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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-04
17:15
東京 成蹊大学 6号館6階 言語・非言語記憶状態の想起過程における機械学習手法を用いた判別
川上美月鏑木崇史栗原陽介青学大IMQ2014-69 IE2014-130 MVE2014-117
記憶には,言語記憶と非言語記憶があるが,どちらが優位であるかは人それぞれである.購買意思決定時に,言語・非言語記憶想起の... [more] IMQ2014-69 IE2014-130 MVE2014-117
pp.205-210
HCS 2013-08-24
13:45
京都 立命館大学朱雀キャンパス コミュニケーション活性化のための感情状態のランク付けに基づく体験記録提示インタフェースの提案と評価
武田十季熊野史朗小笠原隆行小林 稔浦 哲也定方 徹田中智博NTTHCS2013-42
E-mailやSNS、blogなどのメディアを介して、日常の幅広い体験が容易に電子的に記録されるようになってきた。我々は... [more] HCS2013-42
pp.51-56
MVE, IE, WIT, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2013-03-12
11:10
福岡 福岡工業大学 体験記録のハイライトに向けた体験時の感情状態の分析
武田十季浦 哲也熊野史朗小笠原隆行西田京介定方 徹小林 稔NTTIMQ2012-75 IE2012-179 MVE2012-136 WIT2012-85
近年の各種記録デバイスの普及により,個々人の日常生活における見聞きした体験をデジタル記録として残すことが容易になった.一... [more] IMQ2012-75 IE2012-179 MVE2012-136 WIT2012-85
pp.227-232
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
AN, MoNA
(併催) [詳細]
2012-03-12
14:20
東京 情報通信研究機構小金井 記憶想起支援のためのデジタルサイネージ個人化手法
鈴木崇弘上岡英史芝浦工大MoMuC2011-57
情報機器の低価格化によって、高性能なモバイル端末やデジタルサイネージが広く普及してきている。情報機器の普及により、誰でも... [more] MoMuC2011-57
pp.13-18
MVE, ITE-HI
(共催)
2009-06-09
10:00
東京 東京大学 弥生講堂アネックス セイホクギャラリー 多様なセンサによるライフログのニューラルネットワークを用いた構造化
小野将之西村邦裕谷川智洋廣瀬通孝東大MVE2009-15
科学技術の高度な発達があり,様々なセンサ有したデバイスを用いて日常生活での体験をデジタル化して記録に残すことが手軽になっ... [more] MVE2009-15
pp.79-84
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