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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, EMM
(共催)
2019-11-22
15:30
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス(野々市市) [ポスター講演]2台のパラメトリックスピーカの上下配置による前後左右音像定位の検討
福田隆人古田昇輝青木茂明島内末廣金沢工大EA2019-56 EMM2019-84
頭部伝達関数(HRTF)を使用する2台のパラメトリックスピーカを用いた音像定位では,スピーカと聴取者の方位角や距離が影響... [more] EA2019-56 EMM2019-84
pp.19-22
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]単耳聴方向決定帯域の刺激音帯域幅に関する検討
山田美知花佐瀬文一首都大東京)・堀内俊治KDDI総合研究所)・大久保 寛首都大東京EA2018-146 SIP2018-152 SP2018-108
狭帯域信号による音の方向認知については,正中面や矢状面において周波数ごとに方向知覚の偏りがあることが知られており,これは... [more] EA2018-146 SIP2018-152 SP2018-108
pp.279-284
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-19
13:00
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ [ポスター講演]シミュレーションと実験によるバイノーラル信号を用いた水平面音像定位実験
青山 澪坂本大地土屋隆生同志社大EA2017-121 SIP2017-130 SP2017-104
本報告では、バイノーラル信号を実験で取得した場合と、波動法 (WE-FDTD法) を用いた数値シミュレーションで作成した... [more] EA2017-121 SIP2017-130 SP2017-104
pp.117-120
US, EA
(併催)
2018-01-23
13:00
大阪 関西大学 [ポスター講演]差音の音場特性と音像定位の関係性
星 秀斗野村英之電通大US2017-90
本報告では, パラメトリックスピーカおよびダイナミックスピーカの音場と音像定位の関係について比較を行う. まず両スピーカ... [more] US2017-90
pp.45-49
HIP 2017-12-26
11:45
宮城 東北大学電気通信研究所 直線加速度運動時における仮現運動音像の音像移動検知限
野田美春坂本修一崔 正烈東北大)・寺本 渉熊本大)・鈴木陽一行場次朗東北大HIP2017-92
自己と音像の相対的な位置関係は,音像移動と自己運動のいずれによっても変化する.これまでに音像の接近・遠離方向による感度の... [more] HIP2017-92
pp.43-46
EA, ASJ-H
(共催)
2017-10-21
14:30
富山 牛岳温泉リゾート テーブルトップ型ロボットとヘッドマウントディスプレイを用いたテレヘッドシステムの試作
北島大夢北村達也梅谷智弘石井大地甲南大)・森川大輔富山県立大EA2017-47
ヒト型のテーブルトップ型ロボットとヘッドマウントディスプレイ(HMD)を用いてテレヘッドシステムを試作した。このシステム... [more] EA2017-47
pp.19-24
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2017-03-07
15:20
福岡 九州大学大橋キャンパス 5号館 超臨場感テレワークシステムのためのエリア収音・音像定位技術
片桐一浩矢頭 隆野中雅人OKICQ2016-131
超臨場感テレワークシステムは,遠隔地にいる人とあたかも同じ空間にいるかのように感じさせ,コミュニケーションを円滑にするこ... [more] CQ2016-131
pp.125-130
ITE-HI, ITE-CE
(共催)
HIP
(連催) [詳細]
2016-12-20
16:00
宮城 東北大学電気通信研究所 聴覚ディスプレイにおける音像の存在感
矢入 聡仙台高専)・畠山巧幹北陸先端大)・岩谷幸雄東北学院大HIP2016-65
聴覚ディスプレイシステムの評価は、通常被験者の音像定位性能(音像の位置)によって行われる。しかしながら、提示された音像と... [more] HIP2016-65
pp.21-24
EA, ASJ-H
(共催)
2016-08-10
13:20
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス 頭部運動を伴う音像定位時の純音検知限
岩谷幸雄東北学院大)・本多明生山梨英和大)・尾崎佑介東北学院大EA2016-29
我々が音の位置を定位する能力は,両耳の信号差や頭部伝達関数等を経験的に利用していると言われている.さらに,音像定位の正確... [more] EA2016-29
pp.55-58
EA 2016-05-20
13:00
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 頭部伝達関数の第2ピークが正中面上方の音像定位に及ぼす影響
飯田一博石井要次千葉工大EA2016-1
4kHz付近の最も周波数の低いピーク(P1)とP1より高い周波数で最も周波数の低い2つのノッチ(N1, N2)だけで再構... [more] EA2016-1
pp.1-12
EA 2015-12-11
15:15
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [ポスター講演]モノーラル水平面音像定位
小島大輝平原達也富山県立大EA2015-46
本稿では、問題点を改善した新しいモノーラル音像定位実験システムを用いたモノーラル水平面音像定位実験について述べる。新しい... [more] EA2015-46
pp.31-36
EA 2015-12-12
09:00
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [ポスター講演]先行音効果を利用した避難誘導システムにおける遅延時間の影響
石井真理子奥野翔太山崎祐貴也青木茂明金沢工大EA2015-50
反射音のある空間で音源の方向を知覚する場合,受聴者に最初に到達した音の方向情報が優位となる.この現象は受聴者に最初に到達... [more] EA2015-50
pp.51-54
EA 2015-12-12
09:00
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [ポスター講演]パラメトリックスピーカを用いた前後左右方向への音像制御
伊藤昂輝桐山明奈藤原 格青木茂明金沢工大EA2015-51
パラメトリックスピーカは非常に少ない指向特性を有している。近年ではパラメトリックスピーカを複数台用いることで、臨場感のあ... [more] EA2015-51
pp.55-58
EA 2015-12-12
10:45
石川 金沢大学 サテライト・プラザ [招待講演]静的および動的両耳間差が音像の分離知覚に与える影響
森川大輔北陸先端大EA2015-53
目的の音に注意を向けて聴くことでその音が聞き取りやすくなることは、カクテルパーティ効果としてよく知られている。周囲の多種... [more] EA2015-53
pp.63-68
EA 2014-12-12
14:10
石川 金沢大学サテライトプラザ [ポスター講演]頭部静止および運動条件におけるモノーラル水平面音像定位
小島大輝平原達也富山県立大EA2014-44
片耳に耳栓を装着した健聴者が、頭部静止および運動条件で白色雑音に対する水平面音像定位実験を行った。最小可聴閾値と、プロー... [more] EA2014-44
pp.25-30
EA 2014-12-13
09:30
石川 金沢大学サテライトプラザ [ポスター講演]音像の存在感を用いた聴覚ディスプレイの評価に関する基礎的検討
畠山巧幹矢入 聡仙台高専)・岩谷幸雄東北学院大EA2014-54
聴覚ディスプレイシステムの評価は、通常音像定位性能によって行われるが、それだけでは実スピーカや実音源との実在性の差異を正... [more] EA2014-54
pp.67-72
HIP, ITE-CE, ITE-HI
(連催)
2014-12-01
13:30
宮城 東北大学電気通信研究所 受動回転中の主観的正面における音像定位弁別限
増見洋治東北大)・本多明生山梨英和大)・鈴木陽一坂本修一東北大HIP2014-67
本研究では,パルスモータで駆動する回転椅子を用いて受動回転中の主観的正面における音像定位弁別限
を求めた.聴取者を椅子... [more]
HIP2014-67
pp.7-10
US 2014-11-13
16:10
石川 金沢工業大学 前方に配置したパラメトリックスピーカを用いた音像定位の検討
清水一博伊藤昂輝青木茂明金沢工大US2014-64
パラメトリックスピーカは従来型のダイナミックスピーカに比べ,非常に鋭い指向性を有している.そのため従来のスピーカを2個用... [more] US2014-64
pp.35-38
SP, ASJ-H
(共催)
2014-10-23
14:00
和歌山 南紀白浜温泉ホテルシーモア 両耳間差による音像の分離知覚
森川大輔北陸先端大
本報告では、両耳間時間差が音像の分離知覚に与える影響を明らかにするために、4名の受聴者で両耳間時間差(ITD)または両耳... [more] SP2014-83
pp.43-48
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-24
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [研究紹介]両耳間時間差が音像の分離知覚に与える影響
森川大輔北陸先端大SP2014-24
本報告では、両耳間時間差が音像の分離知覚に与える影響を明らかにするために、4名の受聴者で両耳間時間差だけを系統的に変化さ... [more] SP2014-24
pp.233-235
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