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 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MIKA
(第三種研究会)
2021-10-29
10:30
沖縄 沖縄県市町村自治会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]IoT向け無線通信ネットワークの輻輳制御方式に関する一検討
茂木雄斗伊藤暢彦大田健紘平栗健史日本工大)・山本 幹関西大)・吉野秀明日本工大
モノのインターネットIoTの普及・進展に伴い, センサデータの時空間的集中によりIoTシステムの過負荷による輻輳が今後重... [more]
MVE, IMQ, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2021-03-02
14:40
ONLINE オンライン開催(崇城大学から変更) 災害型輻輳に対する最短通話予約優先制御方式の特性評価
茂木雄斗大田健紘平栗健史吉野秀明日本工大CQ2020-112
地震や豪雨などの大規模災害時には,安否を確認するため電話の需要が急増し,電話が繋がりにくくなる災害型輻輳が発生する.災害... [more] CQ2020-112
pp.22-27
CS 2020-11-06
14:45
ONLINE オンライン開催+中央・野々市公民館
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
[依頼講演]自営モバイル網の自律的運用に向けた自己学習型トラヒック分析技術
沢辺亜南NEC/東大)・岩井孝法NEC)・中尾彰宏東大CS2020-63
ローカル5Gの利用ニーズが高まる一方で,無線通信の知識を持たないIoT事業者とっては効率の良いネットワーク運用が困難であ... [more] CS2020-63
pp.81-82
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
14:05
北海道 北海道大学 [依頼講演]機械学習ベースの通信トラヒック分析によるIoTアプリケーションのコンテキスト推定
沢辺亜南岩井孝法NEC
多様なデバイスが無線ネットワークを介して通信する Internet of Things (IoT) の普及に伴い,遠隔制... [more]
CQ 2019-08-27
09:50
北海道 函館アリーナ 一定個数データ集約方式に対する平均遅延時間近似と適応的制御
吉野秀明奥澤柚太杉原龍之介大田健紘平栗健史日本工大CQ2019-58
遅延要件が厳しいIoTアプリケーションを実現するためには、センサデータを集約するIoTゲートウェイにおける遅延の抑制が重... [more] CQ2019-58
pp.7-12
CQ, ICM, NS, NV
(併催)
2018-11-15
11:20
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス 遅延を最小化する適応的センサデータ集約制御方式の特性評価
吉野秀明大田健紘平栗健史日本工大CQ2018-68
大量のセンサデータを活用するIoTシステムでは、無線周波数やセンサノードの消費電力などの限られた通信リソースを節約する手... [more] CQ2018-68
pp.27-32
CQ 2018-08-24
11:05
滋賀 立命館大学びわこ・くさつキャンパス 非統計的データ集約方式の系内時間特性と最適集約個数
吉野秀明大田健紘平栗健史日本工大CQ2018-55
センサデバイスの低廉化、クラウド技術の普及、ビッグデータ解析の対象拡大などの技術的背景から、IoT (Internet ... [more] CQ2018-55
pp.53-58
NS, OCS, PN
(併催)
2018-06-15
13:20
福島 郡山商工会議所 [奨励講演]暗号化された通信トラヒックに対するリアルタイムなアプリケーション推定
沢辺亜南岩井孝法里田浩三NECNS2018-33
近年の通信事業者は,通信利用者のQoEやQoCを重要視していることから,従来の通信速度などのQoS向上に比べてより高度な... [more] NS2018-33
pp.31-36
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2018-03-09
11:40
沖縄 沖縄産業支援センター 基本的データ集約方式の系内時間特性と最適集約パラメータ
吉野秀明大田健紘平栗健史日本工大CQ2017-122
大量のセンサデータを活用するIoTシステムでは、無線周波数やセンサノードの消費電力などの限られた通信リソースを節約する手... [more] CQ2017-122
pp.111-116
CQ
(第二種研究会)
2018-01-20
12:50
東京 早稲田大学西早稲田キャンパス [ポスター講演]災害輻輳に対する予約型輻輳制御方式の過渡特性評価と安定化の検証
新井優希高橋勇太平栗健史吉野秀明日本工大
東日本大震災などの大規模災害時には,安否を確認するため電話の需要が急増し,電話が繋がりにくくなる災害型輻輳が発生する.災... [more]
RCS, NS
(併催)
2017-12-14
12:50
広島 広島アステールプラザ 暗号化トラヒック分析を用いたスマートフォンの利用アプリケーション判定
沢辺亜南岩井孝法里田浩三NECNS2017-126
通信利用者のニーズがQoSからQoEやQoCの満足へと高度化していることに加えて,個人情報を保護するために通信トラヒック... [more] NS2017-126
pp.1-6
IN 2017-06-16
10:40
福島 郡山市労働福祉会館(郡山) 通信トラヒックのパターン分析にもとづく通信機器同定に関する手法
河合嘉輝阿多信吾阪市大)・中村信之OKI)・岡 育生阪市大IN2017-16
近年,プリンタ,IP 電話,ネットワークカメラなどの様々な種類の通信機器がネットワークに接続されて
いる. このような... [more]
IN2017-16
pp.49-54
CS, CQ
(併催)
2017-04-21
13:50
北海道 千歳科学技術大学 [特別招待講演]通信トラヒック工学におけるモデル化と解析事例
吉野秀明日本工大CS2017-11 CQ2017-10
コペンハーゲンの電話会社に勤務していたA.K.アーランが即時式無限呼源システムにおける電話回線数を算出するための計算式、... [more] CS2017-11 CQ2017-10
pp.55-60(CS), pp.47-52(CQ)
CQ 2014-07-10
13:05
大阪 大阪大学基礎工学国際棟セミナー室(大阪大学) [ポスター講演]災害型輻輳に対する電話予約制御方式と評価
戸花洋貴平栗健史吉野秀明日本工大CQ2014-21
東日本大震災などの大規模災害時には,安否を確認するため電話の需要が急激に増大し,電話が繋がりにくくなる災害型輻輳が発生す... [more] CQ2014-21
pp.35-38
CS, CQ
(併催)
2014-04-24
13:25
広島 広島市立大学 [特別講演]国際会議IEEE GLOBECOM 2013参加報告
吉野秀明日本工大)・塩本公平NTTCS2014-5 CQ2014-4
2013年12月9日から13日に米国アトランタにて開催されたグローバル通信に関する国際会議GLOBECOM 2013に参... [more] CS2014-5 CQ2014-4
pp.21-26(CS), pp.17-22(CQ)
NS, IN
(併催)
2014-03-06
09:50
宮崎 宮崎シーガイア 通信トラヒック量を考慮した仮想網のロバスト性評価手法とトポロジ設計法
藤原敏明橘 拓至福井大NS2013-179
本稿では,通信トラヒック量を考慮した仮想網構築を実現するために,新たなロバスト性評価手法およびトポロジ設計法を提案する.... [more] NS2013-179
pp.13-18
SANE 2007-12-21
15:50
埼玉 日本工業大学 日本におけるVHF帯航空移動通信トラヒックの解析
北折 潤松久保裕二電子航法研)・小園 茂千葉工大SANE2007-101
VHF 帯航空移動通信のうち無線電話およびACARS の通信記録から,航空移動通信の通信トラヒックに関する解析を行い,通... [more] SANE2007-101
pp.37-42
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