではなく、野鳥との共存を支援する技術が必要とされ... [more] IA2019-4 ICSS2019-4
pp.15-20
EMM 2019-03-13
16:50
沖縄 沖縄県青年会館 インフラサウンドの多点観測による音源位置推定
崔 正烈笹原稜翼東北大)・西村竜一NICT)・鈴木陽一東北大EMM2018-110
インフラサウンドは津波より伝搬速度が速く,インフラサウンドの計測により津波の早期検出が可能となる.インフラサウンドの計測... [more] EMM2018-110
pp.101-104
ASN 2018-01-30
11:40
大分 三菱電機 湯布郷館 無線ネットワークにより相互接続したマイクロホンアレイを用いた音源位置推定手法の実装
細川侑嗣小南大智阪大)・合原一究筑波大)・村田正幸阪大ASN2017-87
近年、生物の優れた機能や行動などに注目したバイオミメティクスに関する研究が増えている。我々は生物の音声コミュニケーション... [more] ASN2017-87
pp.23-28
RCS, IN
(併催)
2015-05-21
10:45
東京 機械振興会館 無線センサーネットワークによるカエルを対象とした音源位置推定手法の実装
平野康晴岩井卓也小南大智村田正幸阪大IN2015-2
様々な生物の振る舞いを解析することで得られた数理モデルを情報通信分野に用いることで,環境適応力を有する通信制御手法へとつ... [more] IN2015-2
pp.7-12
EA 2014-06-27
15:50
三重 三重大学 2組のマイクロホンアレーを用いた複数の環境音の位置推定
山本真里立蔵洋介静岡大EA2014-10
本研究では,小型のマイクロホンアレーを用いたMUSIC法による複数の環境音の定位について検討する.MUSICスペクトルは... [more] EA2014-10
pp.31-36
SIP, RCS
(共催)
2013-02-01
09:50
広島 ビューポートくれ(呉) 実時間音源位置推定のための受音信号間位相差の変化量に基づく周波数帯域別最適空間分解能の検討
林田亘平中山雅人西浦敬信山下洋一立命館大SIP2012-100 RCS2012-257
本研究ではマイクロホンアレーを用いて対話型ロボットなどに向かって発話された音声を高品質に収録するために,音源の位置を実時... [more] SIP2012-100 RCS2012-257
pp.115-120
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2012-12-21
10:15
東京 東工大(大岡山 西9号館) 音響伝達特性を用いたシングルチャネル音源位置推定における局所的回帰に基づく未学習位置の補間
高島遼一滝口哲也有木康雄神戸大SP2012-92
我々はこれまで,観測音声の音響伝達特性が話者の位置に依存するという点に着目し,音響伝達特性を識別することにより,単一マイ... [more] SP2012-92
pp.75-80
EA, SP, SIP
(共催)
2012-05-24
16:00
大阪 大阪大学中之島センター 実時間音源位置推定のための空間・周波数領域多重解像度走査の評価
林田亘平中山雅人森勢将雅西浦敬信山下洋一立命館大EA2012-16 SIP2012-16 SP2012-16
本研究ではマイクロホンアレーを用いて対話型ロボットなどに向かって発話された音声を高品質に収録するために, 音源の位置を実... [more] EA2012-16 SIP2012-16 SP2012-16
pp.91-96
EA, SP, SIP
(共催)
2012-05-25
16:25
大阪 大阪大学中之島センター ブラインドインパルス応答推定を用いた残響下音源位置推定法の提案
倉谷泰弘林田亘平中山雅人森勢将雅西浦敬信山下洋一立命館大EA2012-32 SIP2012-32 SP2012-32
マルチチャネル2D-CSP法などの従来のマイクロホンアレーを用いた音源位置推定法は, マイクロホン間に生じる音波の到来時... [more] EA2012-32 SIP2012-32 SP2012-32
pp.185-190
SP 2011-07-23
13:00
北海道 定山渓グランドホテル瑞苑 CSP係数の識別に基づく話者の頭部方向推定の検討
高島遼一滝口哲也有木康雄神戸大SP2011-51
本稿では2chマイクロホンによる話者の音源位置と頭部方向の識別手法について検討する.近年提案されつつある話者の頭部方向の... [more] SP2011-51
pp.57-62
EA, SIP, SP
(共催)
2011-05-13
13:50
大阪 立命館大学 音響伝達特性の識別に基づく話者の頭部回転方向の推定
高島遼一滝口哲也有木康雄神戸大EA2011-29 SIP2011-29 SP2011-29
我々はこれまで,観測音声の音響伝達特性が話者の位置に依存するという点に着目し,音響伝達特性を識別することにより単一マイク... [more] EA2011-29 SIP2011-29 SP2011-29
pp.167-172
SP 2011-01-28
10:15
京都 NICTけいはんな研究所 音響伝達特性を用いた単一チャネル音源位置推定における特徴量選択の検討
高島遼一滝口哲也有木康雄神戸大SP2010-111
我々はこれまで,観測音声の音響伝達特性が話者の位置に依存するという点に着目し,音響伝達特性を識別することにより単一マイク... [more] SP2010-111
pp.49-54
SP, EA, SIP
(共催)
2010-05-26
17:15
兵庫 甲南大学平生セミナーハウス 近接音源位置推定のための2D-CSP法の評価
林田亘平森勢将雅西浦敬信立命館大EA2010-9 SIP2010-9 SP2010-9
本論文では, 対話型ロボットなどに向かって発話された音声をマイクロホンアレーを用いて高品質に収録するために, 球面波仮定... [more] EA2010-9 SIP2010-9 SP2010-9
pp.49-54
EA 2008-06-27
10:00
秋田 秋田県立大学 音源位置の推定情報を用いた特定の2次元領域内の強調収音
日岡裕輔NTT)・小林和則NTT-AT)・古家賢一羽田陽一NTT)・片岡章俊龍谷大EA2008-27
本報告では2つのマイクロホンアレーを用いて,特定の2次元領域(エリア)内に存在する音源を強調して収音する手法を提案する.... [more] EA2008-27
pp.7-12
EA 2006-08-09
10:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館4階 大会議室 RAP-MUSICを用いた反射音に頑健な音源位置推定
岡本拓磨西村竜一岩谷幸雄東北大
ある空間の音空間をそっくりそのまま別の空間で再構成するFIR^3 (FIeld Recording, Recogniti... [more] EA2006-34
pp.1-6
EA 2006-08-09
11:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館4階 大会議室 音源と反射物の位置関係を考慮した円形マイクロホンアレーによる音源位置推定
永瀬竜道千葉工大)・大石邦夫東京工科大)・久保田 一千葉工大
本報告では音源の位置推定において,音源とマイクロホン間の距離を評価関数に導入した円形マイクロホンアレーモデルを提案する.... [more] EA2006-36
pp.11-16
MVE 2006-03-22
13:55
東京 東工大大岡山キャンパス 全周方向での音源位置推定および肌色情報との統合による話者位置推定への適用
高橋哲史今井順一金子正秀電通大
ロボットがユーザとコミュニケーションをとるためには, まずユーザがどこにいるかを知る必要がある.この際, ユーザが常にロ... [more] MVE2005-70
pp.7-12
CS, CAS, SIP
(共催)
2005-03-14
14:20
岡山 岡山県立大学 円形アレーマイクを用いた音源の位置推定とホップフィールドネットワークによる解法
永瀬竜道大石邦夫東京工科大)・久保田 一千葉工大
本論文ではマイクロホンアレーを用いたホップフィールドネットワークによる音源の位置推定を考える.この技術は電波の到来方向推... [more] CAS2004-92 SIP2004-135 CS2004-228
pp.59-64
EA 2005-01-27
16:50
大阪 関西大 マイクロフォンアレイを用いた遅延加算処理と画像処理の組み合わせによる目的音の強調
木暮太郎柳田益造同志社大
音響処理と画像処理を併用することによって,雑音状況下における目的音を強調する方法を検討している.本研究では,目的音源の方... [more] EA2004-124
pp.43-48
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