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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN, IA
(併催)
2019-12-20
13:25
広島 サテライトキャンパスひろしま 近接検知を用いた児童引率支援システムのシミュレーション評価
上形雛乃長谷川治久日本女子大IN2019-58
近年、待機児童問題を解決するため保育士の負担軽減が求められている。そこで本研究ではIoTにより保育業務を支援することを狙... [more] IN2019-58
pp.75-80
RCC, ITS, WBS
(共催)
2019-11-06
16:35
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 二眼カメラと可視光通信用LED送信機を用いた距離推定手法
木下雅之鎌倉浩嗣千葉工大)・山里敬也岡田 啓藤井俊彰名大)・荒井伸太郎岡山理科大)・圓道知博長岡技科大WBS2019-37 ITS2019-28 RCC2019-68
本稿では,イメージセンサを受信機に用いる可視光通信(イメージセンサ可視光通信)の高度道路交通システム(ITS)への応用に... [more] WBS2019-37 ITS2019-28 RCC2019-68
pp.71-76
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-14
10:50
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) ヒアラブルデバイスのための最近傍音源抽出
齊藤瑛士川村 新京都産大EA2018-101 SIP2018-107 SP2018-63
近年,ヒアラブルデバイスが注目されている.ヒアラブルデバイスの重要な機能のひとつとして,複数の音声が混在している環境での... [more] EA2018-101 SIP2018-107 SP2018-63
pp.13-18
EA 2018-02-16
14:10
広島 県立広島大学 粒子群最適化を用いた送信波と反射波の位相干渉に基づく1ch音響測距法
宋 昌隆篠原寿広上保徹志中迫 昇近畿大EA2017-101
多くの工学分野において,対象物までの距離は基本的な情報である.音響信号を用いた距離推定法としては,送信波と反射波の時間差... [more] EA2017-101
pp.47-52
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-02
15:20
沖縄 沖縄産業支援センター 位相差の分散による同一方向音源の距離判定
内山智靖川村 新阪大)・藤坂洋一昼間信彦リオン)・飯國洋二阪大EA2016-144 SIP2016-199 SP2016-139
会議での議事録作成や,ロボットの聴覚において複数の音源が混在する観測信号から,音源を分離する技術が求められている.さらに... [more] EA2016-144 SIP2016-199 SP2016-139
pp.345-350
ASJ-H
(共催)
EA, IPSJ-MUS
(連催) [詳細]
2016-10-14
14:30
石川 国民宿舎能登小牧台 (七尾) 定在波に基づく0mから測定可能な2ch音響測距法の32ビットマイクロコンピュータによる一実装
宋 昌隆篠原寿広上保徹志中迫 昇近畿大EA2016-36
多くの工学的応用において,対象物までの距離は基本的な情報である.近年,送信波と反射波の位相干渉に基づく音響測距離法が提案... [more] EA2016-36
pp.31-34
WBS, ITS
(併催)
2014-12-18
12:30
熊本 熊本大学 [ポスター講演]受信強度の分布を考慮した距離推定に基づく位置推定に関する一検討
廣田祐馬羽多野裕之藤井雅弘伊藤 篤渡辺 裕宇都宮大ITS2014-26
近年,スマートフォンなどの普及に伴い位置情報を用いたサービスへの需要が増加している.
位置推定手法の一つとして,無線L... [more]
ITS2014-26
pp.37-42
ITS, IEE-ITS, IPSJ-ITS
(連催) [詳細]
2014-09-19
16:55
鳥取 鳥取大学 鳥取キャンパス 単眼カメラとパーティクルフィルタによる車両追跡と車間距離推定法式の研究 ~ xy座標とスケールの3次元パラメータ表現によるパーティクルフィルタの提案 ~
辻 和史藤津聖也横田孝義鳥取大ITS2014-19
本稿では,快適な道路評価のために低コストな単眼カメラより得られた画像を用いて前方車両を追従しつ
つ,車間距離の推定を行... [more]
ITS2014-19
pp.83-87
SIP, CAS, CS
(共催)
2013-03-14
15:05
山形 慶應大学鶴岡キャンパス(山形) センサノード間静電容量結合に基づく距離推定に向けた電極形状の検討
信田龍哉橋本昌宜尾上孝雄阪大CAS2012-119 SIP2012-150 CS2012-125
我々は3 次元形状の直感的モデリングにむけて,粘土内に大量の微小センサノードを埋め込んだリアルタイム形状認識システムの実... [more] CAS2012-119 SIP2012-150 CS2012-125
pp.131-136
PRMU 2013-02-21
15:30
大阪 大阪府立大 空間インデクシングに基づく距離推定を用いた高速かつ省メモリな近似近似最近傍探索
佐藤智一岩村雅一黄瀬浩一阪府大PRMU2012-142
本稿では,高次元かつ大規模なデータセットを高速かつ省メモリで扱うための近似最近傍探索手法を提案する.近似最近傍探索は,入... [more] PRMU2012-142
pp.73-78
ITE-BCT, CS, IE
(連催)
IPSJ-AVM
(連催) [詳細]
2012-12-07
15:30
福井 福井市地域交流プラザ 帯域分割型Shape From Focus/Defocus法の高精度化について
小寺加南子仲野 豊吉田俊之福井大CS2012-94 IE2012-108
対象物体各点までのdepth値を求め,その3次元形状を復元する手法のひとつとして,Shape From Focus/De... [more] CS2012-94 IE2012-108
pp.167-172
SIS 2012-03-02
13:50
東京 東京都市大学渋谷サテライトクラス QRコードを用いたカメラ・物体間の距離情報取得システムについての一検討
森邊真行折居英章河野英昭前田 博生駒哲一九工大SIS2011-76
弱視者は像がぼやけて見えるために距離感を把握しにくく,何かものをつかもうとする際に空振りしたり,掴もうとするものを倒した... [more] SIS2011-76
pp.129-132
EA 2011-11-19
10:00
熊本 熊本大学 距離推定手法を用いた対象物の検出と振動状態検出に関する一検討
近藤善隆福島 学日本文理大)・松本光雄大分高専)・柳川博文千葉工大)・黒岩和治日本文理大EA2011-91
クロススペクトル法によるインパルス応答推定において生じる振幅歪みを防ぎかつSNR推定を行うことで,信頼性が確保できる推定... [more] EA2011-91
pp.55-60
EA 2011-11-19
10:30
熊本 熊本大学 1ch観測の干渉音のパワースペクトル変動に基づく0mから測定可能な音響測距法
中迫 昇河西慶治篠原寿広上保徹志近畿大EA2011-92
多くの工学分野において,対象物までの距離は非常に重要な情報である.一般的な距離推定法では,送信波と反射波との時間差を用い... [more] EA2011-92
pp.61-66
EA 2010-11-18
17:00
福岡 九州大学 実環境における可聴音の位相干渉に基づく距離推定 ~ 送信音および測定系の周波数‐振幅特性の影響除去のための各種試みと比較 ~
中迫 昇英 慎平篠原寿広中山雅人上保徹志近畿大EA2010-91
マイクロ波レーダの分野において,送信波と反射波の位相干渉を利用した距離推定法が知られている.
我々はこれを可聴音域に拡... [more]
EA2010-91
pp.43-48
SP, EA, SIP
(共催)
2010-05-27
10:30
兵庫 甲南大学平生セミナーハウス 左右の近距離スピーカを利用した距離推定に基づく音場再現の検討
中山雅人中迫 昇近畿大EA2010-13 SIP2010-13 SP2010-13
特定の場所の音環境を立体的に再現する技術として,頭部伝達関数(Head Related Transfer Functio... [more] EA2010-13 SIP2010-13 SP2010-13
pp.73-78
SIP, IE
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2009-10-16
13:00
福井 福井県 芦原温泉「まつや千千」 シェープフロームフォーカス法における距離推定誤差の低減法について
吉田俊之福井大SIP2009-71 IE2009-96
対象物体に対する画像群から距離推定を行い,3次元形状を復元する手法のひとつに,シェープフロームフォーカス/デフォーカス法... [more] SIP2009-71 IE2009-96
pp.89-94
EA, US
(併催)
2009-01-29
15:20
京都 同志社大学 定在波に基づく距離推定法とその実装に関する一考察(Chirp音信号の利用)
土田悠太阪府大/近畿大)・中迫 昇近畿大)・上保徹志雑賀技研/近畿大)・篠原寿広近畿大US2008-79 EA2008-121
多くの工学分野において,対象物までの距離は非常に重要な情報である.一般的な距離推定法では,送信波と反射波との時間差を用い... [more] US2008-79 EA2008-121
pp.37-42(US), pp.29-34(EA)
MVE 2008-03-23
09:45
福岡 北九州学術研究都市 産学連携センター 全方位視覚センサを用いた指先動作検出による円筒型ユーザインタフェースの提案
林 豊間下以大阪大)・小川剛史東大)・清川 清竹村治雄阪大MVE2007-88
近年,カメラなどの光学系デバイスを用いてユーザの身体動作を認識し,コンピュータへの入力に応用するジェスチャインタフェース... [more] MVE2007-88
pp.43-48
EA, US
(併催)
2008-01-29
11:30
大阪 関西大学 可聴音域の定在波に基づく距離推定法の実装に関する一試み
大亦紀光阪府大/近畿大)・上保徹志中迫 昇篠原寿広近畿大EA2007-105
多くの工学分野において, 対象物までの距離は非常に重要な情報である.一般的な距離推定法では,送信波と反射波との時間差を用... [more] EA2007-105
pp.25-30
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