お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 6件中 1~6件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EID, ITE-IDY, IEE-EDD
(連催)
IEIJ-SSL, SID-JC
(共催)
(連催) [詳細]
2020-01-24
10:10
鳥取 鳥取大鳥取キャンパス [ポスター講演]熱拡散により作製した深紫外発光ZnAl2O4薄膜の膜質評価
今川海斗園田直樹小南裕子原 和彦静岡大
スパッタリング法により、サファイア基板上にZnO膜を堆積させ、熱拡散によりZnAl2O4薄膜を作製した。電子線励起発光測... [more]
CPM, LQE, ED
(共催)
2019-11-21
14:35
静岡 静岡大学(浜松) AlGaNをを量子井戸に用いた電子線励起レーザ
櫻木勇介安江信次手良村昌平荻野雄矢田中隼也岩山 章岩谷素顕上山 智竹内哲也赤崎 勇名城大)・三宅秀人三重大ED2019-43 CPM2019-62 LQE2019-86
これまで活性層にAlGaNを用いた電子線励起レーザは報告されていないAlGaN井戸層を使用してレーザ構造を作製し、我々は... [more] ED2019-43 CPM2019-62 LQE2019-86
pp.45-48
ITE-IDY, IEE-EDD
(共催)
IEIJ-SSL, SID-JC
(共催)
EID
(連催) [詳細]
2019-01-25
10:15
鹿児島 鹿児島大学 稲盛会館 低速電子線励起用新規橙赤色硫化物蛍光体の開発
奥野剛史中川康弘志村佳熙電通大)・七井 靖青学大)・佐藤義孝御園生敏行双葉電子工業EID2018-12
電子線によって励起されうる新規硫化物蛍光体の開発を行っている.真空下または硫黄蒸気下の両方で,固相反応による試料作製を行... [more] EID2018-12
pp.89-92
ITE-IDY, IEE-EDD
(共催)
IEIJ-SSL, SID-JC
(共催)
EID
(連催) [詳細]
2018-01-25
14:00
静岡 静岡大学 浜松キャンパス 紫外発光混晶アルミン酸亜鉛蛍光体の発光特性
松浦大河小南裕子中西洋一郎原 和彦静岡大EID2017-33
スピネル構造をもつアルミン酸亜鉛(ZnAl2O4)のAlサイトをGaで置換することでバンドギャップを制御し、発光波長を制... [more] EID2017-33
pp.13-16
EID, ITE-IDY, IEE-EDD, IEIJ-SSL
(連催)
2011-01-28
13:05
高知 高知工科大学 研究教育棟B 電子線励起紫外発光ZnAl2O4蛍光体の焼成条件依存性
井口 拓小南裕子中西洋一郎原 和彦静岡大)・大西彰正北浦 守山形大EID2010-23
電子線励起によって紫外発光を示すZnAl2O4は新規紫外発光デバイス用蛍光体として期待されている.本稿では固相合成法によ... [more] EID2010-23
pp.5-8
CPM, LQE, ED
(共催)
2010-11-11
15:20
大阪 阪大 中ノ島センター 電子線励起したAlGaN/AlN量子井戸からの100 mW深紫外発光
大音隆男Ryan G. Banal京大)・片岡 研ウシオ電機)・船戸 充川上養一京大ED2010-150 CPM2010-116 LQE2010-106
AlGaNを用いた深紫外発光ダイオードの外部量子効率は5%以下と非常に低いのが現状である.その物理的原因として,p型のホ... [more] ED2010-150 CPM2010-116 LQE2010-106
pp.37-40
 6件中 1~6件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会