お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 55件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP 2022-03-10
11:20
ONLINE オンライン開催 OTA試験におけるアンテナの放射特性推定に要する測定点の削減についての検討
三井悠輔新井宏之横浜国大
近年,IoTの増加に伴いその無線能力を評価するOver the Air (OTA) 試験が注目されている.この試験は通常... [more] AP2021-184
pp.17-20
AP 2021-10-07
13:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]PR法に適切な初期位相を用いた一面の半球面近傍界振幅からの遠方界推定
三井悠輔新井宏之横浜国大AP2021-79
アンテナの特性は遠方界で決まるため,近方界から遠方界への変換方法がいくつか提案されている.位 相を用いない電流波源再構成... [more] AP2021-79
pp.49-50
MBE, IEE-MBE
(連催)
2021-06-25
15:50
ONLINE オンライン開催 近赤外光断層イメージングにおける光子毎の伝搬のばらつきを考慮した非線形逆問題解法
加藤祐次北大MBE2021-11
これまで,筆者等は近赤外領域の後方散乱光から対象物の深さ方向に層状の吸収係数分布を推定する方法を提案し,シミュレーション... [more] MBE2021-11
p.16
EMCJ, MICT
(併催)
2021-03-05
13:15
ONLINE オンライン開催 準ミリ波・ミリ波への人体ばく露評価のための入射電力密度再構築手法の計算効率化に関する検討
大見峻太郎佐々木謙介和氣加奈子NICTEMCJ2020-77
第5 世代移動通信システム(5G)等で用いられる準ミリ波・ミリ波帯では,人体ばく露評価指標として入射電力密度が用いられる... [more] EMCJ2020-77
pp.26-29
SANE 2021-01-28
13:50
ONLINE オンライン開催 ノイズを考慮したT-FBTS法の最適な波源の入射順に関する研究
吉儀 海田中俊幸森山敏文藤吉和樹長崎大SANE2020-39
電磁波を利用した非破壊検査装置及び非侵襲診断装置の開発は様々な産業分野で望まれている.我々は電磁波逆散乱問題の解法の一つ... [more] SANE2020-39
pp.10-15
SANE 2020-01-31
11:20
長崎 長崎県美術館 T-FBTS法のノイズ耐性に関する研究
藤吉和樹田中俊幸森山敏文廣重明男長崎大SANE2019-92
電磁波を利用した非破壊あるいは非侵襲診断装置の開発を目指して,電磁波逆散乱問題の解析法の一つであるFBTS法を用いて層状... [more] SANE2019-92
pp.45-50
EMT, IEE-EMT
(連催)
2019-11-07
14:30
佐賀 ホテル春慶屋 誘電体表面の微細凹凸欠陥の識別用ホログラムの設計
杉坂純一郎安井 崇平山浩一北見工大EMT2019-47
物体表面の凹凸は,光を照射し,反射光の位相情報から非破壊的に計測できる.しかし,表面の傷や塵埃など,光の波長より小さな凹... [more] EMT2019-47
pp.39-44
AP 2019-10-17
12:30
大阪 大阪大学 [ポスター講演]仮想波源の固有モード電流を用いた波源分布推定法
持木和人今野佳祐陳 強東北大AP2019-95
近年の電子機器の小型化や動作速度の高速化により,電子機器から発生する不要電磁波の放射が問題となっている.このような不要な... [more] AP2019-95
pp.79-84
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
13:35
北海道 北海道大学 [依頼講演]スパースモデリングを用いた到来方向推定
西村寿彦中都正義大鐘武雄小川恭孝北大
複数のアンテナで受信された信号から電波の到来方向を推定する問題はアレー信号処理の代表例で,逆問題(結果から原因を推定する... [more]
AP 2018-12-13
15:20
東京 機械振興会館 固有モード電流を用いたアレーアンテナの電流分布推定法に関する研究
今野佳祐陳 強東北大AP2018-150
本報告では,固有モード電流を用いたアレーアンテナの電流分布推定法について述べる.固有モード電流は,モーメント法を用いて求... [more] AP2018-150
pp.27-31
EST, MW, EMCJ
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2018-10-19
13:35
青森 八戸商工会館(青森県八戸市) 敵対的生成ネットワークを用いた深層学習による地中レーダ画像からの地中モデル逆推定
園田 潤仙台高専)・木本智幸大分高専EMCJ2018-53 MW2018-89 EST2018-75
地中レーダでは地中に入射した電波の誘電率差で生じる反射波により地中物体を検出する技術であり,近年劣化が社会問題化している... [more] EMCJ2018-53 MW2018-89 EST2018-75
pp.115-119
AP, MW
(併催)
2018-09-21
13:00
東京 東京工業大学 [チュートリアル講演]アレー信号処理とその解法アルゴリズムの基礎
西村寿彦大鐘武雄小川恭孝北大AP2018-86
線形観測に基づく複数のデータ,すなわちアレー信号から初期値を推定するアレー信号処理について紹介し,その解法アルゴリズムの... [more] AP2018-86
pp.31-36
CAS, SIP, MSS, VLD
(共催)
2018-06-14
12:25
北海道 北海道大学フロンティア応用科学研究棟 [招待講演]地球科学へのスパースモデリングの適用
桑谷 立海洋研究開発機構/JSTさきがけCAS2018-5 VLD2018-8 SIP2018-25 MSS2018-5
地球科学の本質は逆問題である.そこでは,ノイズや不確実性の伴うデータから本質的な情報を如何にうまく抽出するかが問題解決の... [more] CAS2018-5 VLD2018-8 SIP2018-25 MSS2018-5
pp.23-25
US 2017-11-17
10:00
静岡 本多電子株式会社 横波型弾性表面波センサを用いた液体の物性値推定 ~ 体積弾性率を考慮した推定法の提案 ~
高柳和也近藤 淳静岡大US2017-64
筆者らが以前提案した横波型弾性表面波(SH-SAW)センサを用いた液体の物性値(密度と粘度)推定法は,体積弾性率が水と近... [more] US2017-64
pp.1-6
EMT, IEE-EMT
(連催)
2017-11-10
10:50
山形 山形県天童温泉天童ホテル 同軸管とFDTDを用いた複素誘電率の測定法
高橋一徳応用地質)・マーカス レーバーヤン イーゲルLIAGEMT2017-58
土壌など粒状の誘電体に対し、複素誘電率を広帯域で計測する手法として同軸管法が最も一般的に用い られている。この手法では同... [more] EMT2017-58
pp.115-120
IBISML 2017-11-10
13:00
東京 東京大学 Tree-reweighted近似によるIsing逆問題の解
佐野 崇産総研IBISML2017-77
我々はランダムな相互作用を持つ Ising スピンモデルに tree-reweighted(TRW) 近似を適用し... [more] IBISML2017-77
pp.309-313
AP 2017-08-25
10:20
北海道 函館工業高等専門学校 半球状近傍界を用いた逆問題解析による大地上アンテナの遠方界推定
杉本義喜新井宏之横浜国大AP2017-81
アンテナ測定は一般に電波暗室内で行われ,測定により取得される特性は自由空間中におけるものと等価とみなされる.特に実際のア... [more] AP2017-81
pp.71-74
QIT
(第二種研究会)
2017-05-29
10:40
京都 立命館大学 朱雀キャンパス 一体振動系に掛かる任意の古典外力の背後にあるGroverアルゴリズムの重ね合わせ ~ 非保存力を持つニュートン力学の逆問題の解の一つの表現 ~
小竹茂夫川北雄一朗三重大
近年,様々な物理現象と量子情報との関係が明らかにされているが,任意の外力が掛かる古典力学系と量子情報との関係はあまり論じ... [more]
CAS, CS
(共催)
2017-02-24
14:05
滋賀 彦根勤労福祉会館 信号の行列表現を利用する入力または出力応答の直接推定とその応用
松下優斗関根敏和高橋康宏岐阜大CAS2016-131 CS2016-92
任意入力とその応答を用いて,別の任意入力に対する出力応答を推定する方法,および,その逆で,別の任意出力応答に対する入力を... [more] CAS2016-131 CS2016-92
pp.95-98
AP
(第二種研究会)
2016-12-02
14:05
佐賀 佐賀大学(AMT研究会) 2面の電磁界を用いた干渉波環境下における内部波源の分離逆推定
杉本義喜新井宏之横浜国大
波源周囲の電磁界をもとに逆問題を解くことで波源極近傍の等価電磁流分布を求めることができるが,測定領域外部からの反射波や干... [more]
 55件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会